スーパー海物語in沖縄inカリブの攻略法の御紹介ページです。

1ホールで攻略法が使える回数は基本的に1回と思ってください。

特に、強力な攻略法は1ホール1回しか使用できません。

ホールコンピュータは通常の打ち出す振動以外のイベントをとらえ、デモ画面から、
約200回転以内に大当たりが発生したイベントを記憶します。

私は大当たりを仕留めた手順は1店舗で1回と決めて打っています。

日本には数多くのホールがあります。正確な攻略法があれば、順番に店を回っていけば勝てるのですよ。
パチンコメーカも利益を追求するあまり、画面制御のプログラムは変更しますが、大当たりを制御する
プログラムは変更していません。だから、大海→スー海→沖縄と同じ攻略法が通用できるのでしょう。
ただ、大海、スー海、沖縄の大当たり確率は異なります。これは基盤の抵抗を代えて確率を変えて
いるのでしょう。また、大海、スー海とプッシュボタンの形状が変わっています。
つまり、抵抗(負荷)が異なり、このプッシュボタンを使用した攻略法は大海→スー海で
使えなくなっているのです。メーカもホルコンがあるから
別に大金を投入して新たなシステムを構築する必要がないから怠慢をこいているのでしょうね。

大海時代のホルコンには当日中ならば、何回も攻略法が使用可能な店が多数ありました。
翌日は使用不可になっていたため、閉店後にホルコンへ台の情報を更新していたと思われます。
今はメモリの記憶量が格段に進歩しているため、全ての店でリアルに攻略法を記憶されてしまっています。
だから1店舗で攻略法が使用できるのは1回なのです。
他の攻略会社で1回転で当てるとか、7回転以内に当てる手順があります。
本当にその回転数で、大当たりを発生させることは可能と思います。
ただ、それで、いくらかせげるのでしょうか。
他の人が実践していたらその店では使用はできないはずです。
また、攻略会社で攻略法を体験できる会社がありますが、どうでしょうかね。
その会社に設置されているパチンコ台にはホルコンはありませんから、いくらでも、大当たりをひけると思います。
素人をだますのは簡単なのですよ。

では、どうしてメーカが大当たりを制御するシステムを新たに開発しないかについてですが、
要は開発コストなんですよね。
パチンコのアナログ情報をデジタルへ落とすのは大変です。
台の負荷のかかり具合によってイベントの周波数が違うのです。
玉の入賞時に発生する周波数が全然違うのですよ。
オシロスコープで見たら歴然としますが、正確な波状になっていないんですよ。
この波形をデジタルへおとすには、プログラムの微調整とテストあるのみなんですよ。
防衛庁の波動計算しかり、新日鐵のスラブ管理しかり、全て、テストと微調整なの
です。メーカとしては無防備な台の大当たり制御システムを
リスクを犯してまでは作れないんでしょうね。

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