古い日記ページのアクセス数が伸びていると、何という単語で検索してヒットしているのか、非常に気になったり。 目ぼしい単語で検索しても引っかからないし。
「ハリー・ポッターと賢者の石」を今頃見たり。 普通に楽しめたのがちょっと悔しかったり。 役者選びがかなり良かったり。
Barn Homes Recordsにて、探し物が見つからなくてダラダラと長居していたら、急に話し掛けられて、色々と薦めて頂いたり。 そんでもって、King Khan & His ShrinesとReal Pillsを薦められるがままに購入してみたり。
Real Pillsはもっと宣伝すればイケるんじゃないかとか思ったり。 聞いている間、ニタニタしっぱなし。 King Khan & His ShrinesはToe Rag Studiosで録音されていたり。 格好悪い訳無いし。 ホンマモンのロッキン・ソムリエは違うわぁ、とか思ったり。
Phantom Ratsをロハでゲットしたり。 「ポイント・カードとか関係ないじゃん」、なぞと思ったり。 Phantom Ratsは、T.V. Idolsのメンバが在籍していたバンドみたい。
Flaming Sideburnsのライブ盤チックなのが売っていたが資金不足の為、今回は断念。
ロリコンだとかショタコンだとか、表現が下品。 そこで、知的な表現法を提案。 テロメラーゼがちょっと長めの子が好き♪ と、表現するとかなり知的。
ところが、実際にはテロメラーゼは細胞単位の寿命を表すだけなので、テロメラーゼが長くても若いとは限らないというトラップ付き。
2002-06-19の日記で紹介したFrigg A-Go-Goのサイトが新しくなっていたのでリンクを修正したり。 試聴出来る曲が増えていて喜んだり。 むしろ、Live365のFrigg A-Go-Goを聞き倒せる放送を聞き倒していたり。
Live365は、なんかアプリを入れなきゃいけなかったり、proxyが使えなかったり。 なんて書くと、聞いてみる人激減。
There's too much work and not enough pay Say!
欲しいCDのあり過ぎが問題。
駅前の駐輪場近辺(チューインとはかけていません! 念の為)に吐き捨てられたガムが張り付きまくっている。 タバコの吸殻は灰皿が置いてあったりして対処法が考えられているのに対して、ガムは無対処である。 そこで、ガムを吐くのに娯楽性を持たしてみたらどうだろう。
例えば、的当て。 ガムを吐いて、的に当てるのだ。 別段面白くなくても、ガムを公然と処理出来るので、利用者は出るのではないだろうか。
JPEG特許問題の話題を聞いて思った事。 ギスギスしてんなぁ、と。 特許を主張するにしても、使っているページにその特許を主張している会社の名前をいれて宣伝すればOKみたいな、寛容な処置の方が好感が持たれるかも、とか思ったり。
ミュージック・レヴューのページをジャンル毎に分割すれば、分かり易くなるかなとか思ったり。 前にも同じような事を考えたのだが、ジャンル分けしづらいアーティストの場合の対策を別途考慮しないといけないのが難点。
検索で辿り着く分には、サイトの構造とかはあまり関係ないのだが、現状ではトップ・ページから辿ろうとすると不便であるのは確か。
4時半から5時までのアリバイを聞かれた容疑者。 「4時44分に時計を見て、縁起が悪いと思ったから、その時の事は良く覚えているんだ。 その時間は自宅にいたよ」と容疑者。 「ちょっと待て」と刑事。 「4時44分に時計を見て、縁起が悪いという気分になるって事は、あんたの見た時計っていうのはデジタル時計だってことだな?」 「そうだ」と容疑者。 「お宅にデジタル時計は見当たらなかったんだよ!さぁ、どこのデジタル時計を見たんだよ!ネタは上がってんだ!さっさとお縄に付け!」と刑事。 「いや、テレビです」 「ギャフン!」
4時44分に時計を見て、縁起が悪いと思うのは多分、日本人だけなのでこの話は却下の方向で。 むしろ、あらゆる家電にデジタル時計が仕込まれている昨今、デジタル時計の無い家なんてありえなかったり。
実際に使用する人を対象に、説明書と商品を渡して実際に扱えるかを調べれば良いんだな。 道を歩いている主婦を捕まえて、テストに参加すればその商品を差し上げますとか言って、テストに協力してもらえばグッドな感じ。
ビデオ録画が出来ないという主婦が多い。 しかし、これは先入観である事が往々にしてある。 Gコードなる技術で時刻の設定をしなくても済むようにしても、試しもせずに出来ないと訴えているのだ。 むしろ、説明書を読むのが面倒だって事か。 説明書を読まなければ扱えないのは、ユーザビリティが低い証拠だが。
Barn Homes RecordsのNew Releaseのページが更新されているとちょっと嬉しい。 気になったバンドをがんがんメモしていくと、普通に予算に収まらない程メモしていたり。 既に頭の中は、試験後に新宿へ寄る事ばかり。
Voodoo Rhythm Recordsのサイトで聞けるMonstersの"Pony Tail And A Black Cadillac"にハマってみたり。
なんか、こんなコーナー、マジカル頭脳パワーであったな。 だいぶ使っちゃった
と大仏買っちゃった
とか。
初心者サイトに見られる、「○○のホームページ」みたいなタイトルは、管理人名を認知させるという上では意味があるモノと知る。 自己紹介のページも同様。 「誰も見ないから要らない」とか思ったんですがね。 合理化の図り過ぎですか。
メイン・メニューの一番上に「アバウト」だとか「インフォ」みたいなページを作ると、真っ先にそこへアクセスして、ユーザにワン・クリック損させる様な気もしたり。 逆に、管理人名を探させてしまう方が手間だったり。 さらに逆に、誰も探さなかったり。
自己紹介のページは、どんなヤツが書いた情報かというのを見極める為に必要だ
、という意見を聞いたことがあるような気がする。 厳密な引用じゃないけど。
address要素の中身をもっと分かり易くすれば良いだけだったり。 ページ下にある印鑑をイメージした画像でわかると思ったのが大間違い。 管理人名はalt属性値だし。 しかしながら、サイト名と管理人名とコピーライトの文字を格好良く並べる方法が分からなかったり。 全て文字にすると、締まりが無くなる気がしたり。
なんか、この手の○○考という見出しの日記は、ことごとく結論を出していない気がしたり。 「本当に考えるだけかよ!」、みたいな。
なんか、普通にネオスウィングは別サイトを立てたほうが良いような気がしてきた。 現状では、純粋にガレージについて語りたい人のテンションを萎えさせている気がする。
インフォシークにOpera用のサイトがある。 Operaが対応すべきブラウザとして認識される事は嬉しい事なのだが、「Operaユーザは隔離かよ!」とか思ったり。 確かに、既存のページを何かに対応させるよりかは、新しく作った方が楽なのは分かるが。
ページが表示されている回数と、そのページにある画像が表示されている回数が異なる事が多々ある。 一番に考えられる原因は、画像が読み込まれる前にページを移動しているという事。 軽くしたりするべきなのだろうか。
公式サイトなのに試聴できないサイトは、チャンスを逃している気がする。 著作権に関して五月蝿くなり過ぎて、音楽を聞く機会自体が失われている。 ただでさえ、娯楽の多い昨今、音楽業界が生き残る為には、試聴こそ大事にすべきだ。
自分で金を出して音楽を手に入れる事をほとんどした事がない人は、音楽を試聴レベルで満足してしまう傾向があるように感じられる。 自分で金を出すと、音楽の聞こえ方が異なると感じた経験がないのであろう。
うーわ、Mad Sinの新譜買ってねぇ。 Brian Setzer Orchestraのベスト盤チックなのも買ってねぇ。 アクセス数が上がっているページを見るたびに、冴えない文章だと凹んだり。 古いリソースは痛い文章ばかり。
今、最も熱いのは、Mooney Suzukiだってば。
無期限利用停止だったsonicnetがLive365として復活している模様。 何故そう思ったかというと入っている広告の声が同じだった為。 アプリを入れないといけないので若干面倒だったりもする。
以下に示すのは、このサービスを利用しているサイトの例。
久しぶりにギターなぞ弾きじゃくってみて、調子がいいので録音でもしちゃうかと思いきや、内部断線。 以前、はんだ付けで修正した部分が再度断線。 結構タイトな配線なので、線ごと付け替えなければならない感じ。
そんでもって、録音した自分の演奏をスピーカから聞くと、弾いている部分の音が拾えていない事があると判明。 基本的にリズムが走っているし。 弾いている時はめちゃめちゃ格好良いとか思っているのだが。リクエストがあれば公開したりしなかったり。 おかしなビットレートで録音したためMP3化出来なかったり。(って、公開する気満々やん)
ボトム・リフにハマったきっかけは、Devil DogsとChuck Berryの気がしたり。
MC 5の"Kick Out The Jams"の1曲目、"Ramblin' Rose"を聞いて一つ納得した事がある。 Flaming Sideburnsの"Rock'n'Roll Boogaloo"を聞いた時に、54 Nude Honeysの"Drop The Gun"と似たフレーズがあるなぁと思っていたら、元ネタが同じだったのね。
インターネット・ラジオを通じて学んだ事。 参加し易さもサイト運営で重要であると言う事。 テーマの明確さと、参加の仕方を表すテンプレートの提示。
掲示板は、過去の使われ方をチェックされた上で使用されるケースが非常に多い。 つまり、一般的なサイトにおいては、過去の使われ方が参加の仕方を表すテンプレートという事である。 このサイトにおいては、「使われていない」という過去のデータに基づいて、「使わない」という判断が下されているという訳だ。
では、どうすれば参加し易くなるのか、という所までは考えていなかったり。
Hivesってば、White Stripes、Parkinsons、BellRaysなんかと抱き合わせて紹介されているのね。 もう一つのバンドは忘れた。 White Stripesは試聴した限りでは全然、胸に響かなかったが、Parkinsonsは普通に格好良いかも。
個人的には何故、Mooney Suzukiが入ってへんねんとか思ったり。 むしろ、Mooney Suzuki自体、行き着けのHMVでは扱っていなかったり。
そのコーナーにTim KerrとBellRaysのヴォーカルの人とのプロジェクト、Now Time Delegationというバンドの日本盤を発見したり。 Tim Kerrなんて日本盤と無縁の人だと思っていたり。 BellRays効果だろうか。
A: なんでペプシばかり飲んでいるの? B:No ReasonA: ギャフン!
2002-09-16にCrossfireのファースト・アルバム「タイトル未定」が発売予定。
ナローバンダーに大不評であったデカイCSSファイルにて、一括指定が可能な所を一括指定にしたり。 6.98KBが5.61KBになったり。
あ、あぁーっ! 食費が無いっ! 替わりにEGO-WRAPPIN'のCDがっ! キャッツの仕業か!
Flaming Sideburnsの新譜を聞いていると、ガレージっぽさとは何ぞやという感覚に囚われたり。 エッジーでノイジーなギターと感情剥き出しのヴォーカルがあれば、ガレージっぽいと感じるのだが。
スプリット(2つのバンドが参加しているワックスの事)をどこに分類するかを未だにちゃんと決めていなかったり。 無難な所でV.A.かな。
ヤッベー、嫁欲しい。 マジ欲しい。 母の入院がもう少し長引くそうな。 早くくっ付けっつーの! 網膜! 父は、普通に部屋中の電気を点けっ放しにしたり、家の鍵を開けたまま出掛けたり。 脳細胞が瀕死の危機ですよ。
一週間も経つと普通に米の炊き方が上手になってきたり。
試聴しかしていないのに普通にはまってきた。 このまま普通に食費がCDになる事が否めなくなってきたり。 "〜Midnight Dejavu〜 色彩のブルース"とか普通に"Fly Me To The Moon"チックで、ヴォーカルの声が綺麗だし。 "サイコアナルシス"のリフに普通にシビれまくりだし。 基本的にアップ・テンポな曲を求めているので、まだ悩んでみたり。 酒が美味しく飲めそうな音楽な気がしたり。
遂に、スパゲッティの麺茹でに挑戦。 母が片手間で作るヤツよりも遥かに上手に出来たり。
寝不足で人ごみが上手く歩けなかったり。
自己採点で2級、3級ともに正答率88%なんで、普通に資格ゲットっぽい。 試験前日(と言うか当日)にインターネット・ラジオを朝5時まで聞いていたのにこの余裕。
今週分の食費でCD買おうとしたり。
普段は素っ気無い父が、「晩飯は食ったのか?」とか言いながら部屋に入ってくる。 普段されない事をこういう時だけされるのは、キショい。 そんな女子高生みたいな気持ち。
画像処理検定の問題冊子に書いてあったマルチメディア検定の問題を一部抜粋。
ページ内に配置されたコンテンツ群は、目立たせたい部分だけに動きのある表現を用いることで、他の情報との[ b ]を図る。
動かすな。
当たり前の大発見。 使用済みの食器をまとめて置いておく時に、大量に油の付着した食器は、他の食器と分けた方が良い。