知ってどうする?先物辞典
| あ | IOM大豆(あいえむおーだいず) | 池田、帯広,芽室の略で、主に十勝平野で栽培される大豆のこと。 |
| 愛の説教部屋(あいのせっきょうべや) | 辞表を出した人が連れて逝かれる部屋。ここでは支店長の懸命な説得交渉(部下に辞められると評価が下がるため)が行われ、アメとムチを使った巧みな話術で小一時間問いつめられる。期の終わりやボーナス直後は予約券が必要になるほど大人気な部屋。 | |
| アフター9(あふたーないん) | ぼくのいた会社は全寮制で集団帰社なので,仕事後におのずとみんなで呑みに行くことが多い。僕の支店は人間的にはいい人が多かったので,上司や先輩みんなで呑みに行くのも結構楽しかったが,翌朝も5時半に起きて会社に逝かなければならないのだけはマヂ勘弁して欲しかった。 | |
| 池ちゃん(いけちゃん) | 現役外務員で作者の元同期,親友兼エロ友達でもある。昔はよく加給金片手に二人で夜の街へ繰り出したが,「エンジ○ルメイドで地雷事件」以降お互いおとなしくなった。このページの作成に多大な貢献をした人物でもある。 | |
| 委託者(いたくしゃ) | 商品先物取引をする人で、先物会社の顧客。たいていは電話で勧誘される。ある意味一番災難な人物。 | |
| うぐぅ | テレコールが取れないときに出る言葉。当時は言わなかった。 | |
| MT5(えむてぃーファイブ) | 「MajiでTonzura5秒前」の略で、精神的に追いつめられ夜逃げの一歩手前状態のこと。しかし辞めたくても上司が辞表を破ったりして意地でも辞めさせて貰えない職場なので、MT5もやむを得ない最終手段なのかもしれない、ちなみに寮母曰く「急にゴミを沢山出す人がいたらMT5」らしい。なるほど。 | |
| エロビデボックス | 杉並寮にあったえちぃビデオがいっぱい入った箱。ある先輩が寮を出るとき残していったらしい。寮生は好きなときにこの箱からエロビデを借り、自分が果てた所で止めてそのまま巻き戻さずに箱に戻した。ぼくもずいぶんお世話になったけど、辞めるとき手持ちの安倍なつきも含めてみんな置いてっちゃったなあ。柴○君これみてたらビデオ返して下さい!(マヂで) | |
| 追証(おいしょう) | 委託追証拠金の略で,相場が下がり差損額が委託本証拠金の半額を超過した場合に払う金額。ガソリンの場合500円弱下がっただけで追証が発生する。100万円の新規なら契約した翌日にいきなり50万円追加で払わなければならないわけで、どうすればいいんだ(超先生風に)。 | |
| 大入り袋(おおいりぶくろ) | 会社全体で新規が一定以上切れると全社員に配られる御褒美。ぼくがいた頃は月に1回は貰えていたが、最近は会社の業績が悪化していてあまり貰えないらしい。ちなみに袋には毛筆で「進呈」と書かれており、中身はお米券。 | |
| オタッス | ぼくのいた会社で日常的に使われた挨拶,新入社員研修で真っ先に叩き込まれた。学卒は研修所で先輩社員をみかけると直立不動に大声で「お疲れ様ですっ!」と叫び、90度の最敬礼を行う。その際声が小さかったりお辞儀の角度が0.1度でもずれていると,「やり直せ!」と命令され、正しい挨拶が出来るまで小一時間問いつめられる。しかし社内では「オス!」「オタッス!」と短縮された言葉が使われた。直立不動に大声が伴うのはもはや言うまでもないだろう。 | |
| か | 外電(がいでん) | 朝7時にNYから翌朝10時郵便で送られてくるレポート。全米の商品取引所の値段が緻密に書き込まれていたが,外務員に相場は関係ないので誰も内容が理解できなかった。裏をメモ用紙に使える便利な存在。 |
| 外務員試験(がいむいんしけん) | 先物会社で営業をする上で必要な資格。外務員は入社後3ヶ月の研修を経て「外務員試験」を受験し、300点中240点以上を取り合格しなければ営業活動が出来ない。昔はバカ田大学の入試なみに簡単な試験だったが今は問題が難しくなっていて不合格になる者も多いという、ちなみに作者は1回落ちたことがあり、2度目の試験も241点ぎりぎりで合格した正にポンコツ外務員である。 | |
| 外務員証(がいむいんしょう) | 外務員試験に無事合格すると貰える免許証(別名・殺しのライセンス)だが、せっかく貰っても辞めるときに資格も剥奪されるのですぐ返却する人が多い。ちなみに僕の外務員証の写真は珍しく男前に写っていたから,辞めるとき記念に欲しかったなあ。 | |
| 外務員日誌(がいむいんにっし) | 外務員は原則として毎日営業活動を日誌に記し日商協に提出しなければいけないが、毎日がエンドレステレコールなのでなにも書くネタがなかった。でも「テレコールしてました」は書いてはまずいらしく、毎日「相場研究」って書いていた。2週間分を一気に書いたりといい加減だったが、辞める日だけは真面目に書いた。 | |
| が、がお... | 新規が出ないときに出る言葉。当時は言わなかった。 | |
| 蛎殻町(かきがらちょう) | 中央区の日本橋蛎殻町、東京穀物商品取引所がある地名。付近は先物会社の本社が多く「蛎殻町」といえば商品先物取引を指す俗語にもなっている。ちなみに証券取引所がある日本橋兜町は川をはさんですぐの場所だが、花形業界でもある兜町に対し蛎殻町は猛烈なコンプレックスを抱いている。 | |
| 蛎殻町25時(かきがらちょう25じ) | @元エリート(?)登録外務員、平木が製作したへっぽこホームページ。萌え系サイト『ぴあふゅー』の片隅で忘れ去られたように存在している。引退外務員の先物系サイトは完成度が高い傑作が多いが、このサイトは作者の性格上本当にしょんぼりしたサイトである。 A元エリート(?)登録外務員、平木が主催する同人サークル、ちゅうても俺一人やけどね。今んとこ手数料自由化(2004年)をめどに先物会社を舞台にした漫画を考案中。いずれは有明に出たいのでそのときは応援して下せえ。 |
|
| 加給金(かきゅうきん) | 100万以上の新規が切れると、お祝いに土曜日の休みと契約金の8%の御褒美が出るが、あぶく銭なのでみんなロクなことに使っていなかった。ぼくも同僚の池ちゃんと池袋のエンジェルメi(以下略) | |
| 課の長(かのちょう) | 普通の会社の課長に相当する役職。離職率が異様に高いため会社にいさえすれば数年でこの役職に就く事が出来る。ぼくの同期も結構この役職に就いている。仕事はほとんどプッシュが中心で、中間管理職ゆえの悩みも多いらしい。ある意味社内で最もうかばれない役職なのかも。立場がないっす。 | |
| ガムテープ | 受話器と手首をぐるぐる巻きにすることができる便利な存在。 | |
| ガンプッシュ | 「GUN(銃)の如く猛烈にプッシュしろ!」という意味で、新甫期間などはただでさえ殺伐とした社内が禿しく修羅場と化した。興奮して受話器を破壊した先輩もいたなあ。 | |
| クロージング | プッシュでもたもたしてると「絶対儲かりますっ!」「私を信じて下さいっ!」と猛烈なクロージングがかかってくる。「お兄ちゃん,大好き(ハート)」に匹敵する強烈な殺し文句。 | |
| コソコソプッシュ | ガンプッシュに対し,故,つぶやきシローの如く小声でプッシュすること。支店長の「初回プッシュでそこそこ話せた人は2度目はコソコソプッシュしる!」という意味不明な鶴の一声で導入されたが、全く効果はなかった。 | |
| さ | 三種の神器(さんしゅのじんき) | 受話器、電話帳、定規の3点で、仕事の根本であるテレコールをするのに不可欠な存在。電話帳に上から定規をあてて延々テレコールが基本だが、たまにずれて2度同じ人に電話をかけてしまうことがある。もちろん客はキレる。 |
| 小豆(しょうず) | 別名「赤いダイヤ」,藤田まこと主演の同タイトルの映画のお陰で商品先物取引でもっともポピュラーな銘柄になった。しかし僕の会社は年中ガソリンしか扱っていなかったからどうでもよかったけどね。ちなみに蠣殻町では「アズキ」と呼ばず「ショウズ」と読み,僕も未だにサミット等へ買い物にいくと迷わず「ショウズ」って読んでしまう癖が抜けない。. | |
| 商品取引員(しょうひんとりひきいん) | 早い話が、先物会社のこと。商品取引員に入社希望という学生さんは気軽にメールしてね(ちゅうか来たことないけど) | |
| 商取セールス(しょうとりせーるす) | これも支店長が愛読していた新聞。可愛いイラストが描かれたほんわかとした新聞だったが、「『セールスお断り』の家はセールスマンに断れない気弱な奴が棲んでいるので遠慮なく飛び込みしろ!」など、恐ろしい文句が並んでいてマヂ怖かった。 | |
| 新規(しんき) | 文字通り新規契約をとること。外務員にとって全てが新規であり、新規に生き新規に死んでこそホンマモンの登録外務員である。 | |
| 新甫(しんぽ) | 月末と月初めの3日間は新甫期間といわれ,取引所では月計の変わり目という意味だが、先物会社ではノルマがきつくなる殺伐とした3日間だった。 | |
| 新入社員研修(しんにゅうしゃいんけんしゅう) | 山奥や辺鄙な土地で行われる合宿研修で、外部から完全に隔離された環境で2週間休み無く行われる。研修は軍隊式で行われ、先輩社員に24時間罵声を浴びせられ洗脳されるので結構楽しい。ちなみに新人は班単位にわけられ,ぼくもミニモニ。のみんながかろうじて横になれるような狭い部屋で7人の仲間と寝食を共にしたが,大半はとっくに会社を辞め,今でもみんな仲良く付き合っている腐れ縁である。 | |
| スタンディングテレコール | 新規が切れないと椅子を没収され,一日中立ったままテレコールをしなければいけなくなる(イメージ画像)が、案外みんな立ったままテレコールをする者が多かった。理由は座っていると眠気で記憶が飛んでしまうため。 | |
| 杉並寮(すぎなみりょう) | 東京の閑静な住宅街、杉並にあった独身寮。全寮制なのでみんなこの寮に入っていた。建物は築30億年と古く、幽霊が出たり(実話)携帯電話の電波も入らない。おまけに水回りや風通しも最悪で真夏は死にそうだったが、寮生には結構いい人が多くみんな親切にしてくれたなあ。みんな辞めたけど。 | |
| 速報(そくほう) | 新規が切れた社員が全国の営業部に送りつける嫌味な自慢ファックス。ちなみにぼくはめったに書けなかったけど、何書いたか忘れちゃったなあ。 | |
| た | 大逆転(だいぎゃくてん) | 全米を震撼させたエディ.マーフィー主演の米国映画。N.Y.の商品取引所を舞台に繰り広げられるコメディー映画で、この映画で商品先物取引を知ったという人も多い。ちなみに僕は『ナニ金』やったけどねー。映画でも出てくるように米国では登録外務員は花形の職業だが、ニッポンでは限りなく...... |
| タコヤキバトル | ぼくの支店長が考えた遊びで、支店長から新入社員まで全員でアミダくじをやり,大馬鹿(3000円負担)中馬鹿(2000円負担)小馬鹿(パシリ)を決定。当たった人は近所のたこ焼き屋さんへ全員の分のたこ焼きを買いに行く。ぼくも一度中馬鹿がまわってきたが、普段いばっている先輩が馬鹿に指名された時は気持ちよかったなあ。 | |
| 立会(たちあい) | プッシュ前に気合いを入れるため行う儀式で、全員で円陣を組み、一人が環の中央で「立会逝きまーす!オース!新規切るぞ!オース!大口切るぞ!オース!絶対やるぞ!オース!せーの!立会ぃー!」と大声で呪文(訳は不明)を叫ぶ。千影ちゃんの降霊術みたいなもの。 | |
| 注魂(ちゅうこん) | 新入社員研修で行う行事。毎朝砂浜から海に向かって後手で「オース!漏れは月光エネオスの平木だー!今日も一日!全力を尽くすぞー!オース!」などと大声で叫ぶ。かなりアホな行事で当時は大嫌いだったが後にそのアホらしさを気に入ってしまい,今では旅行で海に逝くと思わず注魂してしまう。アホですね。 | |
| 朝礼(ちょうれい) | 朝っぱらから全員で「オース!」「オース!」と叫びながら社訓を大声で読み、その後偉い人から「新規切れゴルァー!」と説教される。だるいし眠いし大変だった。 | |
| 手仕舞い(てじまい) | 利益を精算して取引を終了するこだが、会社としては苦労してやっと捕まえた顧客は意地でも逃したくないので「兄チャマ!今手仕舞いすると損デス!」と意地でも取引を続けさせるんだな。 | |
| 手数料(てすうりょう) | 委託者が先物会社に払う金額で、先物会社の命綱。ほとんどの会社がこの手数料だけが収入源である。取引開始と終了の2回発生する上、証拠金の1割程度と高額なので問題も多い。ちなみに2004年に自由化予定。 | |
| 鉄砲(てっぽう) | プッシュで落ちた客の所へ訪問に行ったものも,追い返されて結局新規が切れなかった状態のこと。結構よくある事象だった。 | |
| テレコール | 家にいたらいきなり電話がかかってきて...という例のアレ。外務員は朝から晩まで終日テレコールをして顧客を勧誘する。その数一日600件!餃子の王将もびっくり!(←関西人にしかわからへんね) | |
| 転勤(てんきん) | 私のいた先物会社は期の変わり目である3ヶ月ごとに転勤があり、しかも該当者には前日にいきなり転勤が言い渡される。結局その日は退社後ほとんど徹夜で寮の荷物を整理し、翌日には挨拶もそこそこに新天地へと旅立たなければならない。しかし中には転勤のどさくさで荷物を全て実家に送り、後日身軽な姿になって夜逃げした者もいた。 | |
| トゥハート | 縄文時代に伊丹商品取引所に上場された、商品先物市場に於ける世界初の上場商品。ゲームソフト先物取引のおかげで縄文人達はソフマップやメッセサンオーに早朝から並ぶ労苦から解放された。 | |
| 投資日報(とうしにっぽう) | 支店長が愛読していた新聞。先物相場のためになるデータが満載で、毎朝コピーして便所に張り付けるほどの徹底ぶり。しかし書いてあることが難しすぎてだれも読んでいなかった。基本的に外務員に相場なんて関係ないから,ストップ安でも今日も朝からガソリン猛烈にプッシュしる! | |
| な | ナニワ金融道(なにわきんゆうどう) | 先物取引の素晴らしさを世に伝えた作品。作者が先物を知る機会にもなった。他に先物取引を扱った漫画はコレとコレしか知らないなあ。実はぼくも先物取引を舞台にした漫画を描いている途中なのだが,根がいい加減なので全く進んでいない。 |
| 西川口(にしかわぐち) | 外務員のオアシス。ぼくの会社でも加給金が出ると集団でこの町へ行く一団があった。池ちゃんなんか全店制覇したらしい!でもぼくの課の長はクソマジメだったから一度も連れてって貰えなかった。 | |
| 値幅制限(ねはばせいげん) | 相場がカネツしている時に,取引所が注文を規制して一定額以上値段が動かないようにすることがある。俗に言う「ストップ高」だが、プッシュの時は何故か毎日ストップ高になる。 | |
| は | パッチン | 両建(りょうだて)のことで、買い玉と売り玉を同時に建てさせること。これをすれば相場がどう動いても利益と損失が相殺されて値動きを気にしないで済むが,莫大な手数料は相変わらずかかるので意味がない。 |
| ババー | 外務員最大の天敵,テレコールでは「主人とはどういうご関係(゚д゚)?」と悪態をつき、決まりかけた新規もババーの鶴の一声でフイになることも。ちなみに見込み客がわざと電話口に奥さんを出し電話を繋がせない作戦(通称ババーブロック)に出ることがあるが,外務員は狙った獲物は繋がるまで何度も電話をかけてくるのであまりうまい作戦とは言えない。 | |
| 秒殺(びょうさつ) | テレコールで,ことらが話し始めたとたんに一方的に電話を切られてしまうこと。繋がったとたんに即切りされることを「瞬殺」相手が受話器を取る前に切られてしまう事を「刹那殺」ともいう。ちなみに初回プッシュはほとんどが秒殺だったのでシャレにもならなかった。 | |
| プッシュ | 不幸にも資料を送りつけられた人にかかってくる2度目の電話。外務員は目からビームを出しつつ、発狂したような大声で机に潜ったり、机にかじりついたり、机の上で踊ったりしながら電話をかける。内容は年柄年中「大変です!!オペックが原油減産を発表してガソリンが大暴騰してまs(以下略)」 | |
| ぶち込み(ぶちこみ) | テレコールにはノルマがあり、一日10件取らないとヒドイ目にあわされる。そこで適当に話せて当たりのよい人になら、断られても無理矢理資料を送りつけることが結構ある。当然そういう人に資料が届いても読んでくれるわけがないので、1週間後のプッシュでは当然秒殺される。 | |
| ブロイラー | なんで農作物なんだろう? | |
| ペロ | 「ペペロンチーノにチーズかけたっていいだろ〜!」の略で、飛び込みや見込み客訪問の客先で注文を受けること。ハレー彗星なみに滅多にお目にかかれない光景。 | |
| も | 目標(もくひょう) | 業界用語でノルマのこと。よってノルマという言葉は蠣殻町では存在しない。新入社員みそぎ研修のころから「貴様が立てた目標なんだからやりきれやゴルァー」なもんでシャレにもならない。 |
| や | 友情ダミー(ゆうじょうだみー) | テレコールのノルマは一日10件だが、たまに調子がいいと10件以上取れてしまうことがある。しかし翌日に繰り越す事は出来ないので、テレコールが取れず苦戦している同期や後輩に譲ってやることがある。蠣殻町で花開く素晴らしい友情物語だが、そういうテレコールはたいていぶち込みで全く新規に繋がらないことから「ダミー」という名が付いた。 |
| 夜逃げ(よにげ) | 精神的に追いつめられた外務員が突然発狂し、寮から脱走して行方をくらますこと。冗談抜きで寮で年2.3人は出た。マヂで! | |
| り | リーダーミーティング | 新入社員洗脳研修の真骨頂。まずは毎朝各自がその日のノルマである目標,例えば「椅子をかたづける」「鍵を管理する」とかをリーダーに提出させられる,しかし何を書いても「こんなレベルの低いこと書くんじゃねえ!!」と怒鳴りつけられる、そこでやむなく実行不可能なノルマ,例えば「ソフトボール大会で絶対優勝します」などを申告してしまう。しかし野球のルールを知らないぼくにとっては当然実現不可能なので、リーダーミーティングでリーダーに呼び出されて小一時間問いつめられる。 |
| 離職率(りしょくりつ) | ぼくのいた会社は社員が300人だったが、毎年80名の新入社員を採用していた。でも社員数はここ10年ほど横這いなのはなぜだろう?ちなみにぼくの支店は1年で66.6%。 |
現役、引退外務員の方へお願い。
「おーい,コレ抜けてるよー!」とか「ウチの会社ではこう言ってたよ!」など御座いましたら教えて下さい。