ほぼ全曲カヴァーなのだが、凄まじい内容。 Info
のページの下の方にオリジナルが書いてあったり。 基本は60年代のファズな感じ。 しかしながら、リンク集を見る限り北欧系ロックンロールの影響も受けているみたいだったり。
多分、このバンドを日本のサイトで初めて取り上げている気がしたり。
ひょんな事からCarolのベスト盤を手に入れたり。 ドラム音の安っぽさからか思ったよりもピンと来なかったり。
物凄いお腹が空いているのに食欲が無い。 そんな就職活動ダイエット。 軽いストレスならば音楽で発散出来るが、時間に追われている場合のストレスでは「こんな事をしていて良いのだろうか?」と素直に音楽を楽しめなくなったり。
横向きに寝転がって本を読む時に、本の向きを寝転がった自分に合わせるべきなのか、地面方向を下にするべきなのか、どちらの方が読み易いか悩んだり。 本を重力に逆らった向きで読もうとすると、頭の中で重力に従った方向に文字を修正しようと補正を掛けている気がしたり。 故に、混乱したり。
"Stay"のオリジナルを聞いたら、Holliesのアレンジの凄さが分かったり。 ベスト盤で聞く限り"Stay"のようなイケイケな曲はあんまりやっていないみたい。
Rolling StonesはSACDなので、時々ラジカセが暴走したり。 いきなり"After Math"を買った頃よりも遥かに理解出来るようになっている自分に気付いたり。
早い所、就職先を決定してこの呪縛から開放されたいと願いつつも、スケジュールが過密になるにつれて、「もっとゆっくりやろうよ」なぞと思ってしまったり。 と言うか、しばらく日記休むかも。
就職関連の連絡を待っていて、携帯電話に掛かって来る非通知電話に出てみるも、「ハロー!アナタノオナマエオシエテヨ!」と言われたので切りました。
関係無いけど、著作権法的には、引用の対象となる著作物
が公表されていないといけ
ないらしい。
つまり、日常会話は引用としてマークアップしなくて良いという事。 以後、こんな感じで。
BristolsがHolliesの"Come On Back"をカヴァーしている事に気付いたり。 初期Bristolsはいつ聞いても最高。
ミュージック・レヴューで公開まで至らない中途半端の文章達を、草稿という形で公開する事でサルベージしようとか思ったり。
そんな感じ。
爆走ロックンロールでカテゴライズしても通じそうなトラッシュ・ガレージ・バンド。 Tim Kerrによるレコーディング。
AUDIO/VIDEOの所から)
もう一方のCM曲もメラ格好良い。 でも、誰の何ていう曲かは不明。
と思ったら、Holliesの"Stay"という曲らしい。
自分は、知っているか知らないかの際どいラインの知識に面白さを感じる。 だが、相手もその知識が無いと面白さを共有出来ない。 しかし、相手が知らないからといって親切に説明してしまうと面白みが失われるし、知っていた場合にも不要な情報となってしまう。 逆説的には、そんな危うさが面白いのかも。
NuggetsってPremiersも収録されていたのね。
G,G,Tea.なる紅茶のCMでKinksの"All Day And All Of The Night"が使われていたり。 Remainsのヴァージョンがメラ格好良かったけれど、オリジナルも相当キテるね。 そんでもって、そのCMが見れるページにリンクしてみたり。
ブラウザの吐き出す日付が誤っているのか、Javaスクリプトで日付を表示しようとしているサイトでおかしな事になる。 2003年となるべき所が103年となってしまっている。
寝不足のせいか油断すると頭の中が音楽でいっぱいになってしまったり。 頭の中のヘヴィー・ローテーションは"The Girl Can't Dance"。 Bunker Hillのヴァージョンから、Swingin' NeckbreakersやGreat Mongooseのヴァージョンまで。
頭が痛くても、Great Mongooseの"She's A Bad Motorcycle"を聞くとうっかり頭を振ってしまったり。
Crawdaddysも格好えぇわぁ。 購入を後回しにしていたヤツが割と当りだったりする確率が高かったり。