Great Mongoose、スゲェ。 鳥肌が立った。何かゾクゾクした。
Webで調べると"All Aboard"を演奏しているのはKinksとなっているが、CD盤だとMunsell Ravesとなっている。 しかしながら、「Munsell Raves」で検索しても引っ掛からなかったり。 細かい事を言うと、CD盤だとAlan Pounds Get Richとなっているアーティスト名が、LP盤だとAllen Pound's Get Richとなっていたり。
Miracle Workersがじわじわ分かってきたと言ったら、Get Lostなるバンドを薦めてもらった事がある。 Get Lostのヴォーカルが元Miracle Workersらしいのだ。 Miracle Workersのヴォーカルの軽く溜めて歌う歌い方が好きだったのだが、Get Lostではあんまり溜めて歌っていなかったのでピンと来なかった。
ギターの配線をやっと修理した。 結局、はんだ吸い取り処理は行わなかった。 そのせいか、音が若干硬くなってしまった気もしつつ。
日程に纏わるような重要な情報は、ログの残る形で提供してもらいたい。 自分で残せ、ってね。
何となく捨てずにとってあったチョロQロボが「太陽の牙ダグラム」のダグラムである事が判明。 それでコピーライトがサンライズだったのね。
インターネット・ラジオのDJに会った。
午前中に研究室の勉強会、午後に説明会と試験。 割とハードな一日だった。 説明会に微妙に遅刻したとかしなかったとか。
そんでもって、関係ないけどそろそろD4の日本盤が出ますね。
紛失時に個人情報が漏洩しないように、電話一本で内部のメモリが消去出来る機能。
掲示板に書き込む場合の使い方が丁寧に書いてある事は稀である。 頻繁に利用する人は戸惑わないのかもしれないが、滅多に書き込まない人や書き込みが書き手の意思で削除出来ない場合なんかは戸惑ったり、躊躇ったりすると思う。 かなり直感的に理解出来るようには作られているが不十分だと思う。 この部分で書き込んで貰えるチャンスを逃していると考えられる。
果たして、返信のような機能は直感的なのだろうかと疑ってみる。 普通に書き込む場合が投稿フォームから行う事は直感的であると言える。 しかし、返信する場合は、返信と書かれたボタンを押した途端に投稿されてしまうようなイメージを抱きかねない。 実際の場合の多くは、返信というボタンを押した後に返信用の投稿フォームが開く。 このちょっとした不安感が書き込みを阻害している可能性はゼロではない。(むしろ、初期の頃に自分が戸惑った経験があったり)
用途が示されている場合とそうでない場合では、書き込み易さが大きく異なると思われる。 つまり、「どんな事を書き込むとそのサイトの運営者が喜んでくれるのか」を示す事である。 利用者の多くは、書き込むからには、サイトの運営者や読み手をハッピーにしたいと考えていると思うので、その方法が示されていると安心して書き込む事が出来ると考えられる。 また、書き込む場合のテーマに困ったりするケースも減らす事も出来るかもしれない。(むしろ、以前、掲示板を設置していた頃にこの用途の提案の部分を怠ってあまり書き込まれなかったり)
用途が提案されていない場合は、過去の使われ方から用途が推測されて利用されるという利用法が取られる。 過去の使われ方(或いは雰囲気)の良し悪しが、掲示板の書き込み易さを左右する。 運営者によって使われ方が制御出来ないので一種の博打的要素を含む。 また、一説によればレスをつける運営者の人格に依存するとも言われている。
name属性値に日本語を使われると、ページ内のアンカーとして機能してくれない。 最初、HTML的にname属性値に日本語が不可なのではないかと思ってしまったが、日本語不可はid属性値だった。 終点アンカーが流行っているのかどうかは知らないが、日本語でname属性値を指定しているサイトに短期間に3つも遭遇したり。
とりあえず、世界軍需企業一覧をチェック。
何となく、久々に、"C.M.C."を聞きました。 Roostersのヴァージョンじゃなくて、Pealoutのヴァージョン。 人と揉める原因となる話題として、政治と野球と宗教がありますが、戦争も割とそれに該当する気がしたり。 って、戦争は政治に含まれるのか。 な?
自国に軍備が無い事によって、同盟国の戦争を肯定せざるを得ないパラドックス。 では、北朝鮮の問題が無かったらアメリカにNOと言えたかは微妙なんですが。 とりあえず、反戦派は改憲論でも出せば良いのにというお話。
最近の便座は脱臭機能まで付いている。 消臭剤メーカから怒られたりしないのだろうか。 以前、洗剤の要らない洗濯機が洗剤業界から抗議されていたりするものだから、そんな事を思ったり。
ガレージの世界って暗黙の了解が多い気がする。 「知っていて当然だから説明しなくても良いよね」という雰囲気が漂っている。 ガレージを聞くような人は、ほとんどが熱心なファンで初心者のままという人が少ないというのがその理由かもしれない。 しかし、その事が初心者が取っ付きにくい理由の一つとなってしまっていたり。
そんな事を言っている当サイトでも検索で引っかかるような事は多く語っていなかったり。 ただの無知だったり。 基本的に歴史っぽい部分は語れる程、知識が無かったり。
Voodoo Rhythm Recordsのサイトのトップ・ページが最近面白い。 以下はそのキャプチャ画像。
暗黙知という単語を暗黙の了解の意味で使いかけました。 危ない。
小学生の時に友人の多かった人は、高校生、大学生くらいになった時に友人が少ないという現象がある気がする。 その理由の一つには、小学生の時にどうやって友人を作ったのかを忘れてしまう事が挙げられると思う。 若しくは、何もしなくても人が集まって来て友人が増えていたとかで、実は友人を自分から作った経験が無かったり。
オンデマンドなインターネット・ラジオ放送にて、「フラグル・ロック」なる単語を仕入れたり。 題名や内容自体は覚えていなかったのだが、テーマ曲の歌詞が印象的で覚えていたり。 幼い頃の記憶が薄まっていくのがどうにも許せないので、懐かしいモノを発見するとちょっと嬉しい。 「フラグルロック」で検索すると、MIDIで試聴出来るサイトが見つかったり。
Pretty ThingsがエンハンスドCDだった事を思い出して、視聴してみたり。 "Rosalyn"のPVが入っていたのだが、これが激シブ。 「お前、マフィアだろ!」って格好したオッサンらが演奏している映像。
オルガンがイカすガレージ・バンド。 "Loose"のリフは、Deep Purpleの"Smoke On The Water"を髣髴させたり。(直接、音楽的な繋がりは感じられないけれど)
企業の印象が悪ければ唾を吐き、印象が良ければ自己嫌悪。 そんな私も本日をもちまして22歳。
HMDっ娘、萌え〜!
ポップなパンクや今風なガレージっぽい感じ。 "Rumours In Town"はStrokesを髣髴させたり。(あんまり詳しくないけど)
悲しい時ー! 第一志望の企業から自分の学科に求人が来ていなかった時ー!
悲しい時ー! 昨年の自由応募で採用された人数が10人と聞かされた時ー!
悲しい時ー! 夕日が沈んだ時ー!
「携帯電話を使っている人が、時計を持たない理由が分かった」、「勝手に時刻が修正されるからね」くらいの発言をして、「いや、俺のは修正されない」くらいの事を言われ、自分の持っている携帯電話がナウいタイプである事に気付いたり。
昨日の日記にて、人の発言をqタグでマークアップするのは如何なものかとの意見が出たり。 引用も狭義から広義まであるので、どのレベルでの引用がqタグでマークアップするのに値するのか分からなかったり。 とりあえず、言葉をかなり正確に書き下せる場合はマークアップする方向で。(と、早速曖昧な言葉で定義してしまっていたり)
駅でうきゃー! 死ねば良いんだろー!
って叫んでいる女性の悲鳴を聞きました。
Miracle Workersがかけっぱなしにしている内に良くなって来たり。 第一印象はありがちなファズ・ガレージだと思っていたのだが、ヴォーカルが軽く溜めて歌う所が格好良い事に気付いたり。
今年のサイトにおける抱負を、「無断リンクされる事」と掲げたものの無断リンクをされる事は非常に難しい事に気付いたり。
まず、一般的にリンク・ページの更新率が低い事が挙げられる。 リンク・ページをサイト公開時に作って、それ以降の更新は「リンクを頼まれた場合」や「リンクを張ってもらったお返しに張る場合」くらいしか行われないケースが多いという事だ。 無断リンクされ得るケースとしては、新規サイトからのリンク以外は望み薄であると言わざるを得ない。
また、無断リンクされる為の努力というモノが、結果に対して直接的でない事も抱負の達成を難しくしている要因であると考えられる。 サイトのどこかを修正すれば良いというものでは無く、純粋に良いサイトを作り続けるしか、無断リンクされる方法が無いのだ。
このような事は、抱負を考えた時点で気付くべき事であったり。
クエンティン・タランティーノ関連という事で映画「デスペラード」をDVDで見たり。 ストーリーはいまいち物足りなかったけれど、オープニングの"Cancion Del Mariachi"なる曲が格好良かったり。 ギター・ケースが武器になっているという発想は漫画「トライガン」なんかに影響を与えているんだろうなぁ、とか思ったり。
聞き込んでいくうちにだんだん良くなってきたり。 "Baby What's Your Plan"のデモ版がToe Rag Studiosだったり。 気付かへんかってん。