Immortal Lee County Killersは上から順番に1,2,3とあるが、1が一番好みのダーティなブルーズ。 懐かしきEstrus Recordsのサウンド。 In The Red Recordsから出てもおかしくなさそうな感じ。 2,3と段々小奇麗になっていく感じ。
こんな音楽が分かるようになると同時に、社会生活に必要な何かを失っている感じがするね。
全く知らない人が読んだら上の1,2,3の意味もよく分からないんだろうな。 不親切極まりないな。 分かってて説明しないあたりが社会生活に必要な何かのなさを物語っているね。
複数の仕事を掛け持ちできる人ってすごいね。 ムリだわ。 どっちも中途半端っていうか。
メインで受け持っている担当の業務があるのに対して、どこからともなくふって沸いてくる業務がある。 どちらのスケジュールも全て順調にクリアする前提で組まれているのに対して、どちらの業務も爆弾が仕込まれていてスケジュールを圧迫する一方。
そして失われゆく信頼。 そらぁ、上流工程のヤツらにもナメられるわ。
なんとなく始めてみたルービックキューブ。 1日目で1面作れるようになって、2日目には6面作れるようになってしまった。 一回作り方のコツを覚えてしまうとアレだね。 面白さ半減。 作れるようになるまでは楽しかったけど。
昔流行ったときのことはよく知らないけれど、結構短命なブームだったんじゃないかな。
Old Time Relijunは友達をなくせるタイプの音楽だと思う。 前は公式サイトで試聴できたけど、今現在公式サイトがうまく機能していないっぽい。 ヴァンパイア・スシー。
Sue Records関連のコンピレーションは、BEAT-NETさんのメルマガで知ったやつ。(Blogページ2005-10-13分にも記載あり) そして、モッズ理解への道の険しさもまた知るのでした。
自分の持っているやつはUKインポート盤なので大丈夫っぽい。
音楽を聴くときの評価の比重は、楽曲のクオリティももちろんあるが、それ以上に音質の方が高い気がする。 ここで言う音質の良さは、音のクリアさとかそんなんじゃなくて、聴いていて感じる心地よさ。
サラリーマンが持っているようなカバンの取っ手には、大きく分けて次の2種類がある。
どちらの方が疲れにくいかというと、後者の硬いタイプである。 理由は、取っ手が硬い方が人差し指から小指までほぼ均等にカバンの荷重が分配されるからである。(厳密には、取っ手の形状がフラットバー型であることを前提とした意見である)
前者の柔らかいタイプの取っ手は、その柔らかさゆえに負荷の一番大きい中心部分でたわんでしまい、その結果、中指と薬指に集中荷重がかかる。
箇条書きって誰が考えたか知らないけれど、用いると文章がとてもスマートになるね。 注意しないとただの羅列になっちゃうけど。
文章をスマートに書く上で重要な項目は次の3点。(随筆は除く)
みたいなね。
HypstrzのCD盤はアナログ盤で慣れ親しんだ再生速度よりも若干遅いみたい。 すごい違和感がある。 それにしても選曲とパンキッシュなアレンジのセンスがズバ抜けている。
インプレッションに更新したい音源がいくつかあるけど、わりと本気なので中途半端にしたくなくて時間がないときには書きたくない、という完璧主義者を装った言い訳。 「それでBleedなんて中途半端なところを更新したんだろ」なんて言われたら、「そう」としか答えられない。
4ヶ月ぶりのインプレッション更新。 訳分からんバンドを紹介するのが当サイトの醍醐味だとかなんとか。
今じゃネオスウィングなんてAmazonくらいでしか買えない存在。 Tower RecordsではBrian Setzer Orchestra以外のバンドはネーム・プレートすらない状態。