落ちた理由が分からないから、全人格を否定されたような気になるんだろうな。
最近、パンクがビリビリ来てるゼ。
試聴し倒せ! XLVIIIでも紹介したバンドだが、公式サイトで見れる動画が熱過ぎ。
パンクを普段あまり聞かないせいか、たまにパンクを聞くとガツンと来てしまったり。 Redsよりもキャッチーになって非常に聞きやすい。 問題は、いかに飽きずに聞き続けられるかという部分。
なんとか合格してました。
午前試験のスコアは、665 点です。 午後試験のスコアは、620 点です。
電気電子回路は、教科書で学ぶのと実際に作るのとでは、また別の知識が要求されたり。 電源電圧の異なるICを使う場合にどうやって電圧を下げたら良いのか、分からなかったり。 まぁ、それは3端子レギュレータを用いれば良いのだが。 3端子レギュレータの存在を知らないと、電源電圧の異なるICを利用したい場合に困ってしまうという。 他には、パスコンは回路図に書かれていない事が多いとか。
興味の無い人にとっては宇宙語みたいな内容の日記。
ロウでトラッシュなんだけれども、ちょっぴり現代のガレージっぽい味もあったり。
本当は、ジョージ・マクフライが車に撥ねられなきゃいけないのを、マーティ・マクフライが助けちゃう所で未来が変わったのね。 やっと、そんな所に気付いた22歳。
「え?cbx君ってメッセンジャー入れてないの?」 そんな研究室。
マトリックスの続編を見に行く事が決定したので、前作でもDVDで見て予習しようとかと思う。 本編らしきモノが始まっているのに画面比が4:3。 どういう事かとDVDケースを眺めてみたら、インタビュー&未公開シーンで綴る
とか書いてある。
あぁ、それで1500円。 ふーん。
久しぶりに休日らしい休日を過ごせたり。 友人と駄弁ったり、喫茶店へ行ったり。
Electric Shocksのアルバム・ジャケットらしきもの(実際のジャケットじゃないらしいけど)が、ニュースのページに載っていた。 Electric Sixは、Electric Shocksと交流があるのだろうか?
Electric SixってE6って略すのね。 D4とは関係無いか。 関係あった、E6はD4と一緒にツアーしていた。
不採用通知を肴に、"いじけるなベイベー"を爆音で。
いつの間にか試聴出来る曲が増えていたので再掲。 "C'Mon Yeah"という曲のChuck Berryの影響丸出しな感じが最高。 どんなバンドでも、Chuck Berryの影響を受けているっていうだけでそのバンドを好きになってしまいそうだったり。
自分の持っている携帯電話には、留守モード、ドライブモード、自分で設定できるモードの3種のモードが切り替えられるようになっている。 留守でもドライブ中でも無いが外出先で音が出ないように、自分で設定できるモードを設定している。 しかし、自宅に居る時には音を出したい。 なので、自分で設定できるモードが2つは欲しかったり。
電車の中や建物の中では電源を切っているので、わざわざ音の出ないように自分で設定できるモードを設定している意味が少なかったり。
お陰様で「試聴し倒せ!」のコーナーが次回で50回目。 そんなこんなを記念してみたり。
試聴し倒せるものなら試聴し倒して見ろって感じ。 一本に付き2、3時間あるのにこの量。
取りあえず、April 4, 2002
のMooney
Suzukiのライブ演奏の回だけチェックしたり。 開始から約1時間35分頃。 そのライブの部分だけでも30分以上あったり。
この手のメディアの弱点は、今流れている曲の名前が分からない事。 ダラダラと聞いていると、プレイリストが有っても曲名が分からなくなってしまう。 特に曲を飛ばしたい場合に困る。 飛ばした場合は、サビのフレーズにタイトル名が含まれる事を祈るのみ。 なんて贅沢は言ってはいけないんだろうけれど。
激烈ファズ・ガレージ。 リンク集を見るとDavie Allan
の文字。 納得。
昨日の日記のVon Zippersも「試聴し倒せ!」で紹介しても良かったなぁ、とか思ったり。
いつの間にやらEstrus RecordsのサイトでVon Zippersの新譜が一部試聴出来るようになっていたり。 微妙に丸くなった?
誉められるのも貶される苦手だが、以下に示す2点のいずれかが満たされればさほど気にならなかったり。