Diary 2006-01
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2006-01-29
世の中どうかしちまってる
CDs
- Butchers'
Orchestra, Thee / Stop Talking About Music
- 音色のせいか、ちょっとだけ丸くなったように感じる。 Tim Kerrプロデュース。
- Chris Farlowe & The Thunderbirds / Dig The Buzz
- オルガン。 平均点。
- Dave Davani Four / Fused! The Swinging Soul Sound Of
- オルガン。 及第点。
- Dengue Fever / ST
- "Cambodian
Rocks"の収録曲をカヴァーしているアメリカのバンド。
- Dutronc / Dutronc! Dutronc! Dutronc!
- Toe-Rag Studios関連。 微妙。
- Fatal
Flying Guilloteens / The Now Hustle For New Diaboliks
- ケイオティックなガレージ。 オリジナリティの高さにうっとり。 Tim Kerrプロデュース。
- Guaranteed Ugly / It's An Ugly! Ugly! World!
- Toe Rag Studios関連。 ジャケットがミイラの写真で怖い。
- James Brown / Say It Live And Loud - Live In Dallas 08.26.68
- 若かりし頃のライブ盤。 クール。
- Mr. Zero / Voodoo's Eros
- 元Squaresのバンド。 ほぼHeadcoats。
- Polysics / 1st P
- タイトルそのままPolysicsの1st。 ピコピコ。
- Pretty Things / The BBC Sessions
- 詰め込み型2枚組。
- Royal Crown
Revue / Caught In The Act
- ネオスウィング。 ライブ盤。
- Sprague Brothers / The Savage
- ロックンロールとロカビリーの間くらい。 オールディーズ系。
- V.A. / English Freekbeat Vol. 6
- イギリスの音楽。 クール。
- V.A. / The In Crowd - UK Mod R&B/Beat 1964-1967
- モッズの定番コンピレーションらしい。 べらぼうにクール。
- V.A. / Ol'
Virginia Soul Encore!
- ファンキー。
- V.A. / Teen Dance Music From China And Malaysia
- 中国とかマレーシアの音楽。 微妙。
WAX
- Mystery Girls
/ Under My Tongue
- ジャケットのちゃっちさに笑った。
2006-01-23
たわれこ
- Meters / ST
- めげずにニューオリンズ・ファンク。 ちょっとだけ分かるようになってきたとかこないとか。
- Polysics / Polysics Or Die!!!!
- 友人にDVDを借りたらエラく気に入ってしまった。
- Red Hot Chili Peppers / Blood Sugar Sex Magik
- バンドのドラマーがファンらしいのでチェック。 ファンキーなベースとやらに期待したけど2曲くらいしか着いていけなかった。
- Speedometer / Speedometer Vol.II
- ファンク。 クール。
2006-01-22
メモ
2006-01-18
最近の試聴
2006-01-17
で?
- 溶けたチョコレートがズボンにびた〜って付いちゃってさー。
2006-01-15
ガレージ・サーフ
Voodoo Rythmのサイトで聴けるWau Y Los Arrrghs(スゴいスペル)が気になる。
通販とか
CDs
- Baker Brothers / In With The Out-Crowd
- ファンクというよりかはジャズ寄り。 CDエクストラでライブ映像付き。
- Milkshakes / In
Germany
- 掲示板での情報どおり、確かに同時再発の"Nothing Can Stop These Men"よりも内容が濃いね。
- New Mastersounds / This Is What We Do
- 1stのファンク色の濃さを求めてしまうとハズすな。 これはこれでいいけど、求めていたものとは違う感じ。
- Speedometer / This Is Speedometer
- オルガンとベースが格好よろしいなぁ、6曲目とか溜め息が出ちゃうほどうっとり。 ファンク。 James Taylor Quartetと競演したことあるらしい。
自分の好きなものが裏で繋がっているっていう感じがいいね。
V.A.Seatbelts / Cowboy Bebop
- アニメのサントラだけど、そんな理由で見過ごせないくらい、ごっさクール。 全部が全部じゃないけど、ジャジーでファンキー。
- V.A. / Flying Funk
- 優等生みたいなファンク。 ちょっと違う。
今日届いた通販分でボーナス豪遊は終了。 タワー・レコーズのジャズのコーナーにNew MastersoundsとかSpeedometerとかファンクなアルバムが置いてあることに気づいた。
2006-01-14
池田の灯油
妙に懐かしい。
2006-01-11
つはーん
- Mardi Gras.bb / Alligatorsoup
- ジャンル名とか言われてももう分からんな。 ざっくりブラス・バンド。
2006-01-09
私だけ?
- オリエンタルなんとかのCMが、4つの味をひと口でいけていない気がする。
2006-01-07
しょぴんぐー - ばーんほむずー
CDs
- Big Boss Man / Winter
- ポール・ウェラー氏が彼らのファンらしい。 オルガン多用系モッド・ミュージック。
- Bloody Hollies / If Footmen Tire You...
- ニューヨークのガレージ・パンク・バンド。 その3rd。 Jim Diamondプロデュース。 前作では甲高い声のヴォーカルが気になったけれども、今作ではうまいことイコライジングされているのかそれほど気にならない。
いい感じにJim Diamondカラーに染まっている。 TyradesといいBloody
Holliesといい、Jim Diamondはスクリーミングなヴォーカルが好きなんだろうか。
- Bobby Freeman / C'mon And S-W-I-M
- 1964年あたりのR&R、R&B。 この辺の音楽がダンス・ミュージックだってことを思い出させてくれる。 Sly Stoneプロデュース。
カヴァー曲でも選曲がいいだけのそこらのバンドとは一線を画す演奏の盛り上げ方。 演奏者の楽しそうな雰囲気が伝わってくるのがいいね、バンドのメンバは仲がいいに違いない。
- Eric Burdon And The Animals / Roadrunners!
- Animalsのレア音源集っぽい。 若干ライブ盤。 まぁまぁ。
- Hard Times / Blew Mind
- 60年代イギリスのビート・バンド。(多分) 思ったよりも大人し目。
- Juanitos / Soul & Roots Vol.2
- オルガン多用系モッド・ミュージック。 ことのほかヒット。
- Revelators / We Told You Not To Cross Us...
- Hard FeelingsのJohn Schooleyが昔やっていたガレージ・バンド。 Link Wrayのカヴァーとかやってる。 Hard Feelingsを聞いたときにも思ったことなのだが、ウマイしカッコいいけど何かもうひとつ足りない。
真似の真似感があるというか、深さが足りないというか。
- Robert Ward / Hot Stuff
- 60年代のR&B。 ベース音がRobert Ward氏のギターよりも前に出てくる。 ジャケットの写真がめっさカッコえぇ。
- Wailers / Livewire!!!
- ノースウェストの60'sガレージ・パンク。 CD盤3部作を「ついに」と言うか「やっと」、コンプリート。 Wailersの音源の中で一番好きかも。
- V.A. / Real Black Rhythm
- Still Records & CD'sの連作のひとつ。 ブラックなR&R、R&B。 まだまだ登るべき山はいっぱいある感じ。
2006-01-05
正月のお買い物
CDs
- James Chance & The Contortions / Lost Chance
- V.A. / Ghetto Funk Sessions
ヴィレッジ・ヴァンガードにてJames Chanceを知らないヤツはモグリだ
ぐらいのことが書いてあったのでチェック。 まだそこまで聞き込んでいないけれども、ファースト・インプレッションは微妙。
ニュー・ウェーブの影響は苦手。 でも、James Brownのカヴァーはシビれる。
コピーライト
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