友人から謎の即席麺をもらう。
とりあえず、湯を沸かす。
おもむろにやかんに麺を投入。
3分待ってお湯を切ってから、おもむろに粉を投入。(カップ焼きそばの空き容器とか使えばよかったと微妙に後悔しつつ)
続いて、緑の液体も投入。(ぱっと見、エグい) 若干、ひるむ。
なんだかんだであっという間に完成。
一口目、辛い、緑臭い、粉末ソースみたいな味はまぁまぁうまい。 二口目、辛い、やや緑臭い。 三口目、辛い。 四口目、辛い。 五口目、むむ、辛い。 たまらず、となりの水に手がでる。 六口目、水を飲んだせいで余計に辛い。 ちまちま食べていると辛いので一気に食す。
なんだかんだであっという間に完食。 口の周りが辛い。
Yum Yumというよりも、病む病むといった感じ。(ドンドンドン、ベタベッタ)
食べはじめが緑臭い点を除けば、わりと普通の辛い焼きそばという箸にも棒にもかからない感じ。
久々にHotmailアカウントを有効にしてメールを受信してみたら、Yahoo!ジオシティーズニュースレターなるメールが届いており、「ホームページマスターへの道 ―― 初心者向けのコーナーを作ろう!」というありがたいコーナーが。 なるほど、確かにガレージという一般の人からすると異端な世界を紹介しているのだから、その世界に足を踏み入れんとする初心者向けのコーナーがあってもいいかもしれない。
昨日は部屋の片付けとか洗濯とかアイロンがけとか立てた予定をかなり消化できて珍しく充実した休日だった気がする。 なんて書くと、日記を前倒しで書いていることがちょっと垣間見えてしまう気もする。
Flash Expressの"Ride The Flash Express"やElectric Shocksの新曲"Old Flames Are Dead Matches"がフル・コーラスで試聴できる。
ギター・マガジンを立ち読みしていて、元Michelle Gun Elephantのアベフトシ氏がKoologiなるバンドに一部参加していることを知る。

シールドはカールコード、ヘッドフォンもカールコード。
七対子を字牌で地獄単騎待ちするアンガールズです、アイアイ!
映画「スクール・オブ・ロック」のDVDを見た。 音楽を題材とした映画を、「さらば青春の光」、「ブルース・ブラザース」と3本ほど見て思ったことだが、音楽を題材とした映画ってストーリーがほとんどないね。 別に悪い意味じゃなくて。 音楽を主軸にするとストーリーが邪魔になるというか必要ないというか、そんな感じ。
映画「ブルース・ブラザース」のDVDが秋葉原で980円で売っていたのでゲット。 ヘタなCDを買うより数段お買い得。
インスタント・コーヒーが部屋にあるけれど、それを入れるカップがない。 なんだかんだで「じゃがりこ」の空き箱でコーヒー。
ページ下の* LOG : 45 seconds Cruisin' *
ってところから過去ログも試聴できるっぽい。
映画「カンフーハッスル」の挿入歌にMardi Gras.BBの曲が使われてる気がする。
グランツーリスモ4のゲーム中BGMにHivesの曲が選択できることに気付いた。

なんだかんだでボーナスで購入したギターを寮へ運び込むことに成功。 寮長に隠れて部屋まで運ぶ作業は、さながらメタルギア・ソリッド。 レアだとか言われているわりには日本で36本はあるらしい、日本製の黒いカジノ。 寮の暗い照明では写真写りが悪すぎ。
Tower Recordsでも"Midwest Funk"が置いてあってビックリ。 Tower Recordsはよく探せばファンクとかブルーズとか黒人音楽が地味に強いのかもしれない。 「ファンク」としておいてあるCDは30枚もないくらいだったけど。 Rossoの新譜を買うのを忘れるくらいファンク・コーナーを発見したことにはしゃいでしまった。
コンビニで買った100円ちょっとのティラミスを食べる。 なんかバブルを通過してきている人たちにとって、「ティラミス」って特別な響きを持ってない?
昔の日記を読み返してみて、「昔のオレって冴えてるー」とか思って凹んだ。
飲み会のある日は早く仕事を切り上げられるのは良いけど、早く帰れるとは限らない。
明けまして。 喪中なので「おめでとうございます」と言えないのです。