NeatbeatsのDVDすげーな。 Death Dealersの頃の映像も入っていてかっちょえー。 睡眠時間の都合で30分だけ見ようと思ったら結局1時間くらいみてしまった。 全部で3時間くらいの内容みたいだからまだまだ楽しめそう。 時系列に映像が並んでいるのも歴史が分かっていいね。
仕事が忙しくないせいか、余計なことばかり考える。 この発想って何だかとっても日本人っぽい気がするね。
早く帰れたついでに秋葉原なぞで工具類を購入。 コンベックスで部屋の天井高さを測ったら2350mmと若干低いことが判明。 さらに部屋の端には梁が走っているためもう300mmくらい低くなるという。
10枚/月くらいのペースでCDが増えていくと思うと余裕をみた棚が欲しいんだけれども、微妙。
肉ばかり食べていると野菜が食べたくなるのと同様に、ファンクばかり聞いているとパンクが聞きたくなる。
帰宅時刻が早いのはいいが、その分朝が早いね。 4時半起きとか。 3月頭くらいまでこんな生活。
Doctor Explosionかっちょえーなー。
Kaisers好きでDoctor Explosion聴いたことがないのはちょっともったいないな。
Toe Rag Studios界隈だし。 ギター音がツボすぎ。 今回購入した7インチの"I Try To Find"(KinksLos Brincosのカヴァー)はヤヴァい。
腰とか膝とか関節にクる、インフルエンザみたいな。 この値段でこの破壊力かよ、ってちょっと7インチ盤を見直した。(まだ4枚しか持っていないけど)
60年代ガレージって言うとみんな型にハマったみたいに、SonicsとかShadows Of Knightとかばっかり。(って私が勝手に思っている) それが悪いわけではないけれどもなんかつまらない気がする。 PremiersだってNuggetsに収録されているしCD化もされているのに全然名前が挙がらない。 まぁ、入手性とかもあるんだろうけれども、私は知名度の低いバンドを聴いてこそガレージって気がするね。 むしろ、誰にも知られていないくらいの勢いのやつとかね。
私の場合は、スタンダードなところをすっ飛ばして変なのばっかり聞いているから、聴いている量のわりに知識が少ないという。 サイト内で紹介しようとする場合は、「別のサイトで取り上げられているからウチで取り上げなくてもいいや」なんてことを思うね。
というか、他人の感想を読んで、自分の感想を書くと他人の意見に染まる気がするので、物凄い注意が必要だと思うね。 パクろうと思ってパクっている人は多分いないと思うから、意識せずにもパクってしまうことになるのでタチが悪いね。 むしろ、意識してパクらないようにしないといけないという。 逆に、丸っきり他人の感想を読まないで書いて、たまたまカブっても嫌だから読んだ上であえて違うことを書くという。 逆にパクられた場合には、「別のサイトに同じことが書いてある」って怒られてもどうしようもない部分があったりなかったり。
読む側としても同じことばっかり書いてあってもつまらないと思うから、別なことを書こうというわずかなエンターティナー心。 本当にエンターティナー心があれば、もっと親切な文章を書くのだろうけれど。
自分で「こんなサイトがあったらいいな」って思えるサイトをやるのが目標だった。 明文化しておかないと忘れてしまうな。
本当は他人の評価に歩み寄りたいんだけれど、ある程度は諦めないと自己が否定されてしまうというジレンマ。 だから、最終目標は自己満足でいいんだ。 多少の強がりも必要なのだ、きっと。
「まだ満足できないから続ける」なんてタイムカプセルにでも書いてあったら涙モノだね。
休日は予定を入れないと一日中部屋に閉じこもるという引きこもり予備軍な性格のため、iPodを見るとかなんとか理由をつけて秋葉原へ進出。 ヨドバシAkibaのアホみたいな混み方にちょっと笑った。 どこでも買えるじゃんってなものをエラい行列並んで購入している様に若干の違和感を抱く。 なんか混んでいるし、見るのメンドいな、と思い結局新宿のレコード屋へ。
"The In-Kraut"は"The In Crowd"を意識しているんですかね、なんてことを言ったら気づいていなかったみたいでちょっと褒められた。(そのことを嬉しそうに日記にまで書いてしまうあたりが精神年齢の低さを物語っているね)
体調の悪さに加えて、パソコンの調子も悪いという。 しょっちゅう固まる。 思えば2000年くらいからずっと使っている。 ペンティアム3の800MHzでも処理速度で困ることなんてそうないし。
この前、興味本位で 5年ぶりくらい買い換えたらすんごい差を感じられるのではと、ビデオカードを買い換えてみようなんて思ってみた。 店員に質問したら、お使いのチップセットでは現行品が使えない可能性が高いとかなんとか。 マザーボードのメーカー・サイトへ行って調べてみたら確かに、AGP1.0しか対応していないという。 こんなもんは下位互換があって、フルパワーが発揮できないだけだろ、なんて思っていたら動作電圧が違うのね。 何も知らずに購入してたら基盤を焼くところだった。
日記を読み返してみると、最近の私は物欲に突き動かされて生きていることが分かるね。 生きる理由があるって素晴らしいね。 厳密には、今死なない理由というか。
そろそろ本気でCDラックが欲しい。 でも、今月は自粛月間。 まずはコンベックスか。
イライラすると免疫力が下がって駄目ね。
ちょっとだけiPodが欲しくなってみたとかみないとか。
携帯電話が嫌いでしょうがない。 なんで着信履歴なんか残るのだ。 そない重要な電話だったら向こうからもう一度掛けてくるだろう、っていうのが私の言い分。 こちらから掛けなおさないことで怒られる義理なんてないと思うのだが。
メンドくさいので電源を切っていると、電話が繋がらないとか言われる始末。 電源を切る自由すらも奪われているんでしたっけ、この国は。 世間的には、電源を切っているって行為はどうやら変なことらしい。
どうしても着信履歴機能を残したいのなら、少なくとも折り返し電話が必要か否かの情報が残せるようにしてほしいね。 それが難しいなら何コールかけて諦めたか、とか。 20コールとか待ってくれていたら、少しは掛けなおそうって気にもなるよね。 まぁ、何件掛けてきたかでも、薄ぼんやりと分かる情報ではあるのだけれども。
"Mummies"で検索したらイヤッッホォォォオオォオウ!
した。 結構いろいろあるね。
"Guitar Wolf"で検索して発見したPuffyの"Teen Titans Theme"という曲が一部Venturesの"秘密諜報員"っぽくてクール。 なぜGuitar WolfでPuffyかと言うとゲスト・ギタリストでセイジ氏が参加しているから。
Polysicsの"I My Me Mine (Strong Machine 2 Ver.)"もアツい。 最初CGだと思った。 最近のモーション・キャプチャーの技術は凄まじいな、と。 よく見ると、ランドセルとかネクタイとかスカートとかの動きが半端ないな、と。 モーション・キャプチャーでもここまではでけへんやろ、と。 そこで検索してやっと実写だと知った。
閉鎖時にデータを削除するのって、埋葬とよく似ているね。
影響を感じさせるなんて生ぬるいレベルじゃなかった。 思わず「Hivesヒドい」って呟いてしまった。 パクリ方がエグい。
なにやらパソコンのディスプレイがこれから何か起こる前のホラー映画みたいになっている。 更新が停止したら本当に何か起こったか、ただ単に壊れたかの2択。
NeatbeatsがDVDとか出すみたい。
レジ対応が上手いだけで「あのコンビニに行こう」って私が思うくらいだから、レジ対応が売り上げに響いていることにコンビニ側が気付くべき。(バイトの教育とか結構重要)