今週末には賞与が支給されるらしい。 もらえる額にもよるが、自宅で電気・電子回路を組めるソルダリング環境がつくりたい。 というか会社で特許を申請するネタをつくるため。
Hara-Kee-Reesの新譜が2005-01に出るらしい。 それに伴って公式サイトがリニューアルされている。
今日未明、近くの建物から爆音がしているとの通報があり地元警察官が駆けつけたところ、23歳の会社員cbxさんが自宅で感電死しているのが発見された。 地元警察は、遺体がパソコンの前にあったことなどから、3800ワットのライトニング・ボルトのライブ動画に感電したとの見方を強めている。 近くの住民は「これで夜静かに眠れる」などと口々に話し、安堵の表情を浮かべている。
ただ単にパソコンの買い物を頼まれただけなんだけれど。 一つ分かったことは、二つ折り財布を使っている人は折りたためないほどの札束を持っていないってこと。
全くもってブルーズの聞き方が見えてこないけれど一つ分かることは、Hound Dog Taylorがズバ抜けて最高ということ。
強調されている位置が変わってしまうのはどうなんだろう。
「お金を貯めなきゃ」って思うストレスからCDを買ってしまっているのかもしれない。 悪循環。
とりあえず会社で変な扱いを受けなかったので先週末に酔っ払って粗相はしていないらしい、との推測。 「記憶がないんです」とかコチラから言うと、「○○してたぞ」とかテキトーなことを言われても否定できなくなるので弱みは見せない方が良いのです。
バンドのメンバ名を楽器のメーカ名で呼ぶとクールな気がしたけど、メンバから同意が得られそうにないので自粛。
ひょんなことから利用したTSUTAYAに微妙にハマってきた。 普段なら買わないであろうCDとかDVDがレンタルなら安く済むと思うと思わず手が伸びる。 そんな訳で、Strokesの"Room On Fire"とかブルーズの高そうなコンピレーションとかを借りてみた。 JamのDVDがあったのだが、一週間レンタルができないやつだったので泣く泣く断念。
なんかもう人生の内で無茶できる期間は残り少ないと思う。 ギターが欲しいのもその無茶の一環。
ヤバイね。 着実に売れ残っているね、意中のギター。 レアかと思ったけれど、検索でもう一件引っかかったのでそれほどレアでもないのかも。 もう一ヶ月くらいでボーナスですよ。
デジタル化された媒体なのに、「乱筆乱文にて失礼いたしました」と書いてしまいそうになる。
会社であまり役に立てていない感じがして、なんだか落ち込む。 簡単な作業でもいいからなんか役に立てている感を味わいたい。 そうでなきゃ、自信喪失になってしまいそう。
モチベーションが定期的に低下するのはごく自然なことなんだと、自分に言い聞かせてみる。
当たり前かも知れないが、カップラーメンの路線は以下の2種が挙げられる。
ちなみに、私がいま一番美味しいと思うカップラーメンは、スープの達人(黒マー油とんこつ)。
普通の人には理解してもらえない感覚かもしれないが、ガレージ・ノイズの海の中ってもの凄く静かというかとても安らぐ。 周波数分布がとても広くて一様だと、ホワイト・ノイズみたいに母親の胎内の中の音のような効果があるのかも。 論文が一枚書けそうなテーマだったりして。
いつの間にか、"A Small Demand"のPVが試聴できるようになっている。 PV中でオルガンを弾いている人が誰なのかが微妙に気になる。 それにしても、タワーレコードは(International) Noise Conspiracyの新譜を入れる気がないのだろうか。
「リニューアルします」と言って更新停止になっちゃうサイトを見ると、「リニューアルなんてしなくていいから更新してよ」って思わない?
トップ・ページにつけている英訳のコンテンツまがいを利用した方から、『語尾の「たり」が英訳できてねーよ』というご指摘をいただき、「ミュージック」のコンテンツ内から語尾が「たり」になっているものを修正。
それ以前にもっといろいろ英訳できていない部分があるのだが、Don't think, feel.
ってことで。
何気にGhetto Recorders収録。 1997年ってことは結構初期のGhetto Recorders作品かも。 ちなみに、Mick Collinsプロデュース、Jim Diamondエンジニアリング。 ちょっぱやブルーズ・トラッシュ・ガレージ・パンク。
これで700円なら安い買い物だと思う。 地元のあのCDショップはオレくらいしか分からなそうな商品が安価で並んでいるのでありがたい。 でも、タワーレコードで620円で買えるロバート・ジョンソンのCDを1200円で売っているのはどうかとも思う。
Dirtysとは関係ないけど、リンク集のセンスからきっと格好いいに違いない気がするバンド。
昨日買ったCDを全部聴ききる前から新しいCDを買ってしまう病。
"Midwest Funk - Funk 45s From Tornado Alley"は2004年のベスト・アルバムかも。 ガレージじゃないけど。
Green Hornetsは何気なくToe Rag Studiosレコーディング。 でもそこまでグッとは来ず。 検索しなおしてみて気づいたことだが、私が聞いてみたかったのはGreen HornetsではなくてGreen Hornet。 後者の方がAndre Williamsと共演したバンド。
「白い貝殻の小さなイヤリング」で検索したらすでに似たネタがあって軽く凹んだ。