ちょっと前にもっとホットな内容でも良かったかも的なことを書いたが早計だった。 わりと哀愁がこのバンドの売りなのかも。 よく聴けば初期ストーンズっぽいナンバーもあったり。 なぞと思ったら、ストーンズのトリビュートに参加していたことを思い出したり。
「世界の車窓から」っぽい番組でWailersの"Tall Cool One"が使われていてはしゃいだり。
Dogs格好えぇなぁ。 パンクの音のちゃっちさが苦手だったけれど、MC5とかIggy PopとかRadio Birdmenとかデトロイト系サウンドのパンクは普通に楽しめたり。(最初、MC5は難易度高めだったけれど) Dogsの何が良いって、Chuck Berryの影響を受けているところ。
発信者のメール・アドレスのところを、自分のメール・アドレスに偽装されて送られてきたSPAMメールに対する腹立たしさ。
CRYPT RECORDSで試聴していたらBantam Roosterのアルバムが欲しくなってみたり。 コンピレーション"Sympathetic Sounds Of Detroit"で聞いたときはピンと来ていなかったけどブルージーさにノックアウトされてみたり。 というかただ単に、私が"Sympathetic Sounds Of Detroit"をあまり好きでないだけだったり。 収録されているバンドは結構なメンバーなのに選曲が悪いのかなんなのかイマイチ印象の悪いコンピレーション。
今年の冬は星が良く見えるなぁ、ってただ単に帰宅時間が例年よりも遅いだけだったり。 終電に怯える日々。
帰りが遅いのでコンビニエンス・ストアを利用する機会が増えた。 店員の対応の違いを感じたり。 温かい物と冷たい物を一緒の袋に入れるときに何も言わずに同じ袋に入れちゃう人と一言断ってから入れる人と2種類居る。 コンビニエンス・ストアにサービスを求める人は少ないだろうから、店員の態度が売上に響くことなんてほとんど無いのだろうけれど。
短期間に二度も半田ごてでやけどしたり。 寝不足で集中力が低下しているのか。
日本語を英語に訳すって大変だなぁ、って思う。 1ページ訳すのに1日かかってちゃ時間がかかり過ぎ。 ただでさえ少ない内容を削って英語化しやすくしたり。 日本語の曖昧さに甘えた文章を書いていることが英語化を困難にしている原因だったり。

Jim Diamondレコーディングなバンド、High Strungが一緒にツアーしているらしいので。 まぁ、試聴した限りではHigh Strungはイマイチだった訳なんですが。
カナダのトロントの Greg Oblivian関連のブルーズ系ガレージ・バンド。 その1st。 サックスとかオルガンとかトランペットとか居て賑やかな感じでグッド。 Dirtbombsの前座経験とかあり。 試聴した限りでは2ndと3rdはおとなし目だったのでとりあえず1st。 ジャケットの写真は明らかに売上にマイナスな感じの冴えない表情を浮かべていたり。
なんとも名盤っぽいタイトル。 何となく。 前評判どおりガレージっぽいノリの良いナンバーが多くて満足。 "Dirtbombs"をGoogleで検索すると90件しか引っかからなくて、「教えてくれ室井さん、この国のリスナはどうなっているんだ」とか思ったり。
デトロイトの70'sパンク・バンドの方。(フランスにも同名のバンドが居るので) そこまで買う気はなかったのだが、曲名リストにJohnny Kidd And The Piratesの"Shakin' All Over"を発見してしまって、思わず購入を決意。 1曲目の"John Rock & Roll Sinclair"でノック・アウトされた。 ロックンロールっすね。 さらに、この曲をD4がカヴァーしているらしかったり。
カリフォルニアのサクラメントのガレージ・パンク・バンドの1st。 コンピレーション"Hodge Podge & Barrage From Japan Vol.4"に入っている曲を聞いたときからメロメロだったり。 公式サイトでも試聴できる"16 D.O.A"という曲のサビが頭から離れない。 気が緩むとつい「ディーオーエー!」ってな感じになってしまったり。 ドラムの音がわりと好きなバスバス気味なサウンド。 私、BuzzcocksとかBoysとかと比較されるようなバンドが好きなようです。
初めて聴いた時は一瞬他の全てのガレージ・バンドが霞んで見えたり。 それぐらい格好良かったり。 終始高いテンションが最高。 シングルに入っているナンバーが大体入っていたり。 気になるのは22曲と書いてあるのに21曲しか入っていないこと。 思わずパソコンのCD-ROMドライブに入れてみちゃったりして。
ソウルっぽいという紹介のされ方で手を出してみたり。 インスト・ナンバーの"Popcorn"はクイズ番組のシンキング・タイムに使われていたと思われる曲のカヴァー。 無機質なオルガンと叙情的なギターの組み合わせが面白いナンバー。 何と言うか哀愁っぽいナンバーが目立ったので、全体的にもっとホットな内容でも良かったかなという気もする。(よく考えたらアルバム・タイトルからして暗かったり) 次回作で大化けすることに期待。
パンクに関してド素人な私がBarnhomes Recordsでうかがった押さえておくべき基本的なバンド。
今日は聞く時間がなかったので簡易インプレッションは後日。
ボジョレヌーボー解禁なのは良いのですが、皆さんはしゃぎすぎ。 駅でワインでできた水たまりを2箇所も目撃。
CDが不正コピーされて困るならアナログ盤で出したらえぇねん。
学園祭っぽいノリのパンキッシュ・ムービー。 Jeff Dahlのルックスがかなりトッポくて笑ったり。 パブロックのコンピレーション"Pub Rock 'N' Booze"に入っているDogsの"Charlie Was A Good Boy"が試聴できてビックリ。 Dogsってデトロイトの方じゃないのね。
最近、試聴サイトを巡る暇を作れなかったり。
何かまた体調崩した。 土曜日は月曜から金曜の疲れが一気に出るせいか。 なんてなことを社会人の友人らに述べたら怒られたり。
Living Endの新譜を試聴した限りではピンと来なかったのだが、無意識に口笛で吹いてしまっていたり。 恐るべしメロディ・メーカ。
映画"ブラウン・バニー"の登場人物の名前がデイジーってだけで、「さてはMichelle Gun Elephantの影響を受けているのでは」なぞと勘ぐったり。
Mistreatersの公式サイトのトップ・ページ画像が猫になっていたり。
一瞬、新譜でも出すのかと思ってしまったり。 私がサイトで、まぁ、ヒゲ面なルックスから日本では全く売れないんだろうけれど
、とか書いたせいですかね。
なぞと、自意識過剰なことを言ってみたり。
04をD4と誤読したり。 病み上がりのせいか、疲れているせいか、頭が冴えない。 そう言えば、D4もあんまり聞かなくなっちゃったなぁ。
いまだに体調がイマイチ芳しくなかったり。
やっと、TyradesとかMistreatersとか聞けるくらいに回復したり。 って、そんなところで判断するなよ的ツッコミが入りそうな感じだったり。
うおっ! MummiesのCDが出たらしい。
もろに通勤ラッシュに巻き込まれたり。 電車って空気悪いなぁ。 「途中駅で降りてしまおう」と何度も思いつつもなんとか大学に到達できたり。 トイレに頻繁に通っていると、よくトイレを利用する先生とかが分かったり。 って、全く嬉しくないけど。
元気ないので激しい音楽から遠ざかっていたり。 わりと最初の評価が普通だったJeneratorsとかがいい感じに聞けたり。 まぁ、主に聞いているのはSinglesなんですが。
熱が下がってそのまま風邪も完治に向かうかと思いきや、胃痛だけが治らなかったり。 元々、胃腸が強いほうではないのでかなり辛い症状だったり。 トイレが猛烈に近いので、明日大学に行って大丈夫なのか心配だったり。
せっかくの連休だったというのに、連休のド頭に風邪をひくという失態。 映画にも行きそびれるし最悪な気分。 熱があって頭痛がして音楽も聞けないし退屈退屈。
でも、風邪薬に頼らずに乗り切ったというドラえもん6巻的展開。