4月中は施設在住なので、サイトの更新が不能になったり。 土日に帰ってこれたら更新できるかもしれないけど。
fuzzy
って書いてあるのにちっともエッジーでもノイジーでもないの、ウチの炊飯器。
すっげー、今月CD買ってない。 「先月が買いすぎ」とか言う声はホース・イヤー・イースト・ウィンド。
えーっと、ズボンを2枚買うと4990円になるのか。 1枚1990円だから2枚買うと…って、損しとるがなー!
まぁ、2900円クラスのズボンを2枚買うと得するっていう意味なんだろうけど。
いきなり、Brian Setzer '68 Comeback Specialの曲とか流れてゴキゲンな感じ。 ほとんど寝ないで一日過ごしていて、説明っぽい部分で5分くらい2度ほど眠ってしまったので、ストーリーとかはちゃんと覚えていなかったり。 でも、それなりに楽しめたり。 ブーツを履いて映画館へGO!
Monstersの新譜"Youth Against Nature"がToe Rag Studios録音ってことで気になったり。 問題は先立つものが(略)。
最近.deなウィルス・メールが届きまくっているので、ドイツのレーベルBear Family RecordsのRivetsとかPralinsとか聞いてみたり。 初めて聞いたときはあんまり気付いていなかったけれど60年代中盤とかのドイツって結構良い音させていたり。 "Smash ...! Boom ...! Bang ...!"のシリーズは集めても良いかな、とか思ったけれど問題は(略)。
トラックボールを使ってみて思ったこと。 確かにマウスに比べて手首を動かさない分疲れにくい。 けれど、トラックボールもマウスと似た問題があって、長時間使っていると手が乗っかっている部分が痛くなったりする。 経験的には、トラックボールの方が接地面積が広くて、痛みは分散しているっぽい。
単純に考えると、腕の乗っかっている部分を大きくして腕の重みを支えるようにすれば良いと思われる。 そして、私は意識的にか無意識的にか、机の横にあるもう一つ椅子に足をかけてその膝の上に肘を乗せてつかっていたり。 これが、腕の重みを膝で支えてやっているので疲れにくい姿勢だったり。
そんなこんなで、肘まで支えてくれるポインティング・デバイスがあったら面白そう、とか思ったり。 いや、腕ごと机に乗せられるほど広い机があったらそんなものがなくても良いのかもしれないけれど。
卒業式で一人だったら新宿にでもよって帰ろうと思っていたが、研究室の仲間と落ち合い飲みに行くことに。 普通に終電時間が過ぎ、朝までカラオケコース。 カラオケでHillbilly Bopsを歌ってみようとか思ったけれど入っていなかったり。 雨が降った影響で気温が猛烈に低くなって、朝とか駅から自宅まで歩いて帰ってくる間が冬用のスーツでないから寒いのなんのって感じだったり。 朝すれ違う人たちがみんなコートとか上着を着ていたりなんかして。
HivesのヴォーカルがAtomangest(厳密な表記は2個目の"a"の上に丸がつく)というバンドもやっているらしいという情報を手に入れて、Hivesの"Barely Legal"のインプレッションを修正してみたり。 ついでに、Real Pillsのインプレッションも修正してみたり。
そんなこんなで明日は卒業式。
レンタル・ビデオ屋にビデオを返しに行ったら、店長さんからMinnesota Voodoo MenのCDをいただいてしまったり。 あと半月で引っ越してしまってもう一度行ける可能性はゲキ低いので、なんか申し訳無い気持ちになったり。 そんでもって、そのMinnesota Voodoo Menがメチャクチャ格好良かったり。
最近、いろんな人の世話になりすぎだったり。
竹中平蔵氏は女子高でばかり特別授業をしている気がする。
ひょんなことからピザ・パーティをしようってな話になって、「そういやオレ昨日誕生日だったわ」的展開でパーティ、パーティ。
一人暮らし化に伴い4月か5月からサイトが移転するであろうことが判明しているので、その移転先の連絡用に掲示板を借りてみようと思ったが、掲示板を借りるのにメール・アドレスが必要なのね。 4月か5月にはそのメール・アドレスも変わっちゃうから困った。
訳あってメッセンジャーとか入れてみたけど、落ち込むなぁ、アレ。 他人のオンライン・オフライン状況が分かっちゃうので、「昼間にパソコンを立ち上げているのってオレだけ?」みたいな劣等感。 そんな私も今日で23歳。
テレンス・スタンプのスーツ・テク目当てでチェックしたり。 オープニングからWhoの曲がかかったり。 ピーター・フォンダ扮するヴァレンタインがバイクでシカを撥ねたときの話をしているくだりが興味深かったり。 ストーリーがどうとかいう映画ではなかったり。
タランティーノ脚本。 無茶苦茶。 コンピレーション"Las Vegas Grind Part 1"に入っているHollywood Persuadersの"Drums A-Go-Go"が使われているとかでチェックしたけど、使われ方は微妙だった。
ネオスウィングなナンバーのかかる映画。 冴えない男の話でちょこっと共感。 Big Bad Voodoo Daddyのライブ演奏とかも見れたし満足。 途中、New Morty Showっぽいバンドが出た気がするが、エンドロールの文字が小さすぎてウラを取れず。 New Morty Showのルックスも良く知らないけど、サウンドに近いものを感じたんだけれどなぁ。 検索しても引っかからないので勘違い説、濃厚。
行き着けの床屋で教えてもらった、店長さんがガレージ好きというレンタル・ビデオ屋へ行ってみたり。 その店長さんがMinnesota Voodoo Menをチェック済みで歯がゆい思いをしたり。 一体、どこで手に入るんだい。 頑張れるのかい、オレの上腕二頭筋。(なかやまきんに君風に)
訳あっていろいろ藪の中。