Diary 2006-03
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2006-03-29
レジロス
Rezillosはマネされているんだかしているんだか分からないくらい、聞いたことがあるフレーズ満載で聴き応えがあるね。
2006-03-26
ビート・バンド流し
CDs
- Death Dealers / Lost & Found
- Kaiser George & The Hi-Risers / Transatlantic Dynamite!
- Kaisers / Twist With
The Kaisers
- Monks / Five Upstart Americans
- Rezillos / Can't Stand The Rezillos: The (Almost) Complete Rezillos
- Rocket From The Crypt / Group Sounds
- Roolettes / ST
- Sensational Guitars Of Dan & Dale (Sun Ra & The Blues Project) /
Batman And Robin
- Sugarman Three / Sugar's Boogaloo
Kaisersカッコよすぎ。 何で後回しにしていたんだろう。 Holliesの"Come On Back"が物凄いカヴァーしてみたくなった。
Bristolsもやっていたし。 というか、Bristolsと選曲がちょこちょこかぶっていてイカす。
Neatbeatsの前身バンドのDeath
Dealersもイカすビート・バンド。 コンピレーション"Las Vegas Grind"に入っている"The Whip"とかカヴァーしてるし。
サックスがいるっていいね。
2006-03-25
リンク先が鬼門の方角
Quintron & Miss Pussycatの"Swamp Tech/Electric Swamp"に入っているDVDの映像に、Detonationsのアルバム"Static
Vision"が映っていたので何かと思いきや、"Static Vision"の1曲目にQuintron氏がキーボードで参加していたのね。
2006-03-21
何か
課内でこっそり異動になってから業務時間が凄まじい。 スケジュールに普通に休日がカウントされている。 できれば、その日の内に帰りたい。 終電逃してもタクシーで帰れるくらいの予算を財布に入れておかないと不安という。
今日の臨出はすでに土曜日な気分。
2006-03-18
何か
- 「ガレージって何?」って聞かれたら「天邪鬼な人が聞く音楽」とでも答えようか。
- 部屋がCDショップの棚卸しみたいになってきた。
2006-03-15
何か
- YouTubeでTeengenerateの動画を発見してちょっとはしゃいだ。
- 去年の今頃に森永のバナーヌ・ショコラなるお菓子にハマっていて、それはいつの間にか見かけなくなってしまっていた。 けれど、最近、ガトー・バナーヌなる商品になってリバイバルされていた。
2006-03-13
25歳
2006-03-12
パンク
個人的にKill-A-Wattsブームが到来。 "Hangout Kids"という曲を一日中口笛で吹いていた。 1stも聞いてみたい。
2006-03-11
ティム・カー
Tim Kerrの公式サイトを発見。 スタジオ・ワークのページを見ると凄まじい量の音源を出していることが分かる。 Gyogun Rend'sなんかもやっているんだね、知らなかった。
Make Upの発売されていないらしい音源も気になる。
2006-03-09
7"流し
CDs
- Che / Sexy 70
- Concubine Forming / The Guilt Will Kill
- Mind Controls / ST
- V.A. / The Lavender Jungle
- V.A. / The Soul Side Of The Street
Mind ControlsはBBQ関連。
Vinyl 7 Inch
- Brotherhood Of Electricity / Invisible
- Ciaoculos / Walk On
- Thee Exciters / Johnny's Too Messed Up
- Nederbietels / On My Mind
- Los Raw Gospels / El Santo VS. The Blue Demon
- Los Tigers Guapos / On Bad Behavior
Brotherhood Of ElectricityはTim Kerrプロデュース。 CiaoculosはBBQとKing
KhanとMojomaticsのバンド。 Los Raw GospelsはBlack
Timeのメンバのバンド。 Los Tigers Guaposは、Real
Pillsと同じレーベル。
Vinyl 12 Inch
- Smash Up Derby / Sounds Of Self-Defense
- V.A. / Dirty Water
Smash Up Derbyは元Spaceshitsのリード・ギターの人のバンド。
何か
ちょこっとだけ新しい職場に慣れるまでストレス買いは続きそうな勢い。 45回転の遠心力に負けて針が明後日の方向へ吹っ飛んでいく感じ。
2006-03-08
若さ 若さってなんだ? 振り向かないことさ
CDs
- Buddy Rich / The Roar Of '74
- Randy / Randy The Band
- T.P. Orchestre Poly-Rythmo / The Kings Of Benin Urban Groove 1972 - 80
- V.A. / インド古典パーカッション - 超絶のリズム
民族音楽とか迂闊に手を出してヤケドした。
2006-03-05
Makers
Makersいいね。 なんでみんなもっと聞かないんだろう、なんて思うね。 April March嬢との競演のやつは、HeadcoateesにおけるHeadcoats的ポジションを目指そうとしたのかな、なんて勘ぐるね。
ファンク
"South Dallas All Stars - Live At The South Dallas Pop Festival 1970"が個人的ファンク・アルバム・ランキングで第2位を獲得。(第1位は"Midwest
Funk") Apollo Commandersがクールすぎる。 私はテキサス周辺のファンクが好きみたい。
アマゾンと一般的な通販サイトの違い
アマゾンはカートの中身をウィッシュリストとかで取っておけるのに対して、一般的な通販サイトはカートの中身がクリアされてしまう。 買おうかどうしようか迷っているときには、「まぁいいや、買っちゃえ」となるか「まぁいいや、諦めよう」となるかの境界になる。
2006-03-04
加速
CDs
- Atomsmasher / Drop The Bomb
- James Taylor Quartet / Hammond-Ology The Best Of
- Kill-A-Watts / Circuit Breaker Love
- Lord High Fixers / Once Upon A Time Called ... Right Now!
- Make Up / Untouchable Sound
- Makers / Tear Your
World Apart
- Makers With April March / April March Sings Along With The Makers
- V.A. / South Dallas All Stars - Live At The South Dallas Pop Festival 1970
2006-03-03
例文
音楽性を共有するのが大事なのと同様に、音楽性をぶつけ合うこともまた重要である。
2006-03-02
音源漁解禁?
CDs
- Number Girl / Omoide In My Head 1 〜 Best & B-Sides 〜
- Osaka Monourail / Rumble'N Struggle
- Polysics / Now Is The Time!
何やら日本のバンド・シフト。 Number Girlは自分のやっているバンドのベースの方がファンなのでチェック。 昔借りて聞いたときよりかは理解できるようになっている。
こういうのは自分でお金を払わないと価値が分からないね。 Osaka Monourailは日本のファンク・バンド。 結構本格的で温くない。 Polysicsは、特にサイトで扱うこともなくこっそりと集めているので。
1stをテクノとかを聞く会社の同期に貸したら、ロックすぎるってほとんど聞かずに返された。 ヒドい話さ。
コピーライト
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