さっそく、"Midwest Funk - Funk 45s From Tornado Alley"を買ってしまった。
オレってばファンク好きなのかな。 見慣れぬリズムにホーン・セクションにオルガンにギターのカッティング。 好きな要素がこんだけ入っていれば気に入ってしまうのも無理もないかも。
9曲目とか20曲目とか21曲目とか、即死。
なんだかんだでもの凄いイメチェンしてる。
一日の労働時間が定時であがっている人の二日分はあるかもしれない。 今週の一日あたりの平均睡眠時間が90分。
やっと3ヶ月も前にメールをくれた人の期待に応えられた気がする。
今年は台風と熊と地震の当たり年みたい。
楽器屋へまだ例のギターが売れ残っているかをチェックしに行ってきた。 結構、繁華街から離れているし立地も悪いので売れにくそうだとは思うもののやっぱり不安。
楽器屋の帰りになんとなく立ち寄った本屋でシンコー・ミュージックから出ている"Garage Punk"なる本を買ってみたり。 あんまり人のレヴューって読む機会がなかったんで音の表現の仕方とかをチェックしてみたり、「これ丸っきり音について書いてないじゃん」とか思う文章もあったり。 ファズひとつ取ってみてもいろんなファズがあるなんてことを知るのはいろいろ掴まされてからなのです。
あのギターが冬のボーナスが出るまで売れ残っていたら運命とやらを勝手に感じて購入してもいいかも。 そこそこレア度が高くて売れちゃうと悔しいので詳細は書けないのがちょっと残念。 無事に買えたら日記で報告して大団円。 それまでに売れてしまったら、「運命なんてないんだ」と自暴自棄報告会(仮)。
音楽のルーツをたどっていくと黒い音楽にたどりつくのかな。
少しずつ忙しくなってきそう。
この前日記に書いたアルバムがバリバリ試聴できるページを発見したので紹介。 3曲目、4曲目の流れが好き。
ギターのストラップで黒地に白のイナズマ模様が入ったやつをよく見かけると思ったらギブソンから出ているのね。 見かけたのは皮製じゃなかったけど。
Tokyo Sex Destructionの2nd、"Black Noise Is The New Sound!"の日本盤が2004-10-20にでるっぽい。
ジャンプスーツの名の由来は、The WhoのギタリストPete Townshendがオーバーオールを着用しジャンプしながら演奏するさまがイカしていたため。
同期に麻雀に誘われて、「今、手持ちがないから」と断っても「はじめから負けることを考えてどうする」くらいのことを言われてなんだかんだで雀荘へ。 序盤勝っているものの後半負けが混む。 結局払いきれない額に。 ははーん、これがカモられるって状態ですか。
Mystery Girlsカッコえぇなぁ。 ヴォーカルの鼻にかける歌い方というか声質はMakersを髣髴とさせる。(オカマちゃんまではいかないけど) メロディもそう遠くない。 現在にRolling Stonesがデビューしたときみたいなセンスをもった人たちがいたとするとこんなサウンドを出しそうな感じ。 表現が分かりにくいのはカゼによる熱のせい。
コンピレーション"Wheedle's Groove - Seattle's Finest In Funk & Soul 1965-75"を聞いていたら体が熱くなってきて、「コイツはキてるゼ」などと思ったのも束の間、カゼを引いたっぽい。 社会人としてあるまじき。 帰宅後のうがい手洗い励行推奨。
SonicsやNorthwest Killers Compのガレージ・バンドの多くを手掛けたAudio Recording のKeamey Burtonが録音を担当した作品を中心にBad Assなロウ・サウンドを多く収録、でSonicsの部分にのみ惹かれて購入。 ガレージじゃないけど、めちゃめちゃ格好いい。