ガレージ!
オールディーズ・ライクなシンプルなサウンド。 サックスが入るとカッコえぇわぁ。 "Monkey Woman"はURL中のuntitledというディレクトリ名を消せば聞ける。
ロックンロール!
カウンタをページ下部に設置しているサイトは正しくカウント出来ていない気がする。 何故なら、ページは上から表示され、ユーザはメニューが表示された時点で他のページへアクセスしたがるから。 ページは表示されているが、カウントされる前に移動されてしまうという事。
人間工学のレポートにキネシスのキーボードの事が書けそうな気がしてワクワクしたり。
ヤバい。 マジ格好良い。 女性キーボーディストだ。 ファーフィサ!
新譜が出たBrian Setzer OrchestraとCrossfireのページのアクセスが微妙に増えているのにどちらの新譜も買えていないという失態。 昨日は、Crossfireの新譜を買いに行ったのだが結局購入できず終い。
スウェーデンのロックンロール・バンド。 俗に言うHellacoptersフォロワーの類かなぁ。
往々にして、放置コンテンツの意。
リード・ギターの人が何気に既婚者っぽい事に気付いたり。 そんな週刊誌みたいな切り口。 つーか、何でa.k.a I-D-I-O-Tがリンク・ミスやねん!
携帯電話が1円とかでやりくりできる理由を知ったり。 DSPはソフトで制御できる為、ソフトの書き換えのみで新機種として機能できるという事らしい。
と言うか、ハード志望なのに電子回路IIの単位を落とした。
パンクの様でパンクでない、ロカビリーの様でロカビリーでない。 じゃー、サイコビリー? いや、それもしっくり来ない。 えーい、面倒臭いのでガレージって呼んじゃえー! みたいなバンド。
(International)
Noise Conspiracyの"Survival Sickness"と"A New Morning, Changing
Weather"の日本盤が9月21日に出るらしい。 って言うか、日本盤ボーナス・トラック2曲追加収録
て! エクストラデータ有り
て!
Hivesの売れっぷりから想像は出来たけど。
ボーナス・トラックの類というのは、日本盤を数百円程高く売る為の口実な気がしたり。 ライナー・ノーツだけで値段が数百円違ったら流石に怒られると思っているのだろうか。
紹介文に錚々たるバンド名。 Stooges
、Ramones
、Motorhead
、New Bomb Turks
、Hellacopters
、STD
。
遺伝子を組み替えていなくて農薬たっぷりな野菜と、遺伝子組み替えで有機農法の野菜ならば、後者の方が安全な気がする。
Klezウイルスを送ってくれる、ある意味メル友がもう一人増えた。
W32/Klezウイルスを発見したユーザから、下記のような問い合わせが寄せられています。
- 「携帯電話からウイルスメールが送られてきたのですが。携帯電話にも感染するのでしょうか?」
- 「Macを使っている友人からウイルスメールが届きました。Macでも感染するのでしょうか?」
これらは、Klezウイルスが送信アドレスを偽装して、上記のアドレスから届いたように見せかけているものです。 Klezウイルスの送信アドレスには、実際に感染したユーザのアドレスが入ることはほとんどありません。
差出人偽装!? そりゃあ物凄い勢いで、金田一少年の事件簿ばりにエクスクラメーション・マークとクエスチョン・マークを並べちゃいますよ。 「犯人はアドレス張内に居る!」って逆だし。 「被害者はアドレス張内に居る!」だと語弊を生むし。 「被害者は犯人のアドレス張内に居る!」だと締まらないし。 いや、問題は決め台詞じゃないし。 ミステリ口調で言うならば、「可能性は誰にでもあった」とか。
9月26日に、Brian Setzer Orchestraの"Guitar Slinger"の日本盤ボーナス・トラック3曲収録のコンプリート盤が出るという広告を発見してしまった。 輸入盤を買った人も日本盤を買った人もガッカリ。
クリスマス・アルバム"Boogie Woogie Christmas"も9月26日に出るらしい。
元Devil DogsのSteveがやっていたバンド。 ガレージ・パンク。
アンカーに画像を使っているサイトが多い。 アクセス済みかどうかが分かり難いので、曲名とかに振って欲しい所。 alt属性でも振ってあれば、画像を非表示にして確認できるのに。 さては、意図的にユーザビリティが低いのでは、なぞと勘繰ったり。
ノリノリのガレージ・ロックンロール・パンク。 Hey baby, I don't speak English.
人間として最終的な責任の取り方は死刑に相当するが、自殺は責任を取った事にならない。
上から順に、4番目のMikabomb、11番目のWalnut Dash、15番目のKilljoys、16番目のHelen Love、19番目のJ Church、22番目のTerry Edwards、25番目のAnorak Girlあたりをチェックすると良いかも。 それにしても、この音質でフルコーラスが聞けるとは太っ腹。
他者が人は殺してはいけないものだと確認する為。
ぶっ壊れているようで実はキャッチーみたいな、ガレージ・パンク。 ヴォーカルのエフェクトが心地良い。
慣れない部屋片付けなぞしたものだから、全身筋肉痛に襲われたり。 足の踏み場があるって素晴らしい。
ハイ・テンション、ちょっとケイオティック、そんなガレージ・バンド。 Tim Kerrプロデュース。 Get Hip RecordsのMP3は音質が良いなぁ。
掲示板でこそリアクションの無いサイトですが、約一名、熱心にメールをくれる方が居られるのです。 ご丁寧に添付ファイルまで付けて。
えっと、「Klezウイルスに犯されてますよ」って趣旨のメールを送り返すべきなのかな。
サマー・ソニックでHivesがカヴァーしていたらしきバンド。
サックスとかオルガンとか、良いなぁ。 ローブロー!
虫の鳴き声が風流に感じたのは、娯楽が少なかったからじゃないのかと思ったり。 近頃では、風鈴が五月蝿いとの理由で口論になるケースもあるそうで。