秋葉原って、小売業の原点を忘れつつありますね。 サービスを削って、安くしているのだという見方も出来ますが、 お金をかけないサービスだってあると思う。 計算機のパーツは商品名が記号みたいのが多いし、 レジに持っていけない商品類は詳細を説明しないといけない。 だったら、最初からレジにファーストフード店みたいに、 商品のリストを置いておけば良いのにと思う。 そうすれば、「コレ下さい」で済むのに。 ごっつい、耳の遠い店員が居て、そんな事を思った。 ただ単に、僕の店選びが間違っているのでしょうか。
しゃべり場で盛り上がらない題材というのは、出題者が自己完結している場合だと思う。 自己完結していたら、話の広がりも何も無いからね。 十代のピュアな心は何処かに置いてきていました。
夏時間って、蝋燭を節約する為のものだったんだ。 いやぁ〜、為になるなPpG。