一日で想定ユーザの表記を廃止。 以前のトップ・ページが如何に優れているかが分かったり。
音声ブラウザ対応を謳った逆差別を止めたり。
文章の横にマージンがある方が読み易いとか、背景色が白いのが眩しいとかというのは、画面に近付き過ぎが原因(言い訳)という仮説を立ててみる。 背景色を変更すると、その他の色も変更が必要。 気の利いた色合いがあればすぐに変更してよいのだが。
常連ユーザを相手にするか、新規ユーザを相手にするかで、トップ・ページのデザインは変わると気付いたり。 常連ユーザは何が更新されたかを知りたがり、新規ユーザはそのサイトに何があるかを知りたがる。 両方を優先する事は不可能なのでどちらかを選択する事になる。
新規ユーザの気まぐれをどこまで解釈するかも問題だ。 不親切な説明はユーザを苛立たせてしまい、親切過ぎる説明は目を通されない危険がある。 必要最低限を分かり易くが肝心だ。
説明を簡略化するには、対象ユーザをある程度絞った方が良い可能性がある。 当サイトの様に、ジャンル的に広範囲を網羅するのは難しいのかもしれない。
試験的に、想定ユーザを載せてみたり。
title属性によるリンク先の更新日は、便利だとは思えなかったので止めてみたり。(更新忘れが多かったのも理由の一つ)
"セレクタ+セレクタ"に対応していないインターネット・エクスプローラの為に、イレギュラーなソースを書く。 パン屑リストもOL要素でリスト化しようと思ったが、contentプロパティに対応していないので諦める。
ジャンル名でサイトの内容を紹介するのを諦めたり。 左右にマージンが無い方が、読み易い事に気付いたり。 気付いているのに、行えていない事の多さに気付いたり。
CSSのセレクタの組み合わせがもっと複雑な指定が出来ないのだろうか。 ある要素の手前の要素とか、ある要素とある要素の間の要素とか。 特に後者。 文章の包含関係をインデントで示したいのに出来ない。(ここでの文章の包含関係とは、P要素の内容がどのHn要素について言及しているかという関係の事)
インデントで示したい理由は4つある。
例えば、H4要素の後のP要素は、次のHn要素までH4要素よりもインデントされて欲しい。(全てのP要素を予め全てのHn要素よりもインデントしておくのはベターだとは思わない)
H4 + P { margin-left: 3em; }とかでH4要素の次のP要素に適応させる事は出来るのに、その次のP要素はインデントされない。
勿論、H4 + P + P { ... }って記述していけばいいのだけれど、阿呆らしいし対応していないブラウザもある。 だからといって、H4要素とHn要素の間だけ、DIV要素とクラスで包含関係を示すのも気持ち悪い。
つまり、文章の包含関係は頭の中で勝手に補って下さい、という事。
将来的にリソースが恒久的になるように、今の移動。 過ちを改むるに憚ることなかれ
、という事で。
多くのブラウザではHn要素の違いを文字の大きさだけで区別しようとする。 しかし、文字の大きさは直感的ではない。 ここに、Hn要素を順番に使いたがらない人が現れる原因がある気がする。
包含関係とか考え出したら、この雑談のフォーマットは間違っている気がしてきたり。
論理的な事を書こうとすると、長い文章が書けると気付く。
ドリームウィーバまでCSSスタイルシートと呼んでいる事に気付く。 一体、何の略なんですか。
Googleのキャッシュが新しくなったかと思えば、一月も前のモノだったり。
中途半端な見出しなら要らない気がしたり。
Opera(Opera6.0 Japanese Starter Kitにより日本語化)でユーザーCSSスタイルシートなるモノを指定しようとすると、強制終了される。 と言うか、CSSスタイルシートて。 因みに、デフォルト・ランゲージだとMy Style Sheetとされるモノ。 日本語版のOperaでは違うのでしょうか。
汎用性の高いスタイルが出来たり。(但し、当サイト内で使用されていない要素については不明)
「テキスト・ブラウザの方がもっとマシな整形するゼ」とかいう声が聞こえたとか聞こえなかったとか。
トップ・ページのメニューのみtitle属性で更新日を記述してみたり。 気の利くブラウザならツールチップで表示される筈。
しかし、title属性のあるA要素の内容にABBR要素が含まれる場合、インターネット・エクスプローラではA要素のtitle属性値が表示され、OperaやMozillaではABBR要素のtitle属性値が表示される。
つまり、"Info."ページの更新日はOperaやMozillaでは確認出来ないという事。
しかし、結局の所、トップ・ページで更新ボタンを押させてしまう気はする。
当サイトのGoogleによるページ・ランクが0から1にアップしていたり。
トップ・ページが「単なるメニューのあるページ」となってしまっていて、即行でメニュー内のリンクへとジャンプされてしまっている。 これでは、ジャンプ先をブックマークに入れた方が良いではないか。 では、トップ・ページにあったら便利な情報とは何であろうか。
挙げて気付いたが、リンク先の更新日時はトップ・ページに限らない。 アクセスしなければ、更新されたかどうかが判断できないのはユーザビリティが低い。
更新履歴が別ページとなっているサイトは若干不便に感じる。 毎回アクセスするページでも無いし。 トップ・ページが最も表示される回数が多い可能性の高いページだと思われる。 但し、トップ・ページは更新頻度の高いページでも無く、キャッシュから読まれる可能性も高い。 つまり、鮮度が要求される情報を見過ごされる危険もある。
当サイトはコンテンツの中で日記のページが、トップ・ページの次に表示されている回数が多い。 だからといって、トップ・ページに日記の内容を置いてしまうと、サイトの目的が揺らいでしまう気がする。
また、トップ・ページには軽さも求められる。
一連の文章を読む時に、複数のページに分かれている事がある。 この時の閲覧方法は二つに大別される。
サイトの構造の理解をせずに読むには、目次となるページへと毎回戻り、そこから次のページへと進む方法を取る。
クリック数を減らすには、「次へ」のようなリンクを探して次のページへと進む方法を取る。 この方法の欠点は、何ページ先まで続くのか見当を付けられない事。 また、サイトによっては、どこのページへ飛ばされるか予測出来ないので、迷子になり易い。
因みに、自分は多くの場合、前者。 構造を把握出来るサイトは、後者の方が便利な気はしている。
自分のサイトが見つけられる検索語を探したり。 "Flaming Sideburns"、"Von Zippers"、"Pub Rock N' Booze"では見つけられるようだ。 見つけられる可能性を高めるには、よりマイナーなバンドを取り上げなければならない事に気付いたり。 "Hives"で検索されるには敷居が高過ぎ。 人気あるんだなぁ、とか思ったり。 "Lords Of Altamont"とかは穴場な気がしたり。
このような弱小サイトを見つけられるという事は、世の中に関連するリンクが少ない事を意味し、それは即ちそのような検索語で検索する人の数も限られるという事。 万が一、検索してくれて当サイトへと辿り着いても、気に入って貰えるだけの魅力が無いといけないという事。
また、検索順位も上げたい所。 理想的には検索結果の1ページ目を目指したい。 しかし、リンクを貼られまくらないと検索順位は上がらないので、後回しとする。
当サイトが顧客獲得の為に行える事は二つ。
"Hives"で検索中に発見したイタリアのHivesっぽいバンド、Thee Atomsmashersが気になってみたり。 リンク集から影響を受けたバンドが知れるのが面白い。
結論を先に書くというのが、ウェブ上で文章を読ます為の文章の書き方らしいのだが、どのように書いてよいやらさっぱり。
CSSの色に関する項目を独立させたら、ドリームウィーバでプレヴューしながらCSSスタイルを指定出来ない事に気付いたり。 色に関するファイルをimportしているのが原因っぽい。
3月1日にTMGEのDVDと写真集が発売されたり、ライブがWOWOWで放送されたりするようだ。
Operaは破線の点と点の間隔が均等では無いと気付いたり。
音声ブラウザ(ホームページ・リーダー3.01)は、英単語のスペルの一部がSTRONG要素であると、一つの単語と見なしてくれない。
Mozillaはcontent: "-";を描画してくれるが、Operaは描画してくれない。 IEはそもそもcontentプロパティをサポートしていない。
文字によって、描画に可否があるとはちょっと驚き。
ここまで、ウェブにハマるとウェブに携わる仕事も悪くないとか思ったり。 Validな文法しか解釈しないブラウザを作りてぇ。
Mozillaでは、name属性が書いてあるA要素をクリックすると、文字の色が変わると知る。
タイプウェル国語Kに挑戦してみる。 完走出来ず。 キネシスはリマップしないとキーが足りない事に気付く。
タイプウェル憲法、ついに公開。 間髪を入れずに、一通りやろうとするも、前文から4章までで挫折。 流石に、30分以上もぶっ続けでタイピングはキツイ。 疲れ知らずのキネシスも、疲れが肩に来てはお手上げ。
スタイルシート中の色に関する設定を抽出して、色の設定を替えやすくしようかと画策中。 ビバ・ラ・カスケーディング。
音声ブラウザだと、「徐に」と書くと、「じょに」と読んでしまうので、「おもむろ」を平仮名にしてみました。 音声ブラウザを使っていると、音から書かれているであろう事を想像する推理力が付く気がする。 括弧記号とかも読まれないので、どこからが括弧内の内容でどこからが括弧外の内容であるとかも推理が必要。
ふとした好奇心から、ホームページリーダの体験版をインストール。 以前の句読点が読み飛ばされる事に気付く。 だから、当サイトは矢鱈と早口なサイトだった。 それから、以前書いた「|」(パイプ記号)は読み飛ばされたので、問題なかったようだ。
リンクは女性音なのだが、読まれている間にEnterを押さないと、読み直す必要があるので結構、大変。 本文へのリンクをページ・トップに付けたが、速過ぎて利用できないという事態。
「にくい」という読みのつもりで、 「難い」(難しいの難)と書いてあっても、「かたい」と読んでしまう。
基本的に、段落毎で休止は入らないので、いつ段落が変わったかは分からない。
箇条書きの読みが速過ぎ。 メイン・メニューに用いるべきではないような気さえしてしまった。
括弧記号も読み飛ばされると知る。
DEL要素内も普通に読んでしまうようだ。
<SPAN lang="en-jp">Link Free</SPAN>
「自由にリンクして良い」という意味での"Link Free"は和製英語です。
ページ内リンクをA要素のname属性で記述すれば、ドリームウィーバで破損リンク扱いされない事に気付く。
ドリームウィーバがXHTMLに対応したら、当サイトもXHTMLに対応しようと決める。 いや、むしろMacromedia HomeSite5でも買った方が早いか。
「お腹が空いて、タイピング速が出ないよぅ。」
日本語はプレーン・テキストだと強調し難い言語だと思った。 英語は、大文字と小文字で意味は同じで見栄えが異なるみたいな事が出来る。 日本語にも、漢字と平仮名とカタカナがあるが、漢字で表現できるものをあえて平仮名やカタカナで書いても、強調の意味に受け取ってもらえるかは疑わしい。 むしろ、読み難くなったりする。
そもそも、こんな事を考えるきっかけとなったのは、プログラムに付けるコメント文を書いていた時の事。 サンプルとして提示された英文のコメント文を見たら、重要な所が大文字で書いてある事に気付いた。 日本語で強調する術といったら、"*"のような記号を用いて、コメントの周りに目が行く様にする程度である。 まぁ、グローバルを目指すなら、英文でコメントを書くのが当たり前と言われたらそれまでの事。 その発想が既に、負けている気はする。
その手の人向けとして、<STRONG>とかでマークアップしちゃったりして、C言語なのに。
Yahoo! Japanってテキスト・ブラウザで見ると、上部がゴチャゴチャしていて不便。 テキスト・ブラウザで不便という事は、音声ブラウザだともっと不便。 アレを毎回聞かせるつもりかと。
暇を持て余してタイピングに熱中する。 入力する文字列よりも先を見る事により、脳内バッファに頼って入力する事がタイピング速向上の鍵のようだ。 タイピスト・ハイとでも言うべき現象が理想的。 目標よりも速い状態が出ると、脳内にイケナイ物質が出ている感が味わえる。 その間は、ミス・タイプが少ない。
「メール・アドレス教えてよ」 「分かった、じゃあメールで送るから、メール・アドレス教えてよ」
「オマエのサイト・デザインは5年程古いな」とかいう声が聞こえたとか聞こえなかったとか。