日本のガレージ! ビックリするほど60年代!
内税表記が義務化されると、「100万ドルの夜景」が「105万ドルの夜景」に!(消費税5%換算)
雪が降るか降らないかみたいな事を天気予報で言っているさなか、何故かサーフばっか聞きじゃくってみたり。 Dick Dale And His Del-Tonesを聞いていて、思わず「あっ!」って声を上げてしまった。 この前騒いでいた、Roadstersの"Mag Rims"の元ネタを発見したからだ。 "Mag Wheels"なる曲。 カヴァー曲なのでオリジナルを調べてみた所、Gary UsherとRichard Burnsなる人達が書いた曲みたい。
真冬なのにガレージ・サーフ。 またも覆面系。 "Kawanga!"っつー曲がカッケー。 Link Wrayのカヴァーっぽいナンバーとかあったり。
サーフと言うとギターに耳が行きがちだが、わりとドラムの重要性を感じる今日この頃。 そう言えば、Venturesなんかもわりと激しいドラミングがあったなぁ、なぞと感慨に耽ってみたり。
クリスマスに、"Thee Michelle Gun Elephant Grateful Triad Years"なる2枚のベスト盤とレア・トラック集のセットが出るらしい。 でも、\5,250て!
行動の優劣を教えるのに強化学習を用いるという事は、教える人間が傍に居るという事を意味する。 哺乳類の多くもほぼ無知の状態で生まれ、親に行動の優劣を教わって育つ。 そういう意味では、「強化学習を用いたAI」と「哺乳類」は近しい。 だとすると、「強化学習を用いないAI」は「昆虫」に近しいと言えるかもしれない。 昆虫は脳の容量が小さいので、先天的に行動がプログラムされているからである。
法には曖昧性が残っている。
例えば、「この公園は車の進入を禁ずる」という規則があったとする。 弁護士的解釈では、この規則が作られた理由のようなモノを考える。 例えば、「車」 という語が示す意味を考える。 車が進入するとうるさいのでこの規則が作られたとするならば、「うるさいモノ」は進入禁止という解釈をする。 それは、車に限らず「うるさいモノ」は進入禁止という事である。 また、車が進入すると危険だとしたならば、「車」を「危険なモノ」と解釈する。
では、数学者にでも法律を作らせて見たらどうだろうかと考えてみる。 数学者は、「車」の定義に「うるさいモノ」、「危険なモノ」等の考え得る全パターンを記述しようとするだろう。 曖昧性のある六法全書ですら、あの厚さである。 きっと、紙媒体で記録するのは著しく困難なものとなるであろう。 法律を覚える上では、曖昧性があった方が便利のようだ。
そもそも、法に曖昧性が残っている理由を考える。 融通を利かす為だ。 本来は時代に左右されずに使えるルールというモノが主眼にあったはずだ。 だから、同時代的でないモノは拡大解釈を与え、出来るだけ世論と合致を図ろうとする。
法の曖昧性が無くなったら裁判官も弁護士も要らなくなってしまうからという説も考えられたり。
スウェーデンの覆面系ガレージ・サーフ・バンド。 と言うか、サイトが重い。 割りとダウンロードに失敗するのでダウンロード支援ツールとか使った方が良いかも。
嫌な事があっても、家に帰ったらシュークリームが待っていると思ったら頑張れたり。 シュークリームの事を考えるだけで、顔がほころんでしまったり。 恋?
Beard Papa'sという所のシュークリームがメラ美味い。
「強火」の事を「フルテン」と言ってみたり。
サイトのデザインでも変更しようなぞと考えてみたり。 やってみようと思うデザインが頭に有っても、己のCSS技術では不可能という事に気付いたり。 「せめて、divタグでも使えれば…」、なぞという悪い考えが頭を過ぎる。
某S駅でポイント故障が多発している。 電車の遅延も五分程度ではなく、数十分に上る。 ポイントがどんな装置か知らないが、その場で可動品に交換できないものか。 その場で修理するから時間がかかるのだ。
Teacupのレンタル掲示板のアドレスが大分前から変更されているのだが、ちゃんとリンクが変更されているサイトは少ない。 インターネット・エクスプローラを使っていれば、古いURLでも新しいURLにジャンプしてくれるからだ。
「北朝鮮が駄目だ」と話している奴に、「では、良い所を挙げてみて」と質問する。 何かしらすぐに答えられない奴は、付和雷同している。
悪い所なんてメディアに溢れているのだから答えられて当然。 逆に、良い所は自分で見つけないと見つからない。
Neanderthalsがカヴァーしている、"Mag Rims"という曲の演奏が格好良過ぎ。 曲調はパッと聞き、ただの3コード・インストなのだが、演奏のテンションとToe Ragっぽいギター音が相まって、鬼気迫る名演。
オリジナルはRoadstersという全然知らないバンド。 調べた所、サーフ系のバンドみたい。 ギターのリフは、Inmatesの"I Can't Sleep"あたりを髣髴してみたり。
あんたがいつも乗っている電車は空いている?
、と聞かれたので、「どういう状態を空いているか定義してくれないと答えられない」的な回答をしてしまったり。
朝の電車で、誰がどう見ても空いていると推定できるくらい空いているなんて状態はほぼ皆無である。 朝の混雑時の電車では、座れる席が一つか二つあれば空いていると感じる。 が、相手は朝の混雑時の電車を主に利用している訳ではない。 自分が「空いている」と答えて、「空いていないじゃないか」と言われるのも気持ちが悪いので、自己保身的な回答になってしまったり。
数学的思考をしない人に数学的思考を求めると煙たがられるというお話。
レコード屋で薦められたが、ノーチェックで何となくスルーしてしまったが、試聴してみたら格好良ったバンド。 ブルーズ色の濃いガレージ。 自分にとっては、ブルーズ色が濃すぎると拒否反応の出るきわどいジャンルだが、これは文句なしに格好良い。 これまた、その内聞けなくなる可能性があるので、お早めに。
AUDIO/VIDEOの所から)
自分の中でガレージの基準が60年代に無いので、他人から見ると可笑しな表現をしていると受け取られるような部分がある気がしたり。
いつも良い音楽を聞いているね
と言って貰えたのが、物凄く嬉しかったり。 何故なら、自分の価値観が認められた事を意味するからだ。 そんなこんなで自尊心が高まったり。
そんなこんなでMummiesの試聴サイトを貼ってみたり。
掲示板が思ったよりも早く削除されたみたいで、帰宅時には既に削除されていたり。 少なくとも1週間くらいは削除されたままの方向で。
掲示板に書き込みが少ないサイトは、管理人の人格に問題があるとかいう説が浮上していたり。 とりあえず、掲示板のユーザビリティから見直す方向で。
学生課の前を歩いていると、女の子におはようございます
とか声を掛けられたり。 ドッキリ?
中学の時に恐喝まがいに遭遇して以来、すれ違う人の目を見なくなったので、顔もちゃんと見ていなかったり。
明日の24時頃までに掲示板に書き込みがないと削除されたり。 2ヶ月ってわりとあっという間。
残すべきか残さざるべきか、それが問題だ。
Barn Homes RecordsのページでStrawberry Mud Pie!の曲が試聴できるようになっていたり。 わりと時が経つと、試聴出来なくなるっぽいのでお早めに。
部屋でかけていたMummiesを母が格好良い
と言ってくれたり。 思えば、母はわりと良いロックンロール(?)が分かるタイプの人でして、Dr.
Feelgoodなんかも良い
と言ってくれたり。 むしろ、そんな母に、幼少の頃からVenturesなんかを、童謡やクラシック音楽に混ぜ込んで聞かされて育っていたり。
携帯電話を持つ気は無いのか?
と父に聞かれ、「GPS内蔵携帯なら、面接時なんかに会場が分かったりして便利かも。
また、電車が遅れたりした場合に遅刻の連絡に使えたりして便利かも」なぞと、答えてみたり。
自分は、わりと電話に出ないタイプの人間なので、父から携帯電話を持て
と言われていたり。
Mummies、カッケー。 60年代ガレージは勿論踏襲していて、80年代のネオガレージ的な影響も感じられたり。
最近やっと、自分の好きなタイプのサウンドが、「ロウ」って表現されるタイプのサウンドだと気付いたり。