どこか気の利くメーカがMooney Suzukiのスコアなぞ出したりしないものかと思ったり。 バンドやりたいとか思ったり。 時間はあるが、金銭面と演奏できる場所の問題があったり。 まぁ、場所は気にせず自宅でやるつもりなのですが。
内定の連絡を受ける直前に聞いていたHeadcoats Sectの"Ready Sect Go!"と"I'm Ready"がコンボで流れやがる。
Diaboliksのレヴューを書こうとしたら早速貸してしまっていた事に気付いたり。
Mooney Suzukiの"電気汗"を買った時に付いてきた、Mooney SuzukiとCato Salsa ExperienceのサンプラCDを聞いたらCato Salsa Experienceの新譜も欲しくなってしまったり。
Mooney Suzukiの日本盤を買って一番良かった点は、ConnecteDというサービスで17分に及ぶライブ映像が見られた事。 編集されているのだが丁寧な編集で、見苦しくなく美味しい所取りという。
狭いハコで客を煽る煽る、客の中に入る入る。 「近っ!」って感じ。 リード・ギターののた打ち回りながらギターを弾く様とか見れたり。 ベースやドラマーもかなりイカしている事が分かったし、最高。
まぁ、アルバムとしては"Electrocuted Blues"で終わって欲しい所なんですが。 明らかに"Hey Joe"の前で流れが止まっているし。 全体としては、日本盤にしては珍しく、40分台と長さ的には悪くないんですがね。
しかしながら、上記のライブ映像が見れるページを探すのに手間取ったり。 ConnecteDがあるとどういう風にサービスが受けられるのかというのが分かりにくかったり。 「サービス用のページがどこかにあって、そのページに埋め込まれているShockwaveがCDがCDドライブに入っているかを認証して、入っていればその先のページに進める」、という事もどこかに明記しておいて欲しい所。 アルバム自体にConnecteD対応である事が明記されていないのも不親切。 帯には書いてあるんですがね。
と言うか、「(ConnectedD)対応タイトルリスト」のページを眺めていて、終了しました
って書いてあるって事は、そのうちこのライブ映像は見れなくなっちゃうのね。
意味ねー。 まぁ、その点でアルバム自体にConnecteD対応である事が明記されていない理由が判明した訳なんですが。
ディスコ・パンクという名を意識せずに聞いたら、半分くらいの曲は印象良くなったり。(と言うか、パンクじゃないよね?) 軟派なデトロイトっていう感じの曲とかあったり。
"Fire"を聞いて、コンピレーション"Ghettoblaster Volume 2"に収録されている"I'm A Demon"の良さが分かったり。
私の内定祝いという事で一食奢って貰ってしまったり。 素晴らしすぎるぜ社会人パワー。
Electric Sixは早くから目は付けていたけれど、いつの間にか日本盤が出ていたので購入。 代表曲以外はパッとしない感じだけれど、まぁまぁ。 と言うよりも、代表曲のインパクトが強過ぎ。
Mooney Suzukiは"Hot"が格好良かったから良いや。 英語の歌詞も載っていたし。 そして初回特典のラミネート・パス。 輸入盤を持っていて日本盤を買った経験は多分初めて。

イカしたガレージだが18歳未満の方は閲覧出来ない内容のサイトだったり。 元MummiesのRussell Quanが居たり。 Newsのページのジャケット写真をクリックすると2曲ほど試聴出来ます。
北欧ロックンロールにめっさ強いサイト、BORNBROKEがリニューアルしてたり。 関係無いけど、2000年前後のガレージ・リバイバルみたいなのもネオ・ガレージって呼ばれている事に気付いたり。 ネオ・ガレージというとMilkshakesとかMummiesとかの80年代とか、せめて90年代初期あたりを指すと思っていたり。 丁度、LSIがVLSIとかULSIとかに発展していって、結局最後は全部LSIって呼ばれるようになったみたいな。
Diaboliksがかなり良かったので、コンピレーション"18 Thoughts Of British Trash"のライナー・ノーツを参考に、イギリスのガレージ・シーンにおけるバンド・メンバの出入りを纏めてみようと思ったのだが、メンバの名前が明記されていなくて纏められなかったり。
ライナー・ノーツによるとSlingbacksは6人組
と書いてあるが、手元のシングル盤では7人分名前が書いてあったり。
Babz & Jane - vocals, Liam & Vic - guitars, Angie - organ, Mari -
bass, Bruce - drums.
このヴォーカルとベースがDiaboliksを結成する元のメンバとなったはずなのだが、Diaboliksのメンバを見ると、Babz
- Vocals, Sophie - Drums, Dan - Guitar, Lydia - Bass, Backing Vocals
となっている。
簡単に言うとBabzしか合ってないという事。 イギリスのガレージは、メンバの出入りが多過ぎという事。
「2000年前後のデトロイト・シーンが知りたいよー、ジムダイアもーん!」という人向けコンピレーション。 期待していたElectric Sixよりも、SightsとかHenchmenとかDirtbombsとかの方がイカしていたり。 Sightsは多分メイン扱い。 "Don't Want You Back"という曲がエラい長いし。 その中でSmall Facesまんまのフレーズとか出てきてニヤついたり。(むしろ誰かのカヴァーなのかもしれないが勉強不足でよく分からなかったり) Buzzardsの"Broken Hands"は、Iggy Pop & The Stoogesの曲っぽいメロディだったり。
Riverboat GamblersとMarked Menの接点はテキサス出身のバンドという事みたいです。 ついでに、Riverboat GamblersのThanksリストにSweet J.A.Pの名もあったり。
ギターの弦を張り替えて、Deadly Beesの演奏していた曲をコピーしてみたり。 初期のThee Michelle Gun Elephantに似ていると思っていた部分は、"Steppin' Stone"と良く似たコード進行だったり。 オリジナルはMonkeesだったり。
来週のミュージック・ステーションにミッシェルが出る気がしたのですが、何だかなぁ。(最後の部分は阿藤快のモノマネで) とか書きつつ、生放送で何か仕出かすのでは的な期待をしてみたり。
溜息代わりにRed Planetの"Get Back At You"のコーラス部を口ずさんでみたり。
Trouble Makersのライナー・ノーツを読んでいて、"Let's Go In '69"がCustoms 5なるバンドのカヴァーである事を知ったり。 Gearhead Recordsのコンピレーション"Smash Up Derby"でMaggotsが演奏している曲目がこの曲だったり。 オリジナルは"Pebbles"に入っているらしいけど。
電車の中で泣き叫んでいる子供を見かける機会が多い気がする。 ちょっと考えてみると、電車とは子供向けでは無い乗り物である気がしたり。 以下に挙げるような点がストレスとなるのだと考える。
昨日の時点で気付いていなかったが、Trouble MakersのCDがCDエクストラだった。 「Trouble Makersが居なくなった、Deadly Beesって誰だ?」っていうテーマの映像。 Deadly Beesのごっさイカしてるライブ映像。 簡単なリフなのに物凄い格好良い。 なんとなく初期Thee Michelle Gun Elephantなんかを髣髴とさせるベース音。 音圧フェチは垂涎モノ。 因みにLPは1998年の作品、CD化は2002年っぽいです。
そんでもって、その映像を作っている所のサイトで違うやつだけれどもTrouble Makersのライブ映像が見れたり。
曲名までチェックしていなかったので気付かなかったが、Strawberry Mud Pie!のナンバーもEvil Hoodooのナンバーも既にチェック済みだったので真新しさは無かったり。 Sweet J.A.Pは次回購入決定な訳ですが。
流石に11枚もあると1日で聞ききらなかったり。
Devil Dogsの"...Stereodrive!"が日本でのライブ音源を追加して再発されるらしい。 リークしてはマズい情報かもしれないので、日記の中でさらっと。
そんでもって、早速Morning Gloriesの曲を試聴出来るサイトを探してきた訳なんですが、難易度高め。(デジャヴュ? エージェントの仕業?)
日本盤の発売が迫っている影響か、地味にMooney Suzukiのページのアクセス数が増加傾向。 このページの下の方では間違った発売日を載せてしまっていたり。(それとも変さらになった?)
そんでもって、早速Make-Upの曲を試聴出来るサイトを探してきた訳なんですが、難易度高め。
オルガンをファーファー言わせております。 Bristolsファンは要チェック。 サーフっぽい要素もあったり。
インタビュー中で語られる、Morning Gloriesなるバンド名が気になったり。 検索しにくかったり。 MakersやDelta 72なんかもチェックしてるんスね。 まぁ、MakersはEstrus繋がりだけれど。 Make-Upなるバンドも未チェックで気になる所。
公式ページより、ジャンルにBeat, Surf, Tango
という文字列を発見したり。 奇抜な組み合わせ。
私の推測では、"Mickey Mouse"は「子供向け」といった意味合いから派生していると見た。
使い終わった目薬の容器をパソコンの前に並べてみたり。 現在8本。
何となくジャケットが気になったので検索していたら、既に聞いた事のあるアーティストだったり。 CMや、伊集院光の「深夜の馬鹿力」というラジオのエンディングで使われていたり。 検索すると割と引っ掛かるので、結構有名なのかも。 ちょっとだけJohnny Kidd & The Piratesあたりを髣髴させたり。
お隣さんに挨拶してスルーされたり。
部屋が足の踏み場も無い状態でBristolsのCDケースをブチ割ってしまい、流石にこれではマズいと部屋を片付けてみたり。 CDの参照性が下がったり。 と言うか、箱にしまった後でその奥の方のが聞きたくなったり。 マーフィー。
なんとなく作りかけだったAboutのページを公開してみたり。 見たからなんだって事も無いのだけれども。
秋にはサイトの構造を改変して、掲示板も復帰できると良いなぁ。
昨日の深夜にNHKで独立時計師についての放送が放映されていた。 あれこそハイビジョン放送の正しい使い方だと思ったり。 トゥールビヨンの原理とかもやっていたり。(今までトゥルービヨンだと思っていたり)
彼女の最後の言葉は、「行って」だったのか「居て」だったのか。
約1年ぶりにその月でアクセス数の多いアーティストのページを紹介してみたり。
Ctrl-Sで保存した時に、一時ファイルを再現無く作成するのを止めてもらいたい。 頻繁に保存するのでデスクトップが一時ファイルだらけになってしまったり。 せめて、同じファイル名で作って一種類に纏めろよと。
機種依存文字を使わない方が良いのなら、予めIMEとかで変換できなければ良いのに。 フォントには入っているのだから、「変換できない」イコール「見れない」という訳でも無しに。
Electric Shocksのアルバムが9月頃に出るっぽいみたいな、多分、おそらく、きっと、だと良いなぁ。(英語力の無さからぼかした表現) それにしても、Electric Shocksに関するリアクションが1件も無いのが切ない限り。
パンク。 と言うか、パンクの違いを語れる程詳しくなかったり。 いきなり音が出るので注意。
やべぇ、18日25日に発売されるMooney
Suzukiの日本盤が欲しい。 ボーナス・トラックって反則だよな。 とまぁ、反則と販促をかけたダジャレも織り交ぜつつ。 限定でバッチとか付けられたらノック・アウトものだな。
いつの間にか更新再開していたblankgeneration.comにおいて、日本のStrawberry Mud Pie!が取り上げられていて驚いてみたり。 一時期、更新が無かったからリンク集から外してしまっていたり。
お金が使ってもらえないのならば、使わざるを得ない状態に追い込むのはどうだろうか。 そこで、考えたのが「呪われたお金」。 10日以内に使わないと貨幣価値が下がって行き、1ヶ月経つ頃には価値がゼロとなる。 これは、無理やり大きな買い物をさせる事を目的とする。 ただし、これだけでは、うまく機能しないと思われるので、幾つかの条件を設ける事とする。
ユースケースとして、高齢者の年金の一部を「呪われたお金」で支給される場合を考えてみる。 年金で支給されたお金のうち、100万円が「呪われたお金」だとする。 すると、「何となくもったい無い」程度の理由で、明らかに要らない布団なんかを買ってしまったりする。
「呪われたお金」で代金を支払われた布団業者も、10日以内に使わないと価値が減ってしまうので、不必要に設備投資なんかしてしまったりする。 その設備を売った業者も、設備投資に使ってしまう。
この例では、どこかで「100万円の損益くらいどうでも良いや」という人が現れるか、何回か利用されて普通のお金に戻るまで利用され続ける。 そんでもって、物価の上昇、インフレ。
銀行の利率をマイナスにするよりも効果があると思うのだが。 実現性の問題多し。
携帯電話に身に覚えの無い電話番号からの電話が掛かってきた。 多分、間違い電話であろうと確信しつつも電話に出る。 すると、女性の甘ったるい声が。 どうやら、彼氏の電話と間違えて掛けてきたらしい。 「どちら様ですか?」と質問すると、 「あら?」と一声残して切れる電話。 恋人ってえぇなぁ。
サイトの規模が地味に大きくなってきて、またもやサイト構造を見直さなければいけなくなってしまった。 サイトの拡大が予見できていれば、予め大きなサイト用の構造を用いれば良いのだが、なかなかどうして、そのうち破綻しそうであると気付くまで相応の構造を用いてしまっていたり。
みんなが励ましてくれる。 が、私の言動によって相手に励ますように仕向けているのではないか、とか勘繰り出したり。 もうしばらく、こんなブルーな日記が続きそうな予感。
サーバが不調なのかファイルのアップロードもままならない昨今。