同じ真夏日とは思えない程、数日前とは異なる過ごしやすい一日だった。 最高気温が35度以上の日は真々夏日とか呼ぶべきだ。 ヒートアイランド現象は今年で限界な気がする。 最早、ヒトの耐え得る温度じゃねぇっス。 はよぅ、対策してもらいとぉ御座います。(他人任せ)
近所の寿司屋で、いつの間にか、割り箸の袋に「三宅裕司推薦の店」と書いてあった。
スラップベースばかり聞いていると、スラップ音の無い曲は物足りなく感じる。 そんなこんなで、頭の中でスラップ音を補ってみたり。
メールでもコメントを頂きましたが、実際にあるみたいです、水を通すアスファルト。 思惑とは多少異なり、ヒートアイランド対策だそうです。 勿論、水害対策の意味もあります。 コストは普通の道路の1.5倍。 大都市の一部で近々試される様子。 それにしても、かなり過激、ヒートアイランド対策案。 ビルと道路を白く塗るとか。
この不況とやらは、国民が環境問題を意識し始めたという解釈はどうでしょう。
今履いている靴が最高にイカす。 革靴なのだが、エアが入っていて疲れ難い。 ストーンフライというイタリアのメーカの靴なのだが、履き心地はスポーツシューズに近い。 激暑い昨今だが、チャッカブーツ。 履いているだけで自尊心が高まるゼ。
法規制の整備が整ったとかで、FACTORYのサイトでの 視聴が期限付きになってしまった。 著作権ってなんだよ。 レコードが売れなくなるのが問題なんだろ。 少なくとも、俺は視聴して良いと思ったら購入しとるっちゅうねん。 人にも薦めとるっちゅうねん。 売れないのは、良くなかったって事だろ。 一つ言いたいのは、視聴は音質が良い方が欲しくなる率が高い。 ヘボい音声でそのレコードの魅力を伝えようとしているのが、マチガイ。 高音質で視聴できなくて、ブロードバンドを何に使えって言うんだ。 何がIT革命だ。 日頃からITと呼ばれるのモノを使っている奴は、ITなんて意識して使って無いゼ。
駅前が浴衣で溢れていますが、一つ疑問。 七夕ってなんで、笹に願い事を書いた短冊を飾るのか。 どんな設定?
日本の食糧自給率は30〜40%らしい。 高いと見るか、低いと見るかは人それぞれだが、大方低いと見るだろう。 でも、俺は低いとは思うが低過ぎるとは思わない。 何故なら、これから人口が減るから。 戦争と同時に増えだした、俗に言う団塊の世代の山を越せば、 人口は今の半分位になる。 つまり、食糧自給率は今の比率でいう50%で良いのだ。 勿論、この考えには幾つかの偏見的な部分が含まれている。 減ると言った人口は日本人だけだからだ。 そのうち、日本は移民を受け付けざるを得ない事態がくるのかもしれない。 何故、人口がそれほど必要なのか、よく判らない。 戦争の世紀は終わったのだ。 人口イコール国力ではないと思う。 失業しているような人を世に余らせておく位なら、人口が少なくて良いではないか。 勿論、この考えには幾つかの偏見的な部分が含まれている。 失業者が減らないという前提で考えているからだ。 余談だが、能や狂言の様な今日の伝統文化と呼ばれる類のものは、 職のない人たちが路上やらで活動していたものが原点らしい。 失業者を失業保険で大学に入れようなんて考えもあるらしい。 これは、一石二鳥な気がする。 失業者も数字的に減って、日本の唯一の資源である労働力を鍛える事が出来るからだ。 失業者が多いと言うが、多くの失業者と呼ばれる人は、 2、3年で自ら退社しているというデータもある。 アメリカでは、ビットバレーという言葉を聞かなくなってい久しい。 IT関連の景気は低迷しているが、失業者は増えていないらしい。 アメリカでは、企業を起こして失敗しても、企業を起こした事が評価対象だからだ。 今の日本にないものは、失敗を許容する社会だ。
なんて、レポート草稿を日記にしたためてみたり。
続あったら良いなと思うもの。 グラスの中身が少なくなっても音のしないストロー。 グラス側の改良でも可。 携帯電話の電源を切る電波。 非常時用にテレビを付ける信号があるのだから、可能な筈。 最近では、改札で音楽も買えるらしいし。 否、むしろ携帯電話不可の車両を用意した方が早いな。
大学生活約1年3ヶ月にしてやっと、ロックの話が出来る人を発見。 ギターも弾くとか。 さらに、以前はベースも弾いていたとか。 しかし、セーハは出来ないらしい。 それにしても、ロックを聴くと言ったら意外と言われた。 物心ついてから意表をついてばかりだ。
あったら良いなと思うもの。 水を通すアスファルト。 どの町も水捌けが悪過ぎる。 インクを通すゴムがあるのだから、出来る筈。 デカイIMEのON、OFFボタン。 US配列キーボード使用者にゃ、小さすぎる。
理系なプロポーズ。 「君と熱平衡していたい。」