マキ氏小説本 表紙 Photoshopを頑張って駆使した結果がコレでマキ氏に申し訳ない。無駄に重いんだ。 パソコンで色を塗り始めたのが鋼(もちろんマキ氏の本)で表紙を描かせてもらってからなので、 この頃はひたすらPhotoshopの機能に夢中でした。 あれもこれもできる完璧な男性に出会って、彼との会話ならなんでも楽しく思える 正しくゾッコンLOVEな時期でした。