電車内で優先席付近では携帯電話の電源を切るようにJRの方針が変わったのは少し前の話。 では、どのぐらいまを「優先席付近」と見るのか。 特に指示がないということは、利用者のモラルに任されていることと受け取ると、どのぐらいまでを優先席付近と見るかでその人のモラルが定量化できたり。 つまり、モラルという定性的な値を距離という定量的な値に置き換えることができるということ。
しかしながら、車両中の優先席と反対側の位置に乗ったとしても隣側の車両の優先席が近くなってしまう罠。 まぁ、その辺は考えないのが自然なんだろうけれども。
今年の抱負を達成してしまったので、次なる目標を考えてみたり。 せっかくワールド・ワイド・ウェブなんだからと、サイトの英語化を目論んでみたり。 題して、「follower_zero英語化計画」。 略して、「FAK」。 まぁ、思いっきり日本語読みのままな訳なんですが。 サイトのナビゲーション・スキームも見直す必要がありそうだったりで、かなり長期戦略になる見通し。
やっと聞けた。 ジャキジャキしたリズム・ギターが格好良い。 最近、良いと思ったバンドが割とBuzzcocksと比較されていたり。
"Thunder + Lightning"よりもホットで聞きやすいサウンドだったり。 フロア・タムがバス・ドラよりも大きかったり。 日本盤なのに、日本語の解説とかは一切ついていなかったり。 ボーナス・トラックはあったけど。
くはー、予想に違わず格好良いゼ。 ちゃんと14曲入っていたし大満足。 ライナーの写真を見るとドラムがGretcshっぽいがツー・バスではないっぽい。 Neatbeatsなんかと対バンすると面白いかも、なぞと思ったり。 Jim Diamondレコーディングはハズさないなぁ。
あんまり手をつけていなかった有名どころを限定盤に惹かれて手を出してみたり。 Toe Rag Studios収録ということでサウンドが最高。 レゴで作ったPVは何度見ても圧巻。 Megはあんなに肘を上げてドラミングしてなかったけど。 むしろ立ててセッティングされたタムタムはあまり肘を上げないで叩くための工夫だと思ったり。
Radio Birdmanの"Aloha Steve & Danno"のギター・ソロを聞いて、どこかで聞いた事があるような気がしていたら、Venturesの"Hawaii Five-O"(オリジナルはVenturesじゃないけど)だったり。 検索すると割と引っかかるので、多分あっているのだろう。 そう思って聞くとイントロの波の音とかも、「あぁ、サーフっぽくしようとしたんだな」と納得できたり。
"Hodge Podge & Barrage From Japan Vol.4"のライナーに載っている96粒の泪の写真を見て、どこかで見た構図だと思いきやRemainsだったり。(さらにオリジナルがあるかもしれないが) すぐに、気付けなかったのが悔しかったり。
Kill Billのサントラに入っている5.6.7.8'sの曲は"Woo Hoo"となっているので、前回書いた"I'm Blue"説はガセかもしれないので注意してください。 まぁ、テレビでチラッとかかっただけなんで、とか言い訳してみたり。 なんて。 あぁ、早く映画を見に行きたい。
カリフォルニアのバンドなのにイギリスのバンドみたいなサウンド。 パンクっぽかったりパワーポップっぽかったりと割と器用なバンド。 公式サイトのライブ写真を見るとベース・アンプがSunnだったり。
声の高いヴォーカルが声を枯らして叫ぶパンク・ガレージ。 いろんなジャンルをグチャグチャ飲み込んだ感じ。 Sympathy Records。
Toe Rag Studios収録ということで最速チェック。 思ったよりも普通。
この2ndでの化けっぷりが甚だしい。 猛烈に格好良い。 Jim Diamondレコーディングのおかげか。 Estrus Records。
私は音楽を飛び級して基本をスッ飛ばして聞いているので、たまには基本を押さえておいてみたり。 思ったよりもすんなりと耳に馴染んだり。
ラリったみたいに何を言っているか分からない感じの女性ヴォーカルのパンク。 Jim Diamondレコーディング。 試聴させてもらった"Cut Your Feet Off"がキまくり。 普段音楽を聞かない人に薦めると引かれること、必至。
私の持っている1+2 Recordsのコンピレーションの中では一番の完成度。 上記のTyradesを知ったのもこのアルバムだったり。 FM Knivesがかなり良いバンドであると知ったり。 96粒の泪の曲を聞いてDavey Crockettsっぽいと思ったら、本当に元Davey Crockettsの人だったり。
私にとって、今日のカラオケ事情は満足の行く状態ではない。 何故なら、私が聞いているジャンルの音楽は生音の持ち味が大事で、電子音で再現された音というのはいかんせんショボくてかなわないからである。 その点、元からバックの演奏が電子演奏のジャンルの音楽を聞いている人にとっては好ましい状態なのであろうと思う。
この前行ったカラオケでは、Michelle Gun Elephantの"ランドリー"のイントロのリフの音程がずれているのが気持ち悪くてしょうがなかった。 チョーキングなどのフィーリングを電子的に再現するのは容易ではなさそうだ。
物価の低い今こそ年金の給付額を減らして構わないと思う訳なんですが、暴論ですか。
Windowsにデフォルトで入っていると思われる電卓ツールが数字をコピペできることにやっと気付いたり。
某お笑い番組を見ていて、映画"Kill Bill"で使われる5.6.7.8'sの曲が"I'm Blue"であることを知ったり。 さらに、"Teenage Mojo Workout"のとは別っぽい。
市松模様がHivesの"a.k.a I-D-I-O-T"のPVのセットの床みたいでイカす。 デザインのイカす携帯電話がチラホラ現れたとか思ったが、割と目立っちゃうと恥ずかしいので買いはしなかったり。
「ダンエレクトロ」で検索していたらスプリング・リバーブをシミュレートするエフェクタを発見したり。 感動したのは、アンプを蹴っ飛ばした時のサウンドをシミュレートするキック・パッドがついていたこと。 これがあれば「ビシャンビシャン」言わせ放題。 フェンダーのリバーブ・ボックスが高くて出ない学生さんにはピッタリ。(実際に音を聞いたわけではないのでどの程度の性能なのかは知らないけど)
MP3プレーヤの電池が切れたので、MP3プレーヤを分解して研究室にあった電圧源を接続して音楽を聴いてみたり。 まぁ、昨日の話な訳なんですが。
日本にLudwigのファン・サイトがあったとは。 好きなバンドの使用モデルが分かったら面白いんだろうな。 リンク集から行ける海外のサイトもイカす。
Flash Expressの公式サイトが更新されていて機材の写真とか動画とか過去の共演バンド名一覧が見れたり。 動画はツアー写真をジャジーな曲に乗せて紹介しているだけだったり。 せめて自分たちの曲を使えば良いのに。 共演バンド名一覧は、ロッキン・ブルーズ勢が勢揃いな感じが楽しめたり。 音楽をより楽しむためにはルーツと横の繋がりは重要だと思ったり。
ははーん、電車に乗ったまま1時間も寝過ごすとこんな所に着くんですか。
Hivesはコンスタントにページのアクセス数が上位。 Devil Dogsは"Stereo Drive"のボーナス・トラック込みのヤツの発売が近いせいか、5.6.7.8'sは映画"Kill Bill"の公開が迫っているせいか、それぞれアクセス数が上昇中。 来日の近いMooney Suzukiも11位と健闘中。
何気にLes SexareenosとかDaylight Loversとか試聴できたり。
SinglesをHMVのサイトで検索してヒットしたのでそのまま購入しても良いかなとか思いつつ、検索結果を見てみるとWizzard In Vinylという日本のレーベルから出ているで驚いたり。 不安なのは、HMVの検索結果によると6曲しか入っていない事になっていること。 誤植なのか何のか。 少なくとも"He Can Go, You Can't Stay"が入っていないとブルーなんですが。
Electric Sixの公式サイトがいつの間にかリニューアルしてました。
徒歩と自転車による移動を比べた場合、多くの人は自転車による移動の方が楽であると答えるかもしれない。 しかし、自転車はバランスを維持するためにある程度の速度が必要とされる。 その速度を維持する体力がない場合には、自転車に乗るよりも引いて歩いた方が楽であると言えるかもしれない。
the mooney suzuki fansite = people get ready!経由で知った、Beatles直系ビート・ガレージ・バンド。 ドラムはひょっとしてLudwigのツー・バスなのか。 素晴らしすぎ。 ベースがヴァイオリン・ベースなら完璧なのに、とか思ったり。
明日あたり時間があったら、White Stripesの"Elephant"のDVD付きのを買いに行こうと思いきや、16日に発売延期っぽかったり。 公式サイトなのだからちゃんと管理してくれよ、なぞと思ったとか思わなかったとか。
学級崩壊し気味の研究室で、飛んできた教科書のカドがももに命中。 そこに出来たアザが真中が赤くその周りが青くなっていて、モッズ気分。 ピース。
研究室の女の子に、Rolling StonesのCDを貸してくれと頼まれたので忘れないようにしなければ。
Living Endがローカル局の番組に出てインタビューに答えていたり。 新譜のPVも見れたり。 なんか、初期の"Hellbound"の頃とかに戻ったようなメロディ・ラインだったり。 アルバムを買うかどうかはまだ微妙。 とりあえず様子見する予定。
2003-09-29に更新がおぼつかなくなる
とか書いたにも関わらず、割とコンスタントに更新してしまっている私。

もらい物なのでまだ本編は見ていなかったり。
私の行かなくなった床屋が閉店どころか、ご近所なのに何の連絡もなく引っ越しているという事態。
ドイツのガレージ・バンド。 オルガンとサックスを一人でこなしている為に、同時にオルガンとサックスが使われている曲がないという。 ヴォーカルはちょっと苦手なタイプだが、ドラムがLudwigでイカす。
ははーん、コレが終電を逃すという状態ですか。
私の行かなくなった床屋が閉店する事に。