Diary 2000-11


現在地

  1. top/
  2. diary/
  3. 2000/
  4. 2000-11/

2000-11-30

typingって一種の現実逃避だな。 なかなか現実に返って来れない時がある。

眼が点になるの語源は漫画から来ていたとは盲点だった。


2000-11-28

音の無いcmが駄目なら映像無いcmだ。 ってリアルサウンドっぽいから却下。 東京特許許可局特許今日却下。 若しくは砂嵐だ。

時間が経つと部屋が散らかる。 ってこれは正にボルツマンが発表した時間の定義そのものじゃないですか。 秩序から無秩序へ向かう事が時間の定義。


2000-11-27

過去のguitar_magazineからbrian_setzerの記事を探して読んでいたら、参考にしたbig_bandとしてthe_count_basie_orchestraを挙げていた。 ちょっと、感動。 流行り言葉で言うとプチ感動。


2000-11-24

オノ・ヨーコさんよぅ、チェスの駒を両方白にして世界平和を訴えているそうですが、僕には黒人排除に映るっつーの。

ヴィダルサスーンのcmで使われている銀のドライヤーが格好良いと思う。 この前売っているのを見かけたけれど、6千円弱。 んーギブ。


2000-11-23

本屋で携帯電話で話しながら座り込んでいるオバハンを駆逐しても良いですか?


2000-11-10

今日は朝5時起床だったのですが、前日深夜2時過ぎまで起きていました。 そうしたら、日本放送協会で”海外ドキュメンタリージャズコレクション”なんてやっているじゃありませんか。 全4回の第2回カウントベイシー特集ですよ。 僕の好きなbig_bandじゃありませんか。 そりゃあもう翌日に40点分のtestがある事なんて忘れていますよ。 結局1時間半も寝れなかったけれど、testはそこそこできたからいいや。 いや、そんな事が書きたかったのじゃなくて今日の深夜もやるって事ですよ。 第2回放送分は良いband名が豊作でしたよ。 勉強にもなる。 例えば、当時カンザスシティが何故big_bandの街になったかと言う事。 市長のトムペンダーガストと言う人が、かなり裏社会に通じている人で当時の禁酒法を無視して酒があったことと、彼がbig_band好きだったという事によるらしい。 取り敢えず、swingのrythmが最高と言う事。 モノホンのboogieがいかに俺の心を揺さぶるかと言う事が伝えたかっただけ。 そりゃあもう、今日からcbxのcbはcount_basieの略です。 日本放送協会も人が悪い。 やるならやるって言ってくれよ。<無理だけれど 僕は60年代が好きだ。 音源の音が悪いのもそこが良い。 無音部でnoiseがサーって鳴っている所が特に。 ドラムもピアノもあの時代の音を今の技術でつくれないものか。 勿論モノラルで。 と、まぁかなりの興奮状態で書いていますが、そのうち手を出したらwaxで紹介いたします。


2000-11-09

方言は趣があって良い。 というのは、標準語が話せる人間の驕りだという意見がフジテレビのお偉いさん方(外部の人もいたみたいだが)の会議で出ていました。 標準語はもともと軍事目的で開発されたモノなのに。 選民思想というのは、他者に指摘されないと気付けないみたいです。


2000-11-07

実は、先週の水曜日に大学生活初、サボタージュしました。 しかし、持つべきものは友。 日頃、恩を売っていたせいか、noteのcopyのcopyを戴きました。 っつーか、彼もサボってんじゃん。


2000-11-04

僕にとって音楽はプライドだ。 僕の聴いている音楽の否定は、僕自身の否定を意味する。 最近気づいたことは、他人に音楽を聞かすときはman2manの方が良いと言う事。 大勢の人間に一度で聞かそうとすると、ながら聞きになって、ちゃんと聞けていない事が多い。



Copyright (c) All right reserved cbx