'02 10〜11月分
11月29日の一言(以上)

昨日の続き。

A:入院大作戦。
非常に単純に考えてみることにする。何てことは無い、看護婦さんなのだから入院してしまえば毎日会える&お世話してもらえるし、病室なら親父や他の看護婦も(それ程は)いない、こちらのやりたい放題である。ただ問題は入院する方法であるのだが、一番いいのがわざと車にはねられて適度な怪我をすることであろう。勿論、「軽すぎて入院するまでもないので通院で済む」とか「思ったより重傷なのでもっと大きな病院で入院」とかいう寂しいことは想定しないものとする。

B:偶然に頼る大作戦。
何しろ病院行けば会えるとはいうものの、流石に親父や小さい頃の自分を知ってる看護婦さん達がいる前で、話しかけれる訳が無い。だが、会う場さえ変われば話しかけられるチャンスも大である。ということで、休日はひたすら町中を練り歩く。幸い仙台は遊ぶところが限られてるため、町中で知人に会う可能性が結構高いのである。偶然会ってしまえば「あっ、こんなところで御会いするとは。。。」というところからトークを展開させればいいだろう。やはり、「実は彼氏がいてデートしてるところにはち合わせして必要以上にショックを受ける」とか「インドア派で外には滅多に出ないので町中どんなに歩いても時間と体力の無駄」とかいう寂しいことは想定しないものとする。

今回考えたのはたった3つだが、明日は丁度いいことに町中で飲み会、ちょっと早めに集合場所に行き周辺をうろうろしてみることにしよう。


11月28日の一言(以上)

狂犬・K谷野の話(11月22〜25日の一言参照)で「人の不幸せより自分の幸せを考えたほうがいいよね」と書いたように今度は自分の幸せを考えてみることに。ということで、憧れの看護婦さん('01 9月4日、'02 6月12日、13日の一言参照)にお近づきになれる方法を考えてみることに。

@:バカ息子大作戦。
あくまでもあちらは雇用される側、そしてこちらは雇用する(人間の息子)側である。勿論あちらも子供でないのだからそれは承知であろう、「付き合ってくれないと、親父に言って辞めさせてもらおうかな〜・・・?」なんてクビをちらつかせながら迫れば、やむを得ず付き合ってくれる可能性は低くないはず。使えるものは何でも使え。バカ息子万歳である。

以下明日以降・・・


11月26日の一言(以上)

ちょっとキレ気味。というのも、親父が経営してるアパートがあるのだが、そこに家賃を滞納してる奴がいて、親父はその家賃を徴収するために直接赴いた。すると、そこで相手と口論、そしてヒートアップした挙げ句暴力を振るわれ警察沙汰に。なんでもそいつは元ヤーサンらしく(母親談。本当か?)、口に手まで突っ込んできたらしい。親父は、噛んでやったらしいが(そりゃそうだ)。
とりあえず大きな怪我はなかったようで安心だが、そんな相手だと分かってたら俺もついていったのになと思いつつ、そうしたら逆の立場の警察沙汰もありえたかな、とか思うとやっぱり俺は一緒に行くべきでは無かったのかなとも思ったり。


11月25日の一言(以上)

狂犬・K谷野。何故心優しい彼にそんな異名がついたかは謎なのだが、乱取り中は中々の気合い(かけ声)を見せてくれる。そこら辺に命名の秘密が隠されているのかも知れない。
そんな彼に対する私の挨拶はいつも、(狂犬だけに)「吠えてる?」。必ず第一声はこれである。朝でも昼でも夜でもである。先日あった北海道大学との定期戦の前日も道場に顔を出しK谷野と会うと、

私:「おっす、K谷野。今日も吠えてる?」

K:「いや、吠えてませんよ・・・」

私:「明日は(試合中に気合いを入れるために)吠えるんでしょ?」

K:「吠えるかもしれません・・・」

私:「っていうか、朝から吠えるんでしょ?」(註:試合は午後1時30分から)

K:「いや、朝からは吠えませんよ・・・」

私:「朝の6時に電話するから。「吠えてる?」って聞くために。」

K:「勘弁して下さいよ・・・」

狂犬・K谷野の苦悩はあと4ヶ月は続く・・・


11月24日の一言(以上)

昨日の続き。

案C:古典的作戦。
ベタベタと言われようと、やはり古典的な方法が有効か。急に彼女に襲いかかる暴漢。勿論それは私であるのだが、嫌がる相手に強引に迫ろうとすると、そこに狂犬・K谷野参上。そこで私をとっちめて、助けられた彼女はK谷野に対し淡い恋心を抱くという流れである。ただ一つ怖いのが、欲情の波に飲み込まれ逆に私がK谷野をボコボコにしてそのまま事を続行、結果お手に縄を頂戴されてしまうような事態が想定できることか。

案D:いちかばちかラブレター作戦。
やはり古典的作戦。しかし、いきなりラブレターを出してもうまくいく可能性は低いに決まってる。そこで、一か八か掛けをする。すなわち、こんな文面のラブレターを渡すのだ。
「背景、○○(相手の名前)様、私は狂犬・K谷野と申します。いきなりこんな手紙を渡されていささか戸惑っていることと思いますが、私のあふれる気持ちを押さえることが出来ず今回手紙を出させて頂きました。
 単刀直入に言います。私はあなたのことが大好きです。あなたのことを思うだけで、あふれるのは気持ちのみならず、ガ○ン汁でパンツを濡らす日々が続いてます。こんな日々は(ガ○ン汁だけに)もう我慢できません。よろしければ、今度授業中にでも教室を抜け出してトイレで1戦交えてもらいえないでしょうか?(2戦でもいいですが)・・・(以下、自主規制)」
普通ならこんなラブレターを渡されたら「キモッ!」と言って即投げ捨てられることだろう。しかし、しかしだ。仮に彼女が「スキモノ」だったとしたら、どうなるであろうか。こんなラブレターを渡されたら「・・・ステキな人。今すぐ抱いて!」と思いOKを出す可能性は大いにあるであろう。つまり、普通にラブレターを出したらまず無理、だがこんな文面で出せば「彼女はスキモノ」という条件下ではOKを出してもらえる可能性があるのである。しかし、もしダメなら相手のK谷野に対する印象は最悪、まさに一か八か、諸刃の剣。でもいざとなったらその後案Bを実行すれば、また印象が大逆転する可能性も無きにしも有らず、人生あきらめたら負けである。

以上、可愛い後輩K谷野の為に考えたラブラブ大作戦の数々であるが、ふりかえってみると改めてなんて素晴らしい作戦群だと思わざるを得ない。K谷野が幸せになる日も遠くはないであろう、そう思うと思わず口元が緩む今日この頃である。

それにしても俺もそろそろ人の不幸せより自分の幸せ考えた方がいいよね


11月23日の一言(以上)

昨日の続き。

案A:強烈な印象を与え自分の存在をアピール。
とにかく自分の存在を認知してもらえないことには何も始まらない。ということで自分の存在を強烈にアピール。授業で彼女の近くに座って授業中いきなり消しゴムを食べ始め「固いのか柔らかいのか分からねーよ!」とかキレれば自分の存在を認知してくれること間違い無しであろう。

案B:好感度操作大作戦。
正直言えば案Aを実行するだけでは単なる変人と思われて終わる可能性大である。やはり、自分の存在をアピールするにしてもいい印象を持ってもらわなければならない。そこで、以前「あるある大辞典」の「人間関係」というテーマの回で「人は、最初悪い印象を持っていた人に対し、その印象とは反対の印象を受けるような事件があると、その人への印象が逆転する(最初からいい印象を持ってた場合より、よりいい印象を抱くようになる)。」という話をしてたのを思い出しそこからヒントを得た。やはり授業中であるが、彼女の方に何気なくシャープペンを落とす。そして彼女の方に近付き落ちてるシャープペンを拾ったら、いきなりシャープペンで彼女をメッタ刺し!彼女はぐったり倒れるであろうから、そこですかさず「・・・大丈夫?」と優しく声をかけ急いで救急車を呼び待つ間に傷をイソジンでも塗りながら「頑張れ!」と励まし続けでもすれば、強烈な印象を与えるのは勿論のこと後輩の最初の行動とその後のギャップのあまり、相手は後輩に対し強烈に好印象を抱きそれが淡い恋心にまで昇華する可能性大であろう。

以下、明日以降・・・


11月22日の一言(以上)

後輩(1年生)の通称・狂犬K谷野。その通称とは裏腹に本当は心優しい後輩であるのだが、何やら週に2回同じ授業を取る女の子がお気に入り、しかし近付くきっかけもなく苦しんでいるらしい。そんな可愛い後輩のために皆で彼の恋が成就するよう色々案を考えてあげた。

案@:ストーキングする
何しろ相手の電話番号、住所等の各種データを知らずしては何らかの行動に移ることすらできない。ストーキングして各種データを収集するべきである。運が良ければ、(本来なら運悪く)相手に気付かれた所を偶然出会ったように振る舞ってそこから可能性が広がるかもしれない。しかし、ストーキングするには時間的に部活を休まねばならないので注意が必要。主将に「今日はストーキングするので休みます」のメールを送ることは欠かすことができないであろう。

以下、明日以降・・・


11月21日の一言(以上)

最近、謎が解けた!何のことって?これこのグッズが何故我が家庭にあるか、っていうことについてさ!つまりは、 こういうことこういうことこういうこと
から容易に推理できるやね。


11月20日の一言(以上)

「アルプスいちまんじゃく」のこんな替え歌を御存じ?

「田舎の じっちゃん ばっちゃん
 芋食って 屁たって
 パンツが 破けて 死んじゃった 」

何とも酷い替え歌だが、最近芋を良く食う上に(11月7日の一言参照)今日研究室でしゃがんだ拍子に(本当に)パンツが破けてしまった時には「俺は死ぬのかな?」との予感がよぎりましたとさ。


11月19日の一言(以上)

昨日から夜はマンガ狂い。それというのも諸事情で仕事辞めて家族ごと仙台に住むことになった姉(2番目)からマンガを大量にかりたからなのだが、今はまってるマンガのタイトルは「世界でいちばん優しい音楽」

いや、俺こう見えても清い心の持ち主だし。('02 1月23日の一言参照)


11月16日の一言(以上)

学科の駅伝大会。うちの研究室は久方振りの出場となるのだが、私としては本番は走りよりもその後の打ち上げでの研究室代表のスピーチである(6月4日の一言参照)。

今日は前回と違いまずまずの出来。周りのレベルが低かったこともあるが、今日の爆笑王は間違いなく俺。

それにしてもしょっぱなのネタが思いっきりスベった時は背筋が凍った。やっぱり酔っぱらいとおっさんにはベタなネタだね。


11月15日の一言(以上)

風呂上がりにいきなり電話by姉(3番目)。「今日の試合(修斗の試合。佐藤ルミナvsタクミというカードがあった)の結果なんだけどさ・・・」。私としては試合についてとても興味があったので教えてくれるのは嬉しいが、姉(3番目)から電話がかかってくる時はたいていこんな内容だよなと思うとやはりろくでもない姉弟であるなと改めて思う。


11月14日の一言(以上)

何やら最近NHKが海外の番組を評価し賞を与えそれを放送してるのだが、この前たまたまそのうちの1番組を見たのは中・高校生向けの道徳番組っぽい内容だったのだが、主人公が友達からアダルトCD-ROMを借りて間違ってそこら辺に置いてたら母親に見つかり、そして読み上げたそのタイトルが「処女対絶倫ロボット」だった時には、「このタイトルの名付け方が評価されて受賞したのだろうか。」と思ってしまう程感銘を受けた。


11月13日の一言(以上)

最近肩凝りがとてもひどいらしい、うちの研究室の助手。そんな助手曰く「あんまりひどいから整形外科行って相談して来たんだけどさ、「低周波マッサージするといいと思いますよ」なんて言って勧めてくるから「低周波って何の低周波ですか?」って聞いたら答えられないからなんか信頼できないと思って「今ちょっと時間ないんで」と断ってきたんだよ」。

相手は工学部電気学科卒とかそんなわけじゃないしねえと思うのは俺だけか・・・?


11月12日の一言(以上)

定期戦では私は審判。相手側の120キロのおデブちゃんが道着(下)を直そうと「半ケツなんで!」と言って直そうとした時には笑うというかビビるというか呆れるというか。


11月11日の一言(以上)

後輩達の北海道大学との定期戦。そしてその後の飲み会。ついつい酔った勢いで接吻されたり(勿論相手は男)、またまた勢いで接吻したり(勿論相手は男)、なんてことばっかりで・・・

ごめんなさいお母さんお父さん、私はもう婿に行けない体になってしまいました


11月9日の一言(以上)

空耳アワースペシャル。昨年の暮れに放送され私の中では昨年の暮れの番組の中ではダントツNo.1の面白さだったわけだが、実はそれをビデオに撮ってて、今日今さら後輩達に練習後に見せて面白さをアピールする俺。

後1ヶ月であれから1年経つことになるのか・・・時が経つのは本当に早い・・・


11月8日の一言(以上)

さつま芋。昨日の一言にあるように何しろ一家で食べれる量ではないので、最近親父(開業医)は病院(正確には医院)の前に「5本で250円」と売り出してるらしい。今まで知らなかったけど、どうやらうちの親父は兼業農家だったようです。

おそらく他にいないであろう医者との兼業。


11月7日の一言(以上)

焼き芋ブーム。というのも、親父が趣味で畑で色々栽培していて、さつま芋が一家では食べれない程取れたので研究室にも持っていくと皆でストーブで焼いて食べるようになったからである。食後の口直し、3時のおやつ、プログラムがうまくいかない時のヤケ食い、等などに食されているわけなのだが、唯一の問題はヤケ食いしようとした時「くそ〜、ヤケ食いしてやる!」と思い立ってからストーブに芋をのせてから食べれるようになるまで1時間、その頃にはヤケな気持ちもどこかにいってしまっていることであろうか。


11月6日の一言(以上)

この前内定先の配属希望調査書なんてものを提出した。そんでそれについての面談もそのうちされるわけなのだが、一体どんなことを聞かれるのやら。そういや、以前あった第一次の希望部署での面談なんかがあった時に(結局その面談によりその部署には入れなかったのだが)、色々聞かれてる中で「へえ、君は柔道をやってるのか。それじゃ、体力には自信があるわけだね?」なんて聞かれ勿論「ええ、まあ・・・」なんて答えたものの内心「実は、徹夜なんかはとても苦手なんだよな・・・毎日最低6時間は眠らせてくれ・・・」なんて思ってたことを思い出すと、つくづく今の俺には武器になる技術も体力もねえなあと鬱が入ったりもする。


11月5日の一言(以上)

今さらながら「真珠夫人」について。総集編は思わずビデオに録ってしまった私であるが、終盤辺りでちょっと涙ぐんでしまったのは秘密である。それにしても、「真珠夫人」なんて題名見ただけじゃどんな話だかよくわらかんよな。「真珠夫」なんてタイトルの話があったなら、容易に内容を想像できるのだがね。。。


11月4日の一言(以上)

先日の研究室飲み会。メンバーは、修士2年3人、助手、助手の嫁、助手の同級生で以前うちの研究室にいて今日はたまたま用事で仙台に来ているのだが、今は群馬大学の医学部のポストドクター(一応学生なのだが、金ももらえている)の6人であったのだが、今年の夏に研究室のメンバーで海に行った時に更衣室の近くにあった恐ろしく巨大なとぐろをまいたウンコについて、それは狙って作られたものなのかどうか、ということについて熱い議論が交わされた。

「あれは、普通に考えると意識して尻を動かしてとぐろを巻かなきゃできないはずだ。」

「いや、特別な動きをしなくても、エネルギーを最少にするにはあの形が妥当なはずだ。」

等々、あくまでも理論的な考察がなされたわけである。まあ、どんなに学問に結び付けようとしても、結局はウンコの話なのですがな。


11月3日の一言(以上)

最近パン屋(?)の帽子が欲しくてたまらない。 こういうやつ


11月1日の一言(以上)

急に研究室の飲み会inやぐら茶屋。そんで、やぐら茶屋のCMが経営上の戦略やポリシーの為あんなのを未だにやっているらしい、ということを知った驚き(ローカルネタ)。さらに、仙台に住んでてやぐら茶屋でバイトしてるくせにそんなCMを見たことがないという店員がいることを知った時のさらなる驚き。


10月31日の一言(以上)

(巨人贔屓の)スポーツ報知に載ってた様々な人からの日本一巨人へのお祝いメッセージの中からアントニア猪木のものを抜粋。

「巨人のみなさん日本一おめでとうございます。破竹の4連勝、びっくりしました。原監督の1年目とは思えない采配もすごいの一言です。清原選手、リングの上で会えるのを楽しみにしています

そういや以前清原がプロレスのマットに上がるのではという噂が流れたな。。。


10月30日の一言

私の柔道部の同期で、某大手保険会社の仙台支社にて働いている男は婚約者がいるにも関わらず、国分町(仙台の歓楽街)界隈で有名なカリスマキャバ嬢と付き合ってるらしい。

やっぱりデキるリーマンは一味違うね!


10月29日の一言(以上)

何しろ来春就職したらいい自転車を買いたいなと思ってるだけに。ハンドメイドの自転車が欲しいなんて思いもするが、現実は厳しく険しい。

う〜む。


10月28日の一言(以上)

研究室にいてトイレに行った時に丁度自分の研究室の先生が大便トイレから出てきて目があった時の微妙な気まずさ。

っていうか少なくとも大便終わって便所から出てきたところで知り合いにあって「よお!」と元気よく挨拶する奴を私は知らない。


10月26日の一言(以上)

土曜の朝にやってるとある番組。外国に行きその様子をレポートするというコーナーがあるのだが、今日はオーストラリア。自然の雄大な風景の映像を見せられて思わず田中ヨシタケが「自然って興奮するよな!」とか言ったのに対し、

「ああ〜、自然いいよ〜、いいよ〜、興奮する〜、は〜、は〜・・・」

なんて違う意味で興奮してる田中ヨシタケを余計なことに想像してしまったり。


10月25日の一言

玄人(バイニン)はもういいだろ。

いつまで続くのやら


10月24日の一言

それにしても悔やまれるのは、この前の中学生日記(その回のタイトル「UFOを呼ぶ日」)を見逃したことか。


10月23日の一言

そんなドリーム幼稚園の園児達は、卒園する時に皆「・・・長い夢を見ているようだった・・・」と呟いて去っていくらしい。


10月22日の一言(以上)

今日通学中にたまたま見かけたバスには、幼児達の姿。どこの幼稚園だろうと思いバスの側面に書かれてた文字を見てみると

「ドリーム幼稚園」

「ドリーム」と付けていいものと悪いものがあるよね。


10月20日の一言(以上)

基本情報技術者の資格試験。試験会場は国見っつー、自転車で40分以上かかるようなところで会場の前には急な坂が。会場に車、バイクの乗り入れ禁止であることもあり皆電車で会場入りしてるが、雨が降るかも、疲れちゃう、ということも厭わず私は場違いに自転車で登場。だって、電車使うのお金もったいないし。

きっと私はお金節約のためならどこまでも自転車に乗っていける。


10月19日の一言

私の研究室は工学部の管理棟内にあり色々な学科の研究室が混在していて、同じフロアには化学系の研究室があり度々異臭をただよわせてくれるのだが、先日はスーパーボールの臭いをただよわせてくれちゃったりして、思わずノスダルジックな感情を引き起こされちゃったり。


10月18日の一言(以上)

紙に書き記した後また布団に入り、さらにその後「さっきのことも書けばいいんじゃない?」と昨日のネタを思い付き、また布団から出て・・・

 てなことは流石にしておりません。あしからず。

やりすぎには御注意を


10月17日の一言

それにしても、昨日のネタを思い付いた(思い出した?)時に忘れないようにと、机の上にあった紙に書き記しておいた時というのが、もうすでに床に入って明かりも消して目もつぶって寝ようとして十分以上はたった時なのだから、俺も相当末期症状だ。


10月16日の一言(以上)

昨日のゼミ。一緒にゼミをやってる研究室のM1の発表。最近読んだ論文の紹介なのだが、なにやら画像処理の話らしい。そんでその処理には対象物を色んな角度から撮った画像が必要なそうで、

「・・・S×N×P個の画像が必要となります。」との説明

ここでふと脳裏に過ったのは

S×N×P個の画像が必要、

S×N×Pコの画像が必要、

S×N×(おすぎと)ピーコの画像が必要・・・

ピーコに気を取られてあまり発表を理解することはできませんでした。


10月15日の一言(以上)

引き続きローラー。14日のスポーツ報知より。

「ローラー「セクハラ、チョーノ」

 ”爆乳猛女”ジョーニー・ローラー(32)=米国=が、公衆の面前で蝶野正洋(39)=新日本=のセクハラ行為を訴えた。頭に必勝ハチマキを締め、ピチピチのTシャツにミニスカ姿で、配下のGREAT・MUTA、バス・ルッテン(37)=オランダ=を引き連れイベント場に乱入。蝶野に詰め寄ると「セクハラ、チョーノ!」と絶叫し、前夜(12日)の東京・後楽園ホールのリング上でキャミソールを引き裂かれた公開ストリップ刑への怒りを爆発させた。
 蝶野も「ボコボコにしてやる」と応戦したが、ローラーは引き下がらない。「ウッタエテヤル」4連発で断罪すると、蝶野の左ほおを張り飛ばした
 あまりの勢いに蝶野が退散すると、会場を占拠して言いたい放題。「オシリを触ったりするチョーノは日本男児の恥」大観衆の前でどなり声を上げ「チョーノのタイツを脱がしてかわいいオシリを見せてやるわ」。2ヶ月にも及んだ男と女のせめぎ合いは、14日のリング上で決着がつく。  」

このようなコント調の劇(っていうか、コント)は、「ガキのつかい」に出てくる「もちろんそうよ」の板尾の妻や、「こんやがやまだ」の外人のおっさんからヒントを得たのでしょうか。


10月13日の一言(以上)

最近新日本プロレスの蝶野に噛み付いている女子プロレスラー・ローラー。スポーツ報知より。

「新日本・後楽園大会

爆乳猛女ジョーニー・ローラー(32)=米国=が最後の”前哨戦”で蝶野正洋(39)に陵辱された。14日に東京ドームで蝶野との一騎打ちに挑むローラーは12日の新日本・後楽園ホール大会に乱入。蝶野の試合前にリングに上がり「ブットバ〜ス」と挑発したが、返り打ちに合った。詰め寄る蝶野に突然、キャミソールを引き裂かれ、推定Jカップの爆乳を包んだ白い巨大ブラジャーを丸出しにする醜態。あまりにも破廉恥な光景に主催者側は照明を落とし、事態収拾に出たが、再び照明が点灯すると、リング上には、逆ギレしたローラーが蝶野に馬乗りになっていた。1420人の観衆に自分の下着姿をさらし出していることに気付くと、恥ずかしさのあまりリングから逃げ出した。蝶野は「恥ずかしいなら全部脱いでこい」。       」

何から何まで素晴らしいです、蝶野さん。


10月10日の一言(以上)

吉岡美穂。いいよな、という話を後輩とした時に、私は自分の考えを主張。

「吉岡美穂の、あんな清純な感じの顔をしてるのに、(身体を)出すとこ出してくれるあたりがたまらねえよな・・・」

すると、周りから

「それはオッサン的発想です!」

との声が。誰か、オッサンじゃない人で俺に賛同してくれ!


10月9日の一言(以上)

私の所属する学科に、N君という同級生がいた。授業の時は彼はいつも私の2つ程前の席に座っていたのだが、3年生頃から彼の頭の後ろ辺りが微妙に薄くなってきてるのが印象的であった(涙)。
そのうち大学4年目が終わったのだが色々あって私はわざと留年し、1年間バイトをしたり色々やって過ごし1年遅れて大学院に進学。そして、入学式から少したつと学科で大学院進学者と教官達の親睦会(まあつまりは軽い飲み会)があったのだが、そこになんと中山君の姿を発券。「あれ、彼は普通に進学してたはずだが?どうしたんだろう?」と思ったのだが、彼とは席が近かっただけであまり話はしたことがなかったので(といっても、私は学科自体に友達がほとんどいなかったのだが。。。)その場で理由を聞くことはなかった。そして後に知ったのだが、彼は大学院進学後すぐに1年間休学をしたのだということだった。その理由までは聞くことはできなかったのだが、私もわざと1年遅れたし、やはり人それぞれ何かしらの思いがあり、時にはちょっと時間を取って色々考えたりやりたいことがあったりするのであろうか、と思ったりもしたのだが、心の片隅で「もしや、伝説の毛生え薬でも探しに何処かに旅に出てたのだろうか・・・?」などとも思ったりしたのは秘密だ。


10月8日の一言(以上)

こんな歌を聞いたことはないだろうか?

「みっちゃん みちみち ウンコたれて
 紙がないから 手で拭いて
 もったいないから 食べちゃった」
冷静に振り返ると「もったいないから食べちゃった」の辺りにこの歌の凄まじさを感じるが、地味に気になるのが「みちみち」の部分が、歌の主人公が「みっちゃん」ということで何となく「みちみち」と言っているのか、それともウンコする時の音を表現しているのか、ということだ。

こんな音するのだとしたら、相当立派なモノをお出しになっているのだろうね


10月7日の一言(以上)

格闘家を目指す友達(9月26日の一言参照)。リングネームを考えてくれというのでいくつか案を考えてやったら返ってきたメールから抜粋。

「 ちなみに、入場スタイルでは俺は宇宙人の格好で、両脇に背の高い黒スーツの 男を従え、BGMはXファイルで溶けかけた宇宙人を意識したいのだ。
 入場曲とリングネームは引き続き募集!」

だそうです。いい案あったら私の方まで。


10月6日の一言(以上)

柔道部の後輩に、Y根という男がいた。その男は、「ちびまるこちゃん」に出てくるY根君と同様胃腸が弱く、よく胃腸の不調を訴え授業も部活を休んでいたのだが、そんな生活を繰り返すうちに全く姿を表さなくなり、同期との連絡も途絶えるようになっていった。それからしばらく経ち、一体奴はどうなったのだろうと思っていたら、最近同期で集まって飲んだ、という話を聞いた。なんでも、警察試験に受かり大学を止め10月から地元の広島に戻り警察学校に通うことになってるという。また、メールで知り合ったという相手と結婚を果たしてまでいたという。それらを聞いて、驚くとともに、自分なりの道を進んでるのだな、とちょっと安心したのと同時に、あんな胃腸の弱さで警官など勤まるのだろうかという不安、また、結婚したことに対し祝福の気持ちも芽生えた。まあなにはともあれ新たな門出を迎えた彼に何かお祝いとして自分ができることは、借りっ放しになってた裏ビ○オを実家に送りつけてやることぐらいだろうか。

「返して」と言われてたけど返す機会に恵まれなかったんだよね。


10月5日の一言(以上)

最近めっきり秋らしくなってきましたね。

最近秋を感じる時:今年の春に「やはり就職活動には必要だろ。」とスケジュール管理するために買った手帳が今はもはや、ふと思い付いたホームページ用のネタを忘れないようにと書き記される単なるネタ帳になり下がってることに気付いた時。


10月3日の一言(以上)

とある柔道部の飲み会の時。今年の夏に仙台で開催された7大戦に出場したある1年生は、その時にこともあろうことに会場に彼女を連れてきてたということが発覚した。それに対し他のあるバカ後輩が「お前、更衣室とか、便所とか行ってヤってたりしてたんじゃないのか!」とか言い出したのだが、彼女を会場に連れてきてたということに多少やっかみがあったこともあり、私もそのノリについていって「何、お前、会場で彼女とヤったのか?!」などと言ったのに対しその1年生から放たれた言葉は、

「・・・先輩、付き合うということはですね、ヤるとかヤらないとか、それだけじゃないんですよ・・・」

6年下の後輩に諭されている俺。


10月2日の一言(以上)

今日柔道部の練習に行くと、自分の代の主将だった男で今は某大手保険会社の仙台支店にて働いている奴も来た。そして乱取り終了後に話をしてると

「そういや、2ヶ月位前お前の母ちゃん事故ってなかった?」

「なんだか仕事の資料の中にお前の名字の女がいたんだよ。」

「確か追突事故だったかな?年は55ぐらいだったな。」

うわー、友達に事故のことが知られてるなんてこともあるんだな、と言いたいところだが、実は私この話初めて聞きました

家に帰り確認を取るとそれはやはり事実であることが発覚。母から話はされず、友達から初めて母の事故を知らされる男・・・ それは私


10月1日の一言

今どき、「草薙剛のモノマネです。」とか言って「やばいよ・・・」とつぶやいてみても、一体どれほどの人が分かってくれるというのか。