安定して卑猥なガレージ・ロックンロールやガレージ・パンクを提供しているレーベル。 ノイジーでエッジーなギター、シャウトするヴォーカル。 そして、シャンシャンなるドラムが多く、わりとドラマーにこだわりを感じる。 (GimmicksとかMooney Suzukiとか)
ガレージを聞き始めたばかりの頃に聞いたレーベルという事もあって、 このレーベルのサウンドをわりとガレージの基準だと思っている。
ただ、最近のヤツはガレージっぽくないのも扱い始めていて打率が低いので要注意。(2006年5月現在)