俺の母ちゃんの最近好きなことは夜遊び。
絶対おかしいよ!こんなに寒く(今日の最高気温3度)、そして時期も時期なのに(修士論文提出まであと11日)、学校の帰りに部室により、「Gパンの股の辺りが破れているから」という理由でGパンを脱ぎ、「上を着てると動きにくいから」とトレーナーも脱ぎ、パンツとTシャツのみでウエイトトレーニングに励む俺。
一応部室は暖房ついてて暖かくはあるんだけどね。
1月23日の一言に続き、第4段。
<演説風>今最も由々しき問題だと思われるのは、今の大学生のどれ程が「昔、「あほ拳ジャッキー」っていうコロコロコミックで連載してたマンガがあって、ブルース・ソーとかいうふざけたキャラいたよな!」なんて話題で盛り上がれるのか、ということなのです!
前の一言に書いてた、発表することになってる3月末にある学会。例のアニメーションを披露できれば、聞く方もイメージしやすいし俺も楽し気だし、とか思ってたら、その学会ではカラーのOHPしか使えないことが発覚。あ〜あ、やる気なくしたよ。せっかく作ったアニメーションも、今度ある(修士過程研究の)本審査で披露するのが最後か。。。
昨日は、他の体育会の人達との飲み会。7回生コンパっていう飲み会。7回生なんて一体何人来ることやら、とか思いきや13、14人が集まることに。で、そのうちほとんどが学生。25〜27歳の人間の大半がまだ学生である集団、これ如何に。
今日の一日。車で学校行く。研究室に着く。ゴルゴ13を読みふける。読んでたら眠くなったので、椅子に座ったまま寝る。気付いたら12時過ぎ。しばらしくして飯を食いに行く。その後、本審査での発表のプランを練る。のだが、まもなく眠くなり、ソファーにて仮眠。気付いたら4時。その後、友達とグダグダ話をしながら、修論を書くための「TEX」というものについてちょっと調べごと。そのうち飽きて、インターネットで「いい折り畳み自転車ないかな〜」とネットサーフィン。気付くと8時前。腹が減ったので帰ることに。
日曜日からまた本腰入れます。
<演説風>今最も由々しき問題だと思われるのは、今の大学生のどれ程が「エスパー魔美の中で、友達と旅行に行って床に入ってからトイレに行きたくなったものの怖いから嫌で、自分の(膀胱にある)おしっこだけを友達(の膀胱)にテレポートさせる、っていう酷い話があったよな!」という話題で笑えるというのか、ということなのです!
今日、修士過程研究の予備審査終了。30分の発表であるのだが、「次(本審査)は、ここをもっと詳しくね。」「もっと、やることをはっきりさせて」等色々アドバイスを頂くが、つまりは足りない説明をもっと増やせということであるのだが、ただでさえ結構ぎゅうぎゅう詰めの内容であるのに、本審査の25分の発表でどれ程やれるというのだろうか・・・
卒業に向けての苦悩はまだ続く・・・
「アーネスト、プロレスでサップに勝利」の記事には、朝から笑わせて頂きました。
本当、最近格闘技とプロレスの境界線が曖昧。まさかアーネストまでプロレスやるとはね。
九州に、アクメ市という市(地方自治体)があるという噂を聞いた。正確な情報求む。
「サイボーグ魂」っていう番組。その番組内の企画で、(アマチュアの)女子総合格闘技のトーナメントを開く、という企画。初めて見た時、俺に内緒で姉(3番目)が出てやしないかと、ちょっとドキドキしたり。
まだ、旅行記(「かきもの」コーナー参照)を書き終わってないくせに、親から借金してまた新たに卒業旅行を計画してる私(また、ドイツに行く予定)。合間合間に旅行について色々調べごとをしてるが、今回は「折り畳み自転車をもって行き、知らない町を自転車で走り回る」と自転車好きの私らしい企画+「柔道クラブを訪れてできれば道着を貸してもらって練習に参加し、練習後はパブで一緒に酒を飲み盛り上がり、友達になる」という柔道好きらしい私らしい企画、の2つの企画を予定してたりする。どうなることやら。まずは修論終わらせなきゃな・・・
今日見た夢。
時間が空き、いつも通り大学の柔道部の練習に赴く私。しかし、道場に入ってみると誰もいない。おかしい。今日は練習があるはずではなかったか?確認する為に自慢のPHS(フィールエッジ)で主将の携帯電話にかけることに。
私:「おう、今日って練習ないの?」
主将:「今度から、方針を変えることしました。サークル的な活動をすることにしました。」
私:「何でだよ?」
主将:「これまでのような厳しい練習では、部員は入ってきません、減る一方です。ですが、練習を緩めれば部員が増えるはずです。」
私:「そこまでして、部員を増やす意味はあるのか?たとえそれで部員が増えたとしてもお前は満足か?そんなグダグダな柔道部の存在価値は?強くなりたくない奴は来なければいい、そして強くなりたい奴だけが来ればいい、それでいいじゃないか。もしそれで部員が減るのだとしたら、淋しいことだがしょうがない。」
ほとばしる情熱。そのまま熱く数分以上語るのだが、ある時ふと我に返って「あっ、やべっ、これって自分のPHSから携帯電話にかけてるんだった。通話料やべーよ!」と話の途中で急に一方的に電話を切り、そこで目覚める俺。
あ〜、よかった、夢で(柔道部に関しても、通話料に関しても)
夢の中でも情けないキャラの俺
今頃、「あっ、ホスドクからポスドクへの華麗なる転身だ・・・」と気付いてちょっと満足気な俺。
スポーツ新聞を読んでて思ったのだが、当初は「慣れれば違和感なくなるから」と言って呼び名を変更したのだが、きっと10年後もこの違和感は変わらないと思うのですよ、川淵キャプテン。(元川淵チェアマン)
なんとなくまたボウズに。それにしてもビックリしたというか、困ったというか、嬉しかったというかは、ヒットマン(12月10日以降の一言参照)も時を同じくしてボウズにして研究室に現れたことか。
実は、意思疎通しまくりという噂も。「あ、うん」の呼吸とは、このことか。
ゼミ発表with睡眠3時間。再来週に迫った修士過程研究の予備審査発表に向けた大事なものであるが「まあ、全体的な発表の流れはいいんじゃない。」と現在の段階としてはギリギリ及第点をもらうが、例のswfファイル(1月1日、1月5日の一言参照)はまあまあ好評。「(実験結果の表現方法として)もっと素晴らしいアニメーションはできないか」と、違う方向に興味が向きそうにもなったり。
今回使ったのはこれ等
いっぱいいっぱいの週始め。今度ある学会への申し込みは、今日の午後3時が締めきり。で、web上で講演申し込みをするわけだが、よく見ると、
「学会へ会員登録してない方は、必ず11月までに登録申し込みを済ませて下さい」
との注意書きが。っていうか、まだ学会に登録してないし、「この学会で発表するぞ」と助手に言われたのは昨年12月末なんだけど。(お陰で年末年始は中忙し)
一応申し込みは済ませ、助手は(あまり根拠のない?)「大丈夫だ」を言ってくれるけど、どうなることやら。
あと、昨日紹介した予稿を完成版に変更。ところどころビミョーに変わってます。
1月1日の一言で書いた、削除してしまった大事なファイル。それというのは、プレゼンテーション用に作っていたswfファイルであるのだが、やっと復活(作り直した)。その一例は、こんなものでした。簡単そうに見えて、実は意外と手が込んでます。できるだけ正確な軌道を再現するため、1秒20フレーム×8秒間全部、位置を微妙にずらしながら角度入力してたり、あと、全体の構成を考え調整するのにも苦労を要しました。
まあこれだけでは意味わからないだろうから、今度学会で発表するのに提出する予稿でも見れば(Acrobat Reader5が必要)、ちょっとは意味がわかるかも。
昨日の行事。今年も志賀先輩がいらっしゃってくれたらちゃんとしたTシャツにサインを書いてもらおうと、昨日の初売りで買った福袋に入っていた、「ROAD TO INOKI」とプリントされたTシャツをもっていった俺は間違い無く命知らずだ。
まあ、結局現れなかったんだけどね
今日は母校(高校)柔道部の行事(現役とOBが試合するっていうやつ)があって、その後若手OBで飲み会。予想通りというか、いい年こいて彼女もいないことを同期に弄られるが、まあ今さらどうでもいいがね。そういう話題が痛く感じられてしまう年頃まで、笑いのネタにしてもらえばよかろう。
もうすでに十分痛いネタだという説もある
今日も研究室。今のうちに頑張っておいて、後で苦しくならないようにしようという企みだったのだが、パソコン上で大事なファイルを間違って削除してしまいその復旧作業に追われ、そして今日では終わらず明日以降に持ち越しになり、これなら家でくだらねえ正月番組でも見てぐだぐだしてた方がよかったのかな、と新年早々後悔から始まる俺らしい正月。
とうとう大晦日。そして今日も研究室。色々作業をしてると、電話が。姉(3番目)から。曰く「今日仕事で見れないから、イノキボンバイエをビデオにとっておいて!」
今年最後にかかってきた私にかかってきた電話は、本当に素晴らしかったです。
ある大学院生の夕食後の自部屋でのプライベートタイム。何となくスピッツの歌が歌いたくなり、おもむろにCDをかけ立ちながら歌う。そうしたら何気なくTシャツ姿の自分が見たくなり、カーテンを開け上のジャージを脱いで、ガラスに映った自分の上半身を見る。そのうち、Tシャツ無しの自分も見たくなり、Tシャツを脱いで上半身裸に。さらに全身の姿を見たくなり、下も脱ぎパンツ一丁になってガラスの前へ。するとなんとなく「この格好にはスパッツでも穿けば格闘家っぽくて格好いいな」と思いスパッツを穿きファイティングポーズを取り「ああ、戦いてえ〜」と呟いてみる。そのうち寒くなってきたので、また服を着て最初の格好に戻り、何ごとも無かったようにまたスッピツの歌を歌い始める。
最近ネタがないから、友達から教えてもらったこんなとこでも見ときなさい。シュラバとか、いいね。
今日も学校。明日も学校。こんな私が年末年始の唯一の楽しみとして待ちわびているのが、年始特番の「ボキャ天スペシャル」。昨年の「空耳アワースペシャル」からもう1年かと思うと、本当最近時が経つのが早いと感じる。
昨日は早めに学校を去り、後輩達とチーズフォンデュ祭り。明治屋っていう店でチーズやワイン買ったりして、万全の準備をして後輩宅にて、初チーズフォンデュ作り。ワインを鍋に入れて、煮立ったら止め、チーズを入れ溶かし。。。てなことやってた訳だが、何しろ鍋の周りにいるのは飢えた狼達、あまり待てずに早々と手を付け、アルコールが飛び切ってない内から我慢できず食べてるから、酒は飲んでないはずなのに、皆少々酔っぱらってたのには笑った。
俺等みたいなのはチーズフォンデュなんてちょっとシャレたものやっちゃいけません。
今日は少々マニアックな独り言を。
そういやXdarwinのウィンドウマネージャーの一つ、OroborOSX上でgnuplotを使ってる時に強制終了されるという問題も、何とか英語のサイトを見て手に入れたパッチを貼ったことで、解決。これで心配なく使えるようになり、MacOSX上でのX環境が素晴らしく整ったことになる。何と言ってもMac上のXを走らせることができる利点は、Macと平行して使えることでそのままフォトショップやイラストレーター、パワーポイント等々が使え、1台で非常に作業が効率よく行えることか。また、研究室にある他のLinuxマシーンに比べれば日本語環境が優れているため、(慣れてるミミカキエディットなんかを使って)TEXで修士論文を書くのにも非常に便利だ。ただ気に入らないのが問題が解決したはずのgnuplotで、出たデータに対してちょっとグラフにして見る分には使えるが、論文用、プレゼン用にグラフをカスタマイズしようとすると相当面倒臭く、しかもグラフを画像としては保存できるものの、グラフとしては保存できないため、せっかく色々設定してもまた次の機会に同じような形式でグラフを作ろうとすると、またいちいち同じ設定をやり直さなければいけないのは痛い。ということで、他のWindowsマシーンに乗ってるIgor PROに乗り換え。やたら多機能で最初何からすればいいのかわからないが、友達に簡単な使い方を教えてもらったお陰で、自分がやりたいことぐらいは簡単に効率よく行えるようになって、万々歳である。Windowsマシーンに乗ってるためMac上で使えないのは少々面倒臭いが、致し方あるまい。グラフを作る時だけそっちに移ればいいのだから。Mac用も買ってもらうという手もあるが、調べてみると値段が10万以上。。。こりゃ無理だ。他にもカレイダグラフなんつーのもあったが、eps形式で保存できないので却下。Excelでグラフを作るという強攻策を友達から冗談で提案されたが、勿論それも却下である。明日は今日のグラフ作りの続きをやって、できたグラフを修論に張り付けるとするか。。。
何やら世の中はクリスマス一色。こんな時、研究室の先生に「君は今日は用事あったりしないの?」などと聞かれても「修士論文が忙しいんで・・・」と言い訳できる今の身分がちょっとだけ嬉しかったりする。
来年は一体どう言い訳するんだ、俺。(←早くも負け犬宣言)
昨日、友達の結婚式のため仙台に帰ってきた姉(3番目)。そんな姉の私へのお土産は、今年の春にあった柔術のプロ興行のビデオ、今年の秋に横浜文花体育館であった修斗の興行のビデオ、先日後楽園であった佐藤ルミナの試合もあった修斗の興行のビデオ、の3本セットである。姉の素晴らしいお土産に思わず感涙。
今日は午前中は町をぶらぶら。本当は心に描いてた理想のマフラー探して歩き回っていたのだが結局見つからず、(社会人になったらいい自転車を買いたいな、と思ってたこともあり)この前見つけた自転車屋さんに行き展示してある自転車を色々見せてもらうことに。ある1台を興味深く見てると、「そのブランドのカタログありますよ」と手渡してくれ、それを手にしながらさらに色々自転車を見て、店を去ることに。で、その後研究室に行く前に部室でひと休みしながらそのカタログを見て、一通り見終わり裏表紙をふと見てみると、右下の方に「カタログ定価:500円」。
そういや、店のおばちゃんは「カタログを差し上げます」とは一言も言ってなかったな。。。 本当にもらってよかったのか?少々罪悪感。。。
ともかく格好いいんだってば。高いけど。Bianchi
そういや昔、「凹」や「凸」が漢字だと初めて知った時の驚きといったら。
脳のどうたらこうたら、っていうシンポジウム。私の研究室のやってることにダイレクトに関係し、しかも大学の近くで開かれたため行ってきたのだが、ある人間型ロボットを作ってる人の講演では、動いてる映像を見せてくれた。人が踊ってたらそのマネをし、棒を手のひらに乗っけてそれを倒れないようにバランスをとれたり、・・・等々とにかく多彩である。その中でも特に目を引いたのが、様々な動いてるものに対し注視点をそれらに向けていくことができる機能。私としてはそれをさらに発展させて、町中にてどんなパンチラも逃さず注視できるようにしてもらえないかな、なんて思ったり。
本当に作るとしたら、視界にとらえた小さな三角形を逃さないようなメカニズムにするのだろうな
皆御存じであろうみつまJAPAN。彼のギャグの「まあ、そんなこと、どうでもいいんですけどね。」が最近の自分の口癖なのだが、何しろ、オチがない話をしてしまった時や、笑わせようと思ったものの笑わせることが出来なかった時など、その場を誤魔化すのに最高なのである。
それにしても、やっぱり彼にこそこのギャグを使ってもらいたいものだ。
またまたヒットマン。最近耳に入った風の噂で、実は昼間はパチスロにはまっているのだと聞いた時は、それはつまりヒットマンやミドル級K-1ファイター・ミスターストイックである可能性がぐんと低くなったわけで、なんか夢を壊された感じ。
研究室の同期が「ヒットマン」だったり「K-1ファイター」だったりしたら超自慢できるのに・・・
久しぶりに、ヒットマンセーター(12月11日の一言参照)。今日は昼間にゼミでNo.2が発表してたのだが、その後学生部屋にてNo.1とNo.2のトップ対談。何を話しているのかはとても気になるところだが、対談が終わると風のように去るNo.1。これからトレーニングがあるのか、仕事(ヒットマン稼業)があるのか、などは私達の知る所ではない。
今日の午後は研究に必要となりそうな資料を求めて泉方面にある宮城県立図書館へ。帰りに多少の渋滞に巻き込まれながら周りをうかがうと、「エスパー電機」なる店が非常に目を引いた。
店員はきっと魔美ちゃん
そんなヒットマン&No.2。今日の午前2時30分頃帰った友達曰く、「その頃No.2が学校に」。朝来るとNo.2はすでにいなかったのだが、パソコンにはヒットマンがログインした痕跡があり、ヒットマンも来てたことが発覚。
おめ〜らよ、普通の時間に学校来いや。
そんなヒットマンは、K-1ミドル級のミスターストイック・小比類巻にそっくりなのが余計に俺等をビビらせる要因だったりする。
例の事件の時、得意の膝を喰らわなくて本当に良かった・・・
昼夜逆転のヒットマン(昨日の続き)。最初は「研究室の同僚がヒットマン」だなんて勿論自分達でも半信半疑だった。笑い話としてネタにしてただけ。しかしそれが疑念から確信に変わったのは今年の年始。
彼の冬場のファッションは大体決まってる。アウターとして茶色のコートを羽織い、インナーには赤かグレイのセーター(ちなみに、流石に彼は毎日昼間は学校に来ない訳ではない。昼間にゼミがある時ぐらいは来る)。で、ある時ふと気付いた。彼のセーターはどちらとも、同じ方向の肘の部分に穴が空いているのだ。そして、その瞬間はっと閃いたのだ。
「これって、肘を付いてライフル打ち過ぎだから?」
その数カ月後、とあるゼミの時にヒットマンが発表しており、その時のファッションは白いシャツ。ところが、やはり肘の部分に謎の血が付いてることを発見。「今日は仕事の帰りにゼミ発表か・・・」と思ってほくそ笑んでた数十分後に、まさかあの事件が起こるなんてね・・・
ああ、殺されなくてよかった(安堵)
「この人」こと、我が学科、学年No.1(2日前の一言参照)。とにかく彼は謎が多い。とにかく学校に来ない。昼間は。たまたま研究室で友達が徹夜してると、No.1は夜中の2時頃来て朝日と共に帰って行ったらしい(謎)。とにかく彼は昼間は何をやっているかということが気になるのだが、友達と話し会った所、鋭い眼光といい、自分についてほとんど話さないところといい、彼の本職は殺し屋(ヒットマン)ではないかという説が急浮上。
「ヒットマンって普通昼間でなく、夜活動するんじゃない?」とか思う人もいるだろうが、この説にはある根拠があるのだ!それは・・・
以下明日以降
昨日もゼミの準備で大体1日中研究室。といっても結構グダグダ準備ではあったのだが、何はともあれ休日は学食がやってないのが困りもの、ということで学校に行く前に弁当を買うことに。で、学校で食べるわけだが環境問題に対する意識が強い私としては、学校ではゴミは全て業務用として扱われてしまいプラスチックゴミとして出すことが出来ないため、家に持ち帰ることに(←偉い)。で、家に帰ってゴミをリュックから出してみると見事に中に入れっぱなしだった醤油がリュック内にこぼれていて当然ショックを受けるわけだが、昔、バナナ事件(その1、その2)なんてのもあって、それと比べたらどっちの方がマシなんだろうと切なくなる。
研究室でまた発表がある月曜日のゼミの準備。だらだら準備をやりながら同じく月曜日にゼミ発表のある友達とトークをするが、話題が我々の研究室の人間達となった。どうもうちの研究室にはちょっと変な人が多いのではないか、ということに話が及び、学部4年3人、修士1年3人、修士2年4人、博士3年1人、の中から変な人をピックアップしたところ、打率3割3分3厘に及ぶことが発覚。特に修士2年については、私とその友達以外の二人は学科のその学年でも変人No.1、2と噂される二人(この人含む)。大した重量打線である。
柔道部とは違う意味で狂った世界。助けて〜。
今日はゼミ発表だった。そして、そんな今日の朝の目覚める瞬間までは、ある夢を見ていた。どんな夢かというと、それは会社の面接がある日。面接場所は県庁の近く、良く知った辺りだ。ちょっと早めに家を出るが、時間があるので途中で色々寄り道。そして、そろそろ時間、と思い目的地に向かうが、何かがおかしい。この道でよかったのか?っていうか、急に道が分からなくなってしまった。やばい、時間がなくなってきた、だが、道が分からない。・・・やばい、時間だ、しかし、未だに所定の場所には全く着けず。ああ、もう時間オーバーだ、終わりだ、最悪だ・・・ という夢で丁度そこで目がさめるのだから、最高の目覚めである。
どうもプレッシャーに弱いらしい俺。
そんなゴルゴ。第一回では、抱いた女(彼女?売春婦?)が情事の後たまたまゴルゴの後ろに立ってしまうと、思わずゴルゴ反射的にクラッシュ!そのせいで暴行罪で捕まってしまうという恐ろしいオープニングだったが、そんなゴルゴは公衆便所を使う時はどうするのだろう、とか思ったり・・・
危ないので常時背中に「ゴルゴの為後ろに立つな」と貼り紙してもらいたい
最近、初期の頃のゴルゴ13は結構おしゃべりなのがわかって愕然とした。
勿論それでも履き続ける俺。
昨日、今日と念入りにお手入れ
今朝になって気付いたのだが、どうやら俺の靴は今回、汚物まみれ部門においてウンコ王、ゲロ王の二冠に輝いてしまった模様です。
う、嬉しくない・・・っつーか靴が可哀想すぎる・・・
一昨日の一言に書いたように、昨日は飲み会。相変わらずの飲み過ぎ大王。帰りに、自分の自転車と謎のもう1台の自転車を押して帰ろうとしたものの、それは無理だと悟って自分の自転車に乗って帰った記憶がある。もう1台の自転車が誰の物であるのか、何のために押していたのか、そしてその後どうなったかは勿論謎のままである。
そろそろ潰れて外で寝たりしたら凍死する季節。気を付けたいものだ。