(International) Noice Conspiracyと関連があるバンドらしいが詳細不明。Oslo Jazz Festivalでバックを勤めた人たちっぽい。 ジャズ!
陽だまりの中信号待ちをしていたら、外人女性が「アツイデスネ。 オニイサン、アツイデスネ」なぞと話しかけて来たり。 最初、自分に話しかけられているのに気付かなくてスルーしてしまった。 「オニイサン」なぞと呼ばれた時点で気付いたのだが、私は逆光の中の信号機を見るのに一生懸命だったので二度目はわざとスルーしたり。 そうしたらどこかへ消えていった外人女性。 信号とか踏み切りとかで足を止めている状態で話しかけて来るのはズルいなぁ、なぞと思ったり。
ラジカセに「ただいま」を告げ、おもむろにBantam RoosterのCDを回す。 世間のクリスマス雰囲気に反した曲調が私の心を癒す。 一日中歩き通しだった私にやたらめったらハイ・テンションなヴォーカルが「自分も頑張ろう」と思わせてくれるのだった。
Barn Homes RecordsでStrawberry Mud Pie!の方達と遭遇してドキドキしたり。

デトロイトで大人気のイナズマ・ストラップ。 私がイナズマ・ストラップを初めて見たのは多分Guitar Wolf。
五感として得た情報も脳内の記憶領域に入ると、その多くが文章として保存されるために、文章として表現できないミクロな部分は廃棄されていく。 何かもったいない。
一つの情報にたどり着くまでのクリック数は少ないほうが良いとされている。 が、一回クリックするのにそのページをじっくりと眺めないとどれをクリックしたら選べないような構造のサイトは、大きな分類で一回クリックさせたほうが良い気がする。
この前、渋谷でナンパでもしに行こうと駅で電車を待ってたの。 「間もなく電車が参ります」ってアナウンスが入ったから、待ってたの。 ところが、待てども暮らせども電車が来ねぇの。 この野郎、ふざけんじゃねぇぞって思ってJRに電話かけてやったの。 「このやろう、ふざけんじゃねぇぞ! 間もなく電車が参りますってのにちっとも電車なんか来やしねぇじゃねぇか!」 「お客様!落ち着いて下さい! 『参る』には複数の意味があるんです!」 ……その夜、嫌いだったピーマンを一口食べてみた。
私は更新率の高いサイトが好きだ。 「更新率が高い方が良い」と言っても「頻繁にコンテンツを追加しろ」という意味ではなくて、ちゃんとまめに管理されている感じがするサイトに好感を持つということだ。 サイトを運営し続けていくというのは結構精神的な体力が必要な行為であったりするので、興味の対象が移ろいやい中高校生のサイトは放置されやすい気がしたり。
しかしながら、既にある程度の内容があるならば更新率が低くても許せたり。
部屋の雑誌を捨ててみたり。 雑誌は気軽に捨てられるから良いけれど、専門書は気軽に捨てるには値段が張るので押し入れに積もっていったり。
Dirtbombsなんかと比較されていたりするバンド。 と言うか、Big Neck Recordsで扱っているバンドがJim Diamondレコーディングされる率が高かったり。 MistreatersにしかりTyradesにしかりBantam Roosterにしかり。 このバンドも類に漏れずJim Diamondレコーディング経験ありだったり。
Gyogun Rend'sのCDエクストラ・アルバム"King Rec Sessions"に入っている、"Can't Sell My Soul"のPVのファイル名がGYOGAN.MOVとなっているのが気になったり。
母から借りたGSのコンピレーション・アルバムを聞いていたら、何となく日本のガレージが聞きたくなったり。 そんでもって、Gyogun Rend'sが猛烈にキまったり。
Modey Lemonが日本で全く知名度ないのが切ない。 出た当初は「ピッツバーグの新星」とか言われていた気もするのだが。 対訳・解説を公開するとかいう日本の期間限定サイトでは対訳がComing
soon!!
のままだったり。 公開は2004-03-24までらしいのに。 彼らの音楽は「聴く」というよりかは、ノイズの海に「浸る」といった感じ。
話をまとめずに話し始める人がいて、話を聞いているといつの間にか2時間くらい経っていて、結局何が言いたかったのかを問うてあげないと結論らしきものを示してもらえなかったり。
PS2とグランツーリスモ4プロローグ版のセットのヤツを買ってみたり。 ダート・コースでドリフト時にハンドルを持っていかれる感が楽しめたり。 アナログ・コントローラにいまいち馴染めなかったり。 十字キーをチョンチョンと押す方がタイムを刻めたり。 大馬力の車だとスピードが出すぎて怖い感を味わえたり。
日本酒はぐいぐいと呑めないからあまり好きではないと思っていたが、今日呑んだ「めぐりあい」なる酒は度数が低いのかぐいぐい呑めて良い感じだったり。
暖冬の影響で日中は暖かいのだが、さすがに夜間は冷える。 特に駅のホームで電車を待っている間が寒くて仕方がない。 なのでそろそろコートを着てもいい時期なのではとか思ったり。 むしろ、去年の今頃は既にコートを来ていた気がする。
「日本はテロに屈しない」という旗印だけで自衛隊を派遣するというのは、正しい判断であったとしても説明不足だと思う。 せめて、日本のテロに屈した歴史とかを引き合いに出したりすれば良いのに、って思う。 それともこれからする予定なのか。
上のモノが下のモノを説得できない場合は、結果的に正しい判断であったとしても良い結果が得られないと思う。 カエサルが共和制から帝制に変えようとして暗殺されたとき、その原因は元老院や国民を十分説得せずに行おうとしたところにあると思うからだ。
ウチの大学も構内の歩くところをアスファルトで整備するべきだと思うのに、中途半端に砂利道が残っているのを説明していただけないので私みたいな学生がサイトで愚痴ったりするのだ。